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2013年2月~2020年12月(354)
1997年10月~2004年5月(2)
平均価格 95.3 万円
(中古車価格帯22~228万円)
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ボルボ
98.8万円
88.8万円
住所:愛知県豊田市吉原町下細池61−6
営業時間:10:00~19:00 ※ご来店前に一度ご連絡いただけますとスムーズです。
定休日:火曜日
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155.6万円
134.8万円
住所:愛知県北名古屋市中之郷天神9
営業時間:10:00〜18:00
定休日:火曜日(火曜日が祝日の場合は翌水曜日を休業)
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期間: 2026/08/01~2026/08/30
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期間: 2026/08/15~2026/08/31
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住所:山梨県甲府市桜井町639−1
営業時間:10:00〜19:00
定休日:水曜日
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108.7万円
97.2万円
住所:千葉県千葉市稲毛区長沼町334−2
営業時間:10:00-20:00(無料電話は24時間ご案内しています!!)
定休日:ご連絡ください⇒【無料通話】0120-77-8440
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住所:神奈川県横浜市都筑区南山田町4077−1
営業時間:10:00〜19:00
定休日:毎週水曜日定休
89.8万円
79.8万円
住所:愛知県春日井市小野町5−88−13
営業時間:10:00〜19:00
定休日:不定休
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住所:神奈川県横浜市戸塚区上矢部町140−1
営業時間:10:00〜19:00
定休日:水曜日 第1・第3火曜日(祝日の場合は営業となります)
55万円
53万円
78万円
50万円
43万円
59.8万円
49.8万円
ボルボ V40 | ゴールド・シルバー系
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V40のモデル一覧はこちら
ボルボのラインアップにおいて、最も小さなモデルとなるプレミアム・スポーツコンパクトの「V40」。「ボルボの大型モデルの特徴や機能を小型車のパッケージに取り入れる」というコンセプトのもと、ダイナミックでスタイリッシュ、そしてスポーティにデザインされた5ドアモデル。ラインアップは、Drive‐E1.5L 4気筒直噴ガソリンターボエンジン搭載の「T2 キネティック」、「T3 キネティック」、「T3 モメンタム」、「T3 インスクリプション」、「クロスカントリー T3 キネティック」、2L 4気筒直噴ターボディーゼルエンジン搭載の「D4 キネティック」、「D4 モメンタム」、「D4 インスクリプション」、「クロスカントリー D4 キネティック」、「クロスカントリー D4 モメンタム」、「クロスカントリー D4 サマム」、Drive‐E 2L 4気筒直噴ターボエンジンを搭載し、スポーツ性能にフォーカスして開発された、R‐DESIGN専用パーツを装着する「T5 Rデザイン」、「クロスカントリー T5 AWD モメンタム」、「クロスカントリー T5 AWD サマム」を設定。特別仕様車には、「クロスカントリー D4 ダイナミックエディション」(限定150台)「T3 タックエディション」、「クロスカントリー T5 AWD タックエディション」、「T3 クラシックエディション」、「クロスカントリー T5 AWD クラシックエディション」、「T5 Rデザイン ファイナルエディション」(限定50台)を用意。今回、消費税変更に伴い、価格変更を行った。右ハンドルのみの設定。
グーネットに掲載されている「ボルボ V40」の掲載状況は?
グーネット中古車ではボルボ V40の中古車情報を362台掲載しています。車両価格は22万円~228万円、最も掲載の多いボディーカラーはアイスホワイトで46台となっています。(最終更新日:2026年08月12日)
車種の特徴
「V40」は、ボルボ・カーズのコンパクトモデルとして1995年に発売されたステーションワゴン仕様の自動車であり、日本での発売当初の正式名称は「ぶいよんじゅう」でした。この車両の二代目モデルとなる2013年2月発売モデルに関しては、「ボルボの大型モデルの特徴や機能を小型車のパッケージに取り入れる」をコンセプトに開発されており、迫力さと洗練さ、活発さを採り入れたデザインとなっています。さらに、前方に障害物を検知すると自動的にクルマを減速・停止させる「シティ・セーフティ」が全車で標準装備された他、道路標識を読み取りディスプレーに表示させる「ロード・サイン・インフォメーション」や「歩行者エアバッグ」などがオプション設定されており、安全機能が強化されました。この車両の2018年7月発売モデルには、ガソリン仕様の「T2 キネティック」「T3 キネティック」「T3 インスクリプション」やディーゼル仕様の「D4 キネティック」「D4 モメンタム」「D4 インスクリプション」、特別限定車として「D4 ナビエディション」などのグレードが用意されています。同モデルのボディカラーについては、「アイスホワイト」「アマゾンブルー」「パッションレッド」など、多彩なバリエーションが用意されています。なお、このクルマは右ハンドルのみの設定となっています。※記載の文章は、2018年9月時点の情報です。
車名の由来は?
「ボルボといえばワゴン」。広くそう言われるほど、ボルボブランドにとって、モデル名の頭に「V」が付くステーションワゴンは重要なモデルだ。「V」は多用途や多才を意味する英語の「Versatility」が由来で、機能性を追求していることが感じ取れるネーミングとなる。アルファベットに続く数字は基本的に大きいほど車格が上になる。
モデル概要、その魅力は?
三菱自動車と共同でオランダの工場で生産(三菱のモデルはカリスマ)が行われた「V40」が1995年に発売される。シンプルなステーションワゴンはFFと4WDが設定され、2004年に後継車「V50」に変わって販売が終了する。その後、2012年に「V40」は復活するが、こちらはワゴンではなく5ドアハッチバックモデルとなっている。
V40の長所は?
V40の短所は?
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V40選びは、予算、用途(家族構成や使い方)、新車か中古か、維持費、安全性、運転のしやすさ、デザインを考慮し、試乗で確認しましょう。