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グーネットセレクト
ボルボ
V40
クロスカントリー D4 サマム 本革シート harman/kardon インテリセーフ 衝突被害軽減ブレーキ レーダークルーズ 禁煙車 シートヒーター メモリー機能付パワーシート 純正ナビ バックカメラ Bluetooth
支払総額 (税込)
181.5万円
車両本体価格 (税込)
165万円
諸費用 (税込)
16.5万円
法定整備:整備付
保証付 (1ヶ月・走行無制限)
カラーオスミウムグレーメタリック
ミッションMTモード付きAT
ボディタイプワゴン
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D4 モメンタム 正規ディーラーメンテ車両 禁煙車 アイドルストップ解除ボタン 電動&ヒーターCITYウィーブシート 追従式クルコン 地デジ純正ナビ&バックカメラ Pセンサー スペアキー
114.8万円
102.7万円
12.1万円
保証付 (3ヶ月・走行無制限)
カラーオスミウムグレー
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T4 ナビ・テレビ AAC エアバック 電格ミラー アルミ ABS パワステ パワーウインドウ
45.9万円
35.5万円
10.4万円
保証付 (1ヶ月・1000km)
カラーグレーM
ミッションAT6速
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T4 SE ETC バックカメラ クリアランスソナー 衝突被害軽減システム アルミホイール オートライト HID パワーシート キーレスエントリー
44.9万円
39.5万円
5.4万円
月々 8,600円
法定整備:整備無
保証無
カラーライトグレー
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T4 走行3.2万km TV ナビ ETC 禁煙 評価4.5点
61.7万円
49.9万円
11.8万円
カラーグレー
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T4 SE 禁煙車/バックカメラ/純正ナビ/地デジ/純正アルミホイール/クルーズコントロール/Bluetooth/パワーシート
50万円
38万円
12万円
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T4 SE アクティブクルーズコントロール サイドエアバッグ AAC リアカメラ 電動パワーシート ワンセグ 盗難防止装置 HDDナビゲーション TVナビ 助手席エアバッグ パワーウィンドウ エアバック ETC
49.8万円
39.8万円
10万円
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ボルボ V40 | グレー系
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V40のモデル一覧はこちら
ボルボのラインアップにおいて、最も小さなモデルとなるプレミアム・スポーツコンパクトの「V40」。「ボルボの大型モデルの特徴や機能を小型車のパッケージに取り入れる」というコンセプトのもと、ダイナミックでスタイリッシュ、そしてスポーティにデザインされた5ドアモデル。ラインアップは、Drive‐E1.5L 4気筒直噴ガソリンターボエンジン搭載の「T2 キネティック」、「T3 キネティック」、「T3 モメンタム」、「T3 インスクリプション」、「クロスカントリー T3 キネティック」、2L 4気筒直噴ターボディーゼルエンジン搭載の「D4 キネティック」、「D4 モメンタム」、「D4 インスクリプション」、「クロスカントリー D4 キネティック」、「クロスカントリー D4 モメンタム」、「クロスカントリー D4 サマム」、Drive‐E 2L 4気筒直噴ターボエンジンを搭載し、スポーツ性能にフォーカスして開発された、R‐DESIGN専用パーツを装着する「T5 Rデザイン」、「クロスカントリー T5 AWD モメンタム」、「クロスカントリー T5 AWD サマム」を設定。特別仕様車には、「クロスカントリー D4 ダイナミックエディション」(限定150台)「T3 タックエディション」、「クロスカントリー T5 AWD タックエディション」、「T3 クラシックエディション」、「クロスカントリー T5 AWD クラシックエディション」、「T5 Rデザイン ファイナルエディション」(限定50台)を用意。今回、消費税変更に伴い、価格変更を行った。右ハンドルのみの設定。
グーネットに掲載されている「ボルボ V40」の掲載状況は?
グーネット中古車ではボルボ V40の中古車情報を361台掲載しています。車両価格は22万円~228万円、最も掲載の多いボディーカラーはアイスホワイトで41台となっています。(最終更新日:2026年07月18日)
車種の特徴
「V40」は、ボルボ・カーズのコンパクトモデルとして1995年に発売されたステーションワゴン仕様の自動車であり、日本での発売当初の正式名称は「ぶいよんじゅう」でした。この車両の二代目モデルとなる2013年2月発売モデルに関しては、「ボルボの大型モデルの特徴や機能を小型車のパッケージに取り入れる」をコンセプトに開発されており、迫力さと洗練さ、活発さを採り入れたデザインとなっています。さらに、前方に障害物を検知すると自動的にクルマを減速・停止させる「シティ・セーフティ」が全車で標準装備された他、道路標識を読み取りディスプレーに表示させる「ロード・サイン・インフォメーション」や「歩行者エアバッグ」などがオプション設定されており、安全機能が強化されました。この車両の2018年7月発売モデルには、ガソリン仕様の「T2 キネティック」「T3 キネティック」「T3 インスクリプション」やディーゼル仕様の「D4 キネティック」「D4 モメンタム」「D4 インスクリプション」、特別限定車として「D4 ナビエディション」などのグレードが用意されています。同モデルのボディカラーについては、「アイスホワイト」「アマゾンブルー」「パッションレッド」など、多彩なバリエーションが用意されています。なお、このクルマは右ハンドルのみの設定となっています。※記載の文章は、2018年9月時点の情報です。
車名の由来は?
「ボルボといえばワゴン」。広くそう言われるほど、ボルボブランドにとって、モデル名の頭に「V」が付くステーションワゴンは重要なモデルだ。「V」は多用途や多才を意味する英語の「Versatility」が由来で、機能性を追求していることが感じ取れるネーミングとなる。アルファベットに続く数字は基本的に大きいほど車格が上になる。
モデル概要、その魅力は?
三菱自動車と共同でオランダの工場で生産(三菱のモデルはカリスマ)が行われた「V40」が1995年に発売される。シンプルなステーションワゴンはFFと4WDが設定され、2004年に後継車「V50」に変わって販売が終了する。その後、2012年に「V40」は復活するが、こちらはワゴンではなく5ドアハッチバックモデルとなっている。
V40の長所は?
V40の短所は?
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V40選びは、予算、用途(家族構成や使い方)、新車か中古か、維持費、安全性、運転のしやすさ、デザインを考慮し、試乗で確認しましょう。