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1〜8台
ボルボ
V40
クロスカントリー T5 AWD 検2年/Bカメラ/Bluetooth/TV/シートヒーター/HID/ETC/本革ステアリング/キーレス/AUTOライト/禁煙車/Tチェーン
支払総額 (税込)
58万円
車両本体価格 (税込)
43万円
諸費用 (税込)
15万円
月々 10,400円
法定整備:整備無
保証無
カラーシルバーメタリック
ミッションMTモード付きAT
ボディタイプワゴン
クロスカントリー T5 AWD サマム ガラスルーフ 純正HDDナビ フルセグ/CD/DVD/Bluetooth/USB/MSV バックカメラ LEDヘッドライト スマートキー プッシュスタート 衝突軽減ブレーキ レーダークルーズ
196.7万円
188万円
8.7万円
法定整備:整備付
保証付 (1ヶ月・走行無制限)
カラー白
ミッションAT
T4 検2年/ナビ/Bカメラ/BT接/セーフティ・パッケージ/全車速追従機能付きACC/RSI/BLIS/レーンキープアシスト/電動シート/シートヒーター/HID/ETC/禁煙車/関東仕入/純正ドアバイザー
45万円
30万円
月々 7,300円
カラーアイスホワイト
ミッションインパネAT
クロスカントリー T5 AWD 検2年/ナビ/Bカメ/Bluetooth/セーフティPKG/シティ・セーフティ/全車速追従クルコン/BLIS/TV/HID/電動シート/純正17AW/ETC/Sキー/Pスタート/アイシン製6速AT
63万円
48万円
月々 11,700円
T4 ナビ/Bカメラ/TV/Bluetooth/ワンオーナー/追従機能付きACC/ETC/関東仕入れ/本革シート/AUTOエアコン/Wミラー/16AW
40万円
25万円
月々 6,100円
カラーフラメンコレッドメタリック
T4 SE 車検整備付き ナビ テレビ Bluetooth音楽 ETC シートヒーター レーダークルーズコントロール プッシュスタート セーフティPKG
57.8万円
45.8万円
12万円
月々 11,400円
カラーホワイト
ミッションAT6速
クロスカントリー T5 AWD クロスカントリー T5 AWD(5名)セーフティパッケージ アイドリングストップ 盗難防止機能 電動格納サードシート バッグカメラ
118万円
99.8万円
18.2万円
保証付 (3ヶ月・3000km)
D4 アルミホイール Bluetooth接続 シートヒーター バックカメラ 革シート オートライト レーンアシスト スマートキー 横滑り防止
78万円
68万円
10万円
保証付 (1ヶ月・1000km)
カラーブルー
ミッションAT8速
ボルボ V40 | 福島県
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V40のモデル一覧はこちら
ボルボのラインアップにおいて、最も小さなモデルとなるプレミアム・スポーツコンパクトの「V40」。「ボルボの大型モデルの特徴や機能を小型車のパッケージに取り入れる」というコンセプトのもと、ダイナミックでスタイリッシュ、そしてスポーティにデザインされた5ドアモデル。ラインアップは、Drive‐E1.5L 4気筒直噴ガソリンターボエンジン搭載の「T2 キネティック」、「T3 キネティック」、「T3 モメンタム」、「T3 インスクリプション」、「クロスカントリー T3 キネティック」、2L 4気筒直噴ターボディーゼルエンジン搭載の「D4 キネティック」、「D4 モメンタム」、「D4 インスクリプション」、「クロスカントリー D4 キネティック」、「クロスカントリー D4 モメンタム」、「クロスカントリー D4 サマム」、Drive‐E 2L 4気筒直噴ターボエンジンを搭載し、スポーツ性能にフォーカスして開発された、R‐DESIGN専用パーツを装着する「T5 Rデザイン」、「クロスカントリー T5 AWD モメンタム」、「クロスカントリー T5 AWD サマム」を設定。特別仕様車には、「クロスカントリー D4 ダイナミックエディション」(限定150台)「T3 タックエディション」、「クロスカントリー T5 AWD タックエディション」、「T3 クラシックエディション」、「クロスカントリー T5 AWD クラシックエディション」、「T5 Rデザイン ファイナルエディション」(限定50台)を用意。今回、消費税変更に伴い、価格変更を行った。右ハンドルのみの設定。
グーネットに掲載されている福島県の「ボルボ V40」の掲載状況は?
