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1〜6台
ボルボ
V40
D4 ダイナミックエディション 禁煙車 インテリセーフ 純正HDDナビ バックカメラ シートヒーター パドルシフト 運転席パワーシート 純正18インチアルミホイール LEDヘッドライト BLIS クルーズコントロール ETC2.0
支払総額 (税込)
162.5万円
車両本体価格 (税込)
145万円
諸費用 (税込)
17.5万円
月々 24,200円
法定整備:整備付
保証付 (1ヶ月・走行無制限)
カラーオスミウムグレーメタリック
ミッションAT8速
ボディタイプワゴン
クロスカントリー D4 サマム 白黒レザー 純正ナビ バックカメラ ハーマンカードン 前席電動シート 前席シートヒータ Bluetooth アダプティブクルーズコントロール レーンキープアシスト ブラインドスポットモニタ スペアキ
178.8万円
169.4万円
9.4万円
カラーオスミウムグレーM
ミッションインパネAT
クロスカントリー D4 サマム ACC・レーンアシスト・衝突軽減ブレーキ・BLIS・ホワイト、ブラックツートンレザーシート・純正ナビ・バックカメラ・ハーマンカードンサウンド・スマートキー・ドラレコ・ETC・LEDライト
143.6万円
128万円
15.6万円
保証付 (3ヶ月・走行無制限)
ミッションMTモード付きAT
T4 SE アクティブクルーズコントロール サイドエアバッグ 電動パワーシート AAC エアバック パワーステアリング 助手席エアバッグ HDDナビゲーション 盗難防止装置
44.3万円
30.2万円
14.1万円
月々 7,700円
保証付 (3ヶ月・3000km)
カラーグレー
ミッションAT6速
T4 ナビ・テレビ AAC エアバック 電格ミラー アルミ ABS パワステ パワーウインドウ
45.9万円
35.5万円
10.4万円
保証付 (1ヶ月・1000km)
カラーグレーM
クロスカントリー T5 AWD タックエディション
179.8万円
167.4万円
12.4万円
ミッションAT
ボルボ V40 | グレー系
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V40のモデル一覧はこちら
ボルボのラインアップにおいて、最も小さなモデルとなるプレミアム・スポーツコンパクトの「V40」。「ボルボの大型モデルの特徴や機能を小型車のパッケージに取り入れる」というコンセプトのもと、ダイナミックでスタイリッシュ、そしてスポーティにデザインされた5ドアモデル。ラインアップは、Drive‐E1.5L 4気筒直噴ガソリンターボエンジン搭載の「T2 キネティック」、「T3 キネティック」、「T3 モメンタム」、「T3 インスクリプション」、「クロスカントリー T3 キネティック」、2L 4気筒直噴ターボディーゼルエンジン搭載の「D4 キネティック」、「D4 モメンタム」、「D4 インスクリプション」、「クロスカントリー D4 キネティック」、「クロスカントリー D4 モメンタム」、「クロスカントリー D4 サマム」、Drive‐E 2L 4気筒直噴ターボエンジンを搭載し、スポーツ性能にフォーカスして開発された、R‐DESIGN専用パーツを装着する「T5 Rデザイン」、「クロスカントリー T5 AWD モメンタム」、「クロスカントリー T5 AWD サマム」を設定。特別仕様車には、「クロスカントリー D4 ダイナミックエディション」(限定150台)「T3 タックエディション」、「クロスカントリー T5 AWD タックエディション」、「T3 クラシックエディション」、「クロスカントリー T5 AWD クラシックエディション」、「T5 Rデザイン ファイナルエディション」(限定50台)を用意。今回、消費税変更に伴い、価格変更を行った。右ハンドルのみの設定。
グーネットに掲載されている「ボルボ V40」の掲載状況は?
グーネット中古車ではボルボ V40の中古車情報を333台掲載しています。車両価格は14.9万円~248万円、最も掲載の多いボディーカラーはアイスホワイトで51台となっています。(最終更新日:2026年04月22日)
車種の特徴
「V40」は、ボルボ・カーズのコンパクトモデルとして1995年に発売されたステーションワゴン仕様の自動車であり、日本での発売当初の正式名称は「ぶいよんじゅう」でした。この車両の二代目モデルとなる2013年2月発売モデルに関しては、「ボルボの大型モデルの特徴や機能を小型車のパッケージに取り入れる」をコンセプトに開発されており、迫力さと洗練さ、活発さを採り入れたデザインとなっています。さらに、前方に障害物を検知すると自動的にクルマを減速・停止させる「シティ・セーフティ」が全車で標準装備された他、道路標識を読み取りディスプレーに表示させる「ロード・サイン・インフォメーション」や「歩行者エアバッグ」などがオプション設定されており、安全機能が強化されました。この車両の2018年7月発売モデルには、ガソリン仕様の「T2 キネティック」「T3 キネティック」「T3 インスクリプション」やディーゼル仕様の「D4 キネティック」「D4 モメンタム」「D4 インスクリプション」、特別限定車として「D4 ナビエディション」などのグレードが用意されています。同モデルのボディカラーについては、「アイスホワイト」「アマゾンブルー」「パッションレッド」など、多彩なバリエーションが用意されています。なお、このクルマは右ハンドルのみの設定となっています。※記載の文章は、2018年9月時点の情報です。
車名の由来は?
「ボルボといえばワゴン」。広くそう言われるほど、ボルボブランドにとって、モデル名の頭に「V」が付くステーションワゴンは重要なモデルだ。「V」は多用途や多才を意味する英語の「Versatility」が由来で、機能性を追求していることが感じ取れるネーミングとなる。アルファベットに続く数字は基本的に大きいほど車格が上になる。
モデル概要、その魅力は?
三菱自動車と共同でオランダの工場で生産(三菱のモデルはカリスマ)が行われた「V40」が1995年に発売される。シンプルなステーションワゴンはFFと4WDが設定され、2004年に後継車「V50」に変わって販売が終了する。その後、2012年に「V40」は復活するが、こちらはワゴンではなく5ドアハッチバックモデルとなっている。
長所と短所
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V40選びは、予算、用途(家族構成や使い方)、新車か中古か、維持費、安全性、運転のしやすさ、デザインを考慮し、試乗で確認しましょう。