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  • V40 MB

    2013年4月~2020年12月

  • V40 4B

    1997年10月~2004年5月

価格相場もっと見る

平均価格176.2万円
(中古車価格帯16~398万円)

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WLTCモード燃費 -- km/l
JC08モード燃費 12.4~21.2km/l
10・15モード燃費 8.7~10.2km/l
排気量 1500~2000cc

クルマレビュー

総合評価

4.445件

外観4.6

乗り心地4.4

走行性能4.5

燃費・経済性3.7

価格4.3

内装4.5

装備4.5

満足度4.7

価格帯
年式※初度登録
ローン月々支払い額
走行距離
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基本装備
安全装置
外装装備
仕様
インテリア
カーナビ種類
TV・モニター
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新着順 ▲新 ▼古

本体価格 ▲安 ▼高

支払総額 ▲安 ▼高

年式 ▲新 ▼古

走行距離 ▲少 ▼多

排気量 ▲少 ▼多

車検 ▲短 ▼長

V40 D4 衝突軽減 クルコン コーナーセンサー ETC BLIS 純正HDDナビ フルセグTV Bluetooth Bカメラ ステアリングスイッチ HID 純正16インチアルミホイール 純正Fマット Aストップ

本体価格 (税込)

149.8万円

支払総額 (税込)

--万円

  • 年式2016年
  • 走行3.3万km
  • 車検なし
  • 排気2000cc
  • 保証1ヶ月・走行無制限
  • 修復なし

ミッションMTモード付きAT

カラーブルーM

ボディタイプワゴン

法定整備整備無

V40 クロスカントリー D4 モメンタム PCCキーレスドライブ Fシートヒーター

本体価格 (税込)

299万円

支払総額 (税込)

319万円

  • 年式2018年
  • 走行1.6万km
  • 車検車検整備付
  • 排気2000cc
  • 保証12ヶ月・200000km
  • 修復なし

ミッションMTモード付きAT

カラーアイスホワイト

ボディタイプワゴン

法定整備整備込

購入パックあり

V40 T4 SE レザーPKG ナビPKG セーフティーPKG PCC 歩行者用エアバッグ

本体価格 (税込)

139万円

支払総額 (税込)

158.4万円

  • 年式2013年
  • 走行2.4万km
  • 車検2022年4月
  • 排気1600cc
  • 保証3ヶ月・3000km
  • 修復なし

ミッションAT6速

カラーエレクトリックシルバーメタリック

ボディタイプワゴン

法定整備整備込

購入パックあり

V40 クロスカントリー D4 ダイナミックエディション HDDナビ フルセグTV Bluetooth機能 BLIS LEDヘッドライト オートライト パワーシート バックカメラ ETC 8AT スマートキー アイドリングストップ レーンアシスト

本体価格 (税込)

248万円

支払総額 (税込)

--万円

  • 年式2018年
  • 走行1.3万km
  • 車検2021年6月
  • 排気2000cc
  • 保証3ヶ月・5000km
  • 修復なし

ミッションAT8速

カラーオスミウムグレーM

ボディタイプワゴン

法定整備整備込

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ボルボ V40

グーネットに掲載されている「ボルボ V40」の掲載状況は?

グーネット中古車ではボルボ V40の中古車情報を709台掲載しています。
車両価格は16万円~398万円、最も掲載の多いボディーカラーはアイスホワイトで107台となっています。
ボルボ V40 岡山県のみの車両価格は139万円~299万円になります。(2021.05.14)

車種の特徴

「V40」は、ボルボ・カーズのコンパクトモデルとして1995年に発売されたステーションワゴン仕様の自動車であり、日本での発売当初の正式名称は「ぶいよんじゅう」でした。この車両の二代目モデルとなる2013年2月発売モデルに関しては、「ボルボの大型モデルの特徴や機能を小型車のパッケージに取り入れる」をコンセプトに開発されており、迫力さと洗練さ、活発さを採り入れたデザインとなっています。さらに、前方に障害物を検知すると自動的にクルマを減速・停止させる「シティ・セーフティ」が全車で標準装備された他、道路標識を読み取りディスプレーに表示させる「ロード・サイン・インフォメーション」や「歩行者エアバッグ」などがオプション設定されており、安全機能が強化されました。この車両の2018年7月発売モデルには、ガソリン仕様の「T2 キネティック」「T3 キネティック」「T3 インスクリプション」やディーゼル仕様の「D4 キネティック」「D4 モメンタム」「D4 インスクリプション」、特別限定車として「D4 ナビエディション」などのグレードが用意されています。同モデルのボディカラーについては、「アイスホワイト」「アマゾンブルー」「パッションレッド」など、多彩なバリエーションが用意されています。なお、このクルマは右ハンドルのみの設定となっています。※記載の文章は、2018年9月時点の情報です。

車名の由来は?

「ボルボといえばワゴン」。広くそう言われるほど、ボルボブランドにとって、モデル名の頭に「V」が付くステーションワゴンは重要なモデルだ。「V」は多用途や多才を意味する英語の「Versatility」が由来で、機能性を追求していることが感じ取れるネーミングとなる。アルファベットに続く数字は基本的に大きいほど車格が上になる。

モデル概要、その魅力は?

三菱自動車と共同でオランダの工場で生産(三菱のモデルはカリスマ)が行われた「V40」が1995年に発売される。シンプルなステーションワゴンはFFと4WDが設定され、2004年に後継車「V50」に変わって販売が終了する。その後、2012年に「V40」は復活するが、こちらはワゴンではなく5ドアハッチバックモデルとなっている。

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