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2013年2月~2020年12月(343)
1997年10月~2004年5月(1)
平均価格 95.8 万円
(中古車価格帯16~219.8万円)
レビューコメントを見る(52件)
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ボルボ
100.5万円
79.7万円
住所:茨城県土浦市永国622−2
営業時間:10:00〜18:00
定休日:火曜日(火曜日が祝日の場合は翌水曜日を休業)
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住所:茨城県水戸市笠原町1672−5
営業時間:10:00〜18:00
定休日:火曜日・水曜日
66.7万円
55.6万円
住所:茨城県ひたちなか市新光町25−1
営業時間:10:00-20:00(無料電話は24時間ご案内しています!!)
定休日:年中無休 ご連絡ください⇒【無料通話】0120-77-8512
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134.8万円
128.4万円
この車両を購入すると【1万円相当以下】の特典がつきます。
有効期限:なし
69.8万円
59.8万円
住所:茨城県桜川市上野原地新田146−3
営業時間:9:00~18:00
定休日:無し
64.8万円
46.2万円
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39.8万円
23.4万円
ボルボ V40 | 茨城県
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V40のモデル一覧はこちら
ボルボのラインアップにおいて、最も小さなモデルとなるプレミアム・スポーツコンパクトの「V40」。「ボルボの大型モデルの特徴や機能を小型車のパッケージに取り入れる」というコンセプトのもと、ダイナミックでスタイリッシュ、そしてスポーティにデザインされた5ドアモデル。ラインアップは、Drive‐E1.5L 4気筒直噴ガソリンターボエンジン搭載の「T2 キネティック」、「T3 キネティック」、「T3 モメンタム」、「T3 インスクリプション」、「クロスカントリー T3 キネティック」、2L 4気筒直噴ターボディーゼルエンジン搭載の「D4 キネティック」、「D4 モメンタム」、「D4 インスクリプション」、「クロスカントリー D4 キネティック」、「クロスカントリー D4 モメンタム」、「クロスカントリー D4 サマム」、Drive‐E 2L 4気筒直噴ターボエンジンを搭載し、スポーツ性能にフォーカスして開発された、R‐DESIGN専用パーツを装着する「T5 Rデザイン」、「クロスカントリー T5 AWD モメンタム」、「クロスカントリー T5 AWD サマム」を設定。特別仕様車には、「クロスカントリー D4 ダイナミックエディション」(限定150台)「T3 タックエディション」、「クロスカントリー T5 AWD タックエディション」、「T3 クラシックエディション」、「クロスカントリー T5 AWD クラシックエディション」、「T5 Rデザイン ファイナルエディション」(限定50台)を用意。今回、消費税変更に伴い、価格変更を行った。右ハンドルのみの設定。
グーネットに掲載されている茨城県の「ボルボ V40」の掲載状況は?
グーネットでは茨城県の「ボルボ V40」の中古車を10台掲載しています。ボルボ V40 茨城県のみの車両価格は23.4万円~154.9万円で総合評価は4.3レビュー件数は52になります。(最終更新日:2026年09月26日)
車種の特徴
「V40」は、ボルボ・カーズのコンパクトモデルとして1995年に発売されたステーションワゴン仕様の自動車であり、日本での発売当初の正式名称は「ぶいよんじゅう」でした。この車両の二代目モデルとなる2013年2月発売モデルに関しては、「ボルボの大型モデルの特徴や機能を小型車のパッケージに取り入れる」をコンセプトに開発されており、迫力さと洗練さ、活発さを採り入れたデザインとなっています。さらに、前方に障害物を検知すると自動的にクルマを減速・停止させる「シティ・セーフティ」が全車で標準装備された他、道路標識を読み取りディスプレーに表示させる「ロード・サイン・インフォメーション」や「歩行者エアバッグ」などがオプション設定されており、安全機能が強化されました。この車両の2018年7月発売モデルには、ガソリン仕様の「T2 キネティック」「T3 キネティック」「T3 インスクリプション」やディーゼル仕様の「D4 キネティック」「D4 モメンタム」「D4 インスクリプション」、特別限定車として「D4 ナビエディション」などのグレードが用意されています。同モデルのボディカラーについては、「アイスホワイト」「アマゾンブルー」「パッションレッド」など、多彩なバリエーションが用意されています。なお、このクルマは右ハンドルのみの設定となっています。※記載の文章は、2018年9月時点の情報です。
車名の由来は?
「ボルボといえばワゴン」。広くそう言われるほど、ボルボブランドにとって、モデル名の頭に「V」が付くステーションワゴンは重要なモデルだ。「V」は多用途や多才を意味する英語の「Versatility」が由来で、機能性を追求していることが感じ取れるネーミングとなる。アルファベットに続く数字は基本的に大きいほど車格が上になる。
モデル概要、その魅力は?
三菱自動車と共同でオランダの工場で生産(三菱のモデルはカリスマ)が行われた「V40」が1995年に発売される。シンプルなステーションワゴンはFFと4WDが設定され、2004年に後継車「V50」に変わって販売が終了する。その後、2012年に「V40」は復活するが、こちらはワゴンではなく5ドアハッチバックモデルとなっている。
V40の長所は?
V40の短所は?
クルマ情報(中古車両)をボディタイプから簡単に車両検索できます。
V40(茨城県)の販売店レビューをもっと見る
ボルボ専門店 コクスン 土浦
ボルボV40を購入したユーザー
pooyan
投稿:2026年09月23日 14:52:13
最初の来店時から納車までの間、丁寧なご対応を頂きました。ありがとうございました。メンテナンスのメニューも充実していて、購入後も...
株式会社OAU オーエーユー
光圀
投稿:2026年02月09日 13:40:35
車両の試乗もさせて頂き、車両状態も良く、対応して頂いたスタッフの方も丁寧で満足出来る契約が出来ました。
ゆず
投稿:2025年10月18日 18:42:07
探していた車で、問い合わせから仮契約本契約まで、希望に合わせ迅速に対応いただき、感謝いたします。
茨城県・V40(ボルボ)の販売店情報を簡単に検索できます。
V40選びは、予算、用途(家族構成や使い方)、新車か中古か、維持費、安全性、運転のしやすさ、デザインを考慮し、試乗で確認しましょう。