グーネットでは福島県の「ボルボ V40」の中古車を8台掲載しています。ボルボ V40 福島県のみの車両価格は25万円~188万円で総合評価は4.3レビュー件数は52になります。(最終更新日:2026年04月19日)
車種の特徴
「V40」は、ボルボ・カーズのコンパクトモデルとして1995年に発売されたステーションワゴン仕様の自動車であり、日本での発売当初の正式名称は「ぶいよんじゅう」でした。この車両の二代目モデルとなる2013年2月発売モデルに関しては、「ボルボの大型モデルの特徴や機能を小型車のパッケージに取り入れる」をコンセプトに開発されており、迫力さと洗練さ、活発さを採り入れたデザインとなっています。さらに、前方に障害物を検知すると自動的にクルマを減速・停止させる「シティ・セーフティ」が全車で標準装備された他、道路標識を読み取りディスプレーに表示させる「ロード・サイン・インフォメーション」や「歩行者エアバッグ」などがオプション設定されており、安全機能が強化されました。この車両の2018年7月発売モデルには、ガソリン仕様の「T2 キネティック」「T3 キネティック」「T3 インスクリプション」やディーゼル仕様の「D4 キネティック」「D4 モメンタム」「D4 インスクリプション」、特別限定車として「D4 ナビエディション」などのグレードが用意されています。同モデルのボディカラーについては、「アイスホワイト」「アマゾンブルー」「パッションレッド」など、多彩なバリエーションが用意されています。なお、このクルマは右ハンドルのみの設定となっています。※記載の文章は、2018年9月時点の情報です。
車名の由来は?
「ボルボといえばワゴン」。広くそう言われるほど、ボルボブランドにとって、モデル名の頭に「V」が付くステーションワゴンは重要なモデルだ。「V」は多用途や多才を意味する英語の「Versatility」が由来で、機能性を追求していることが感じ取れるネーミングとなる。アルファベットに続く数字は基本的に大きいほど車格が上になる。
モデル概要、その魅力は?
三菱自動車と共同でオランダの工場で生産(三菱のモデルはカリスマ)が行われた「V40」が1995年に発売される。シンプルなステーションワゴンはFFと4WDが設定され、2004年に後継車「V50」に変わって販売が終了する。その後、2012年に「V40」は復活するが、こちらはワゴンではなく5ドアハッチバックモデルとなっている。
長所と短所
クルマ情報(中古車両)をボディタイプから簡単に車両検索できます。
V40(福島県)の販売店レビューをもっと見る
GALEIN ガレイン
ボルボV40を購入したユーザー
東方仗助
投稿:2024年10月27日 19:58:01
とにかく対応が早くて驚きました。ローンの相談もとても丁寧で早くて、問い合わせした当日にすぐに回答をいただきました。LINEでの...
イマミル 郡山店
けいP
投稿:2022年03月05日 15:45:51
問い合わせのメール対応が早くて、良かった。(嬉しかった)
Brat ブラット開成 ハイエース専門店
ふじしま
投稿:2017年01月11日 13:52:22
こちらの都合で納車時期が大幅に遅れてしまい、大変申し訳ありませんでした。対応やサービスは最高でした。これからもよろしくお願いし...
福島県・V40(ボルボ)の販売店情報を簡単に検索できます。
V40選びは、予算、用途(家族構成や使い方)、新車か中古か、維持費、安全性、運転のしやすさ、デザインを考慮し、試乗で確認しましょう。