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1〜7台
ボルボ
V40
T4 SE レザーシート 純正ナビ TV バックカメラ ETC プッシュスタート スマートキー BLISコーナーソナー クルーズコントロール パワーシート シートヒーター アイドリングストップ 衝突軽減システム
支払総額 (税込)
67万円
車両本体価格 (税込)
53万円
諸費用 (税込)
14万円
月々 13,000円
法定整備:整備付
保証付 (1ヶ月・1000km)
カラーホワイト
ミッションAT6速
ボディタイプワゴン
T4 ナビ フルセグ バックカメラ
50万円
45万円
5万円
カラーダークブルーM
1.8 VSTフルエアロ 革 タイベル交換済
59万円
38万円
21万円
保証付 (3ヶ月・3000km)
カラーブラック
ミッションAT4速
D4 モメンタム 純正HDDナビ/バックカメラ/Bluetooth/ドライブレコーダー/ブラインドスポットモニター/パドルシフト/オートクルーズコントロール/ETC/純正17AW/
85万円
73万円
12万円
月々 8,900円
保証無
カラーアマゾンブルー
ミッションAT8速
T4 SE レーダークルーズ ブラインドスポットモニター
56.2万円
39.8万円
16.4万円
クロスカントリー T5 AWD 4WD2.0ターボ黒革内装 AVナビTV Bカメラ MTモード付6AT 左右シートH ETC ドラレコ 純正17AW イモビキー 同モデル26年T5ブラウン色、後期V60、V70、S60が有り本文記載
30万円
20万円
ミッションMTモード付きAT
T4
75.3万円
57.2万円
18.1万円
ボルボ V40 | 岐阜県
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V40のモデル一覧はこちら
ボルボのラインアップにおいて、最も小さなモデルとなるプレミアム・スポーツコンパクトの「V40」。「ボルボの大型モデルの特徴や機能を小型車のパッケージに取り入れる」というコンセプトのもと、ダイナミックでスタイリッシュ、そしてスポーティにデザインされた5ドアモデル。ラインアップは、Drive‐E1.5L 4気筒直噴ガソリンターボエンジン搭載の「T2 キネティック」、「T3 キネティック」、「T3 モメンタム」、「T3 インスクリプション」、「クロスカントリー T3 キネティック」、2L 4気筒直噴ターボディーゼルエンジン搭載の「D4 キネティック」、「D4 モメンタム」、「D4 インスクリプション」、「クロスカントリー D4 キネティック」、「クロスカントリー D4 モメンタム」、「クロスカントリー D4 サマム」、Drive‐E 2L 4気筒直噴ターボエンジンを搭載し、スポーツ性能にフォーカスして開発された、R‐DESIGN専用パーツを装着する「T5 Rデザイン」、「クロスカントリー T5 AWD モメンタム」、「クロスカントリー T5 AWD サマム」を設定。特別仕様車には、「クロスカントリー D4 ダイナミックエディション」(限定150台)「T3 タックエディション」、「クロスカントリー T5 AWD タックエディション」、「T3 クラシックエディション」、「クロスカントリー T5 AWD クラシックエディション」、「T5 Rデザイン ファイナルエディション」(限定50台)を用意。今回、消費税変更に伴い、価格変更を行った。右ハンドルのみの設定。
グーネットに掲載されている岐阜県の「ボルボ V40」の掲載状況は?
グーネットでは岐阜県の「ボルボ V40」の中古車を7台掲載しています。ボルボ V40 岐阜県のみの車両価格は30万円~73万円で総合評価は4.3レビュー件数は52になります。(最終更新日:2026年05月13日)
車種の特徴
「V40」は、ボルボ・カーズのコンパクトモデルとして1995年に発売されたステーションワゴン仕様の自動車であり、日本での発売当初の正式名称は「ぶいよんじゅう」でした。この車両の二代目モデルとなる2013年2月発売モデルに関しては、「ボルボの大型モデルの特徴や機能を小型車のパッケージに取り入れる」をコンセプトに開発されており、迫力さと洗練さ、活発さを採り入れたデザインとなっています。さらに、前方に障害物を検知すると自動的にクルマを減速・停止させる「シティ・セーフティ」が全車で標準装備された他、道路標識を読み取りディスプレーに表示させる「ロード・サイン・インフォメーション」や「歩行者エアバッグ」などがオプション設定されており、安全機能が強化されました。この車両の2018年7月発売モデルには、ガソリン仕様の「T2 キネティック」「T3 キネティック」「T3 インスクリプション」やディーゼル仕様の「D4 キネティック」「D4 モメンタム」「D4 インスクリプション」、特別限定車として「D4 ナビエディション」などのグレードが用意されています。同モデルのボディカラーについては、「アイスホワイト」「アマゾンブルー」「パッションレッド」など、多彩なバリエーションが用意されています。なお、このクルマは右ハンドルのみの設定となっています。※記載の文章は、2018年9月時点の情報です。
車名の由来は?
「ボルボといえばワゴン」。広くそう言われるほど、ボルボブランドにとって、モデル名の頭に「V」が付くステーションワゴンは重要なモデルだ。「V」は多用途や多才を意味する英語の「Versatility」が由来で、機能性を追求していることが感じ取れるネーミングとなる。アルファベットに続く数字は基本的に大きいほど車格が上になる。
モデル概要、その魅力は?
三菱自動車と共同でオランダの工場で生産(三菱のモデルはカリスマ)が行われた「V40」が1995年に発売される。シンプルなステーションワゴンはFFと4WDが設定され、2004年に後継車「V50」に変わって販売が終了する。その後、2012年に「V40」は復活するが、こちらはワゴンではなく5ドアハッチバックモデルとなっている。
長所と短所
岐阜県・V40(ボルボ)のクルマ情報(中古車両)を市区町村から簡単に車両検索できます。
クルマ情報(中古車両)をボディタイプから簡単に車両検索できます。
V40(岐阜県)の販売店レビューをもっと見る
カーショップアイルー羽島店
ボルボV40を購入したユーザー
投稿:2026年02月27日 12:04:15
良いこと良くなかったことについては、お客さんの主観やお店の状況によって変わると思うので一概には言えないと思ってますそれよりも、...
ボルボ・カー 多治見
V40
投稿:2022年08月28日 13:01:51
接客にとても好感が持てる!
株式会社Mobility
ami
投稿:2022年03月08日 15:54:23
今回ボルボを購入させて戴きました。はじめての外車で憧れでした。ヒロセサービスの社長さんが、とても親切に説明していただいて修理や...
岐阜県・V40(ボルボ)の販売店情報を簡単に検索できます。
V40選びは、予算、用途(家族構成や使い方)、新車か中古か、維持費、安全性、運転のしやすさ、デザインを考慮し、試乗で確認しましょう。