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1〜10台
ボルボ
V40
T3 モメンタム 2017モデル インテリセーフテン 黒ハーフ革 ナビ バックカメラ スマートキー DSRC オートLED シートヒーター アイシン製6速オートマ 禁煙車 整備記録簿
支払総額 (税込)
148.8万円
車両本体価格 (税込)
135.8万円
諸費用 (税込)
13万円
月々 31,200円
法定整備:整備付
保証付 (6ヶ月・走行無制限)
カラーアマゾンブルー
ミッションMTモード付きAT
ボディタイプワゴン
T3 モメンタム ワンオーナー車・シティーセーティ・追突軽減車・アダクティブクルーズコントロール・ブライドスポット・ナビTV・バックカメラ・コーナーセンサー・LEDライト・アクティブハイビーム・Bluteooth
145.1万円
119.9万円
25.2万円
保証付 (1ヶ月・1000km)
カラーホワイト
ミッションAT6速
T3 モメンタム 純正HDDナビ Bluetooth ETC クルーズコントロール LEDライト
118万円
93万円
25万円
月々 11,000円
保証付 (12ヶ月・200000km)
カラーパッションレッド
ミッションインパネAT
正規販売店認定中古車
T3 モメンタム
145万円
123万円
22万円
月々 21,100円
カラークリスタルホワイトパール
T3 モメンタム 純正ナビ パドルシフト バックカメラ ドラレコ前後 メモリー付D席パワーシート スマートキー(2本)
175.8万円
160万円
15.8万円
保証付 (1ヶ月・3000km)
T3 モメンタム MC後期モデル 純正ナビ CD/DVD再生 Bluetooth バックカメラ 障害物センサー 電動シート パドルシフト LEDヘッドライト 純正17インチAW 追突警告 ACC レーンキープ BLIS
138.1万円
120万円
18.1万円
T3 モメンタム HレザーSヒーターD席PシートBluetoothBカメ
104.8万円
96.8万円
8万円
保証付 (1ヶ月・走行無制限)
カラーデニムブルーメタリック
T3 モメンタム 2017年モデル 運転席パワーシート 助手席スライドシート BLIS 純正ナビ バックカメラ
178万円
153万円
保証付 (6ヶ月・5000km)
カラーオニキスブラックメタリック
184万円
159万円
T3 モメンタム 禁煙 ナビTV バックカメラ ETC ドラレコ
142万円
119万円
23万円
保証無
カラーレッド
ボルボ V40(MB「T3 モメンタム」 その他「T3 モメンタム」)
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V40のモデル一覧はこちら
ボルボのラインアップにおいて、最も小さなモデルとなるプレミアム・スポーツコンパクトの「V40」。「ボルボの大型モデルの特徴や機能を小型車のパッケージに取り入れる」というコンセプトのもと、ダイナミックでスタイリッシュ、そしてスポーティにデザインされた5ドアモデル。ラインアップは、Drive‐E1.5L 4気筒直噴ガソリンターボエンジン搭載の「T2 キネティック」、「T3 キネティック」、「T3 モメンタム」、「T3 インスクリプション」、「クロスカントリー T3 キネティック」、2L 4気筒直噴ターボディーゼルエンジン搭載の「D4 キネティック」、「D4 モメンタム」、「D4 インスクリプション」、「クロスカントリー D4 キネティック」、「クロスカントリー D4 モメンタム」、「クロスカントリー D4 サマム」、Drive‐E 2L 4気筒直噴ターボエンジンを搭載し、スポーツ性能にフォーカスして開発された、R‐DESIGN専用パーツを装着する「T5 Rデザイン」、「クロスカントリー T5 AWD モメンタム」、「クロスカントリー T5 AWD サマム」を設定。特別仕様車には、「クロスカントリー D4 ダイナミックエディション」(限定150台)「T3 タックエディション」、「クロスカントリー T5 AWD タックエディション」、「T3 クラシックエディション」、「クロスカントリー T5 AWD クラシックエディション」、「T5 Rデザイン ファイナルエディション」(限定50台)を用意。今回、消費税変更に伴い、価格変更を行った。右ハンドルのみの設定。
グーネットに掲載されている「ボルボ V40」の掲載状況は?
グーネット中古車ではボルボ V40の中古車情報を317台掲載しています。車両価格は13.4万円~220万円、最も掲載の多いボディーカラーはアイスホワイトで44台となっています。ボルボ V40 T3 モメンタムのみの車両価格は93万円~160万円で総合評価は4.3レビュー件数は52になります。(最終更新日:2026年05月14日)
車種の特徴
「V40」は、ボルボ・カーズのコンパクトモデルとして1995年に発売されたステーションワゴン仕様の自動車であり、日本での発売当初の正式名称は「ぶいよんじゅう」でした。この車両の二代目モデルとなる2013年2月発売モデルに関しては、「ボルボの大型モデルの特徴や機能を小型車のパッケージに取り入れる」をコンセプトに開発されており、迫力さと洗練さ、活発さを採り入れたデザインとなっています。さらに、前方に障害物を検知すると自動的にクルマを減速・停止させる「シティ・セーフティ」が全車で標準装備された他、道路標識を読み取りディスプレーに表示させる「ロード・サイン・インフォメーション」や「歩行者エアバッグ」などがオプション設定されており、安全機能が強化されました。この車両の2018年7月発売モデルには、ガソリン仕様の「T2 キネティック」「T3 キネティック」「T3 インスクリプション」やディーゼル仕様の「D4 キネティック」「D4 モメンタム」「D4 インスクリプション」、特別限定車として「D4 ナビエディション」などのグレードが用意されています。同モデルのボディカラーについては、「アイスホワイト」「アマゾンブルー」「パッションレッド」など、多彩なバリエーションが用意されています。なお、このクルマは右ハンドルのみの設定となっています。※記載の文章は、2018年9月時点の情報です。
車名の由来は?
「ボルボといえばワゴン」。広くそう言われるほど、ボルボブランドにとって、モデル名の頭に「V」が付くステーションワゴンは重要なモデルだ。「V」は多用途や多才を意味する英語の「Versatility」が由来で、機能性を追求していることが感じ取れるネーミングとなる。アルファベットに続く数字は基本的に大きいほど車格が上になる。
モデル概要、その魅力は?
三菱自動車と共同でオランダの工場で生産(三菱のモデルはカリスマ)が行われた「V40」が1995年に発売される。シンプルなステーションワゴンはFFと4WDが設定され、2004年に後継車「V50」に変わって販売が終了する。その後、2012年に「V40」は復活するが、こちらはワゴンではなく5ドアハッチバックモデルとなっている。
長所と短所
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V40選びは、予算、用途(家族構成や使い方)、新車か中古か、維持費、安全性、運転のしやすさ、デザインを考慮し、試乗で確認しましょう。