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1〜6台
トヨタ
マークII
グランデ ツインカム24 イーグルマスク マニュアル5速 デジパネ 車高調 タコ足 ワンオフマフラ 深リム14インチアルミ チンスポ スリットスポイラー デフロック
支払総額 (税込)
375万円
車両本体価格 (税込)
325万円
諸費用 (税込)
50万円
法定整備:整備無
保証無
カラーホワイト
ミッションMT5速
ボディタイプハードトップ
LG ベンチシート 6人乗り フェンダーミラー 社外キーレス 社外オーディオ(ブルートゥース有) USBケーブル ETC ホイルキャップ 取説あり
253.6万円
230万円
23.6万円
法定整備:整備付
カラーブロンズレッド
ミッションコラムAT
ボディタイプセダン
グランデ GX61 イーグルマスク タコ足マフラー ツインカム デジパネ 5MT
380万円
368万円
12万円
カラーブラック
グランデ 1G 4速オートマ ワンオフ日本製車高調 なにわ官 本物エイクリップAW OBAハン
316万円
268万円
48万円
カラー紺色
ミッションAT4速
グランデ ワンカム AT 前期フェイス 車高調 エクイップ14インチ マフラー
193万円
178万円
15万円
マークII
グランデ
480万円
455万円
25万円
ミッションAT
トヨタ マークII(60系)
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9代目マークII(MARK II)。搭載されるエンジンは280馬力の2.5Lターボ、200馬力の2.5Lが同出力の直噴D-4仕様(超希薄燃焼)とEFI仕様、それに160馬力の2Lレギュラーガソリン仕様の4ユニット。すべて可変バルブタイミング(VVT-i)機構つきの直列6気筒DOHCとなる。4輪ダブルウイッシュボーンのサスペンションに、FRと4WDの駆動方式を設定。トランスミッションにはゲート式シフトの2.5L D-4は5AT、その他は4AT、2.5Lターボのみ5MTも選べる。5ATのEMV装着車にはナビゲーションから先行する道路状況を読み取り、適切なシフト制御を行うNAVI・AI-SHIFTがオプションで設定される。グレードはラグジュアリータイプのGRANDE(グランデ)シリーズはグランデG(2.5L D-4)とグランデ(2.5L D-4/2L)、スポーティタイプのiRシリーズはiR-V(2.5Lターボ)、iR-S(2.5L D-4)、iR(2L)。4WDモデルはグランデG Four(2.5L EFI)とグランデFour(2L)をラインアップ。グランデFourには装備を厳選したSパッケージも用意される。安全装備として全車にデュアルエアバッグ、EBD付きABS、ブレーキアシスト、プリテンショナー&フォースリミッター付きシートベルトを標準で装着する。なお、平成16年4月から消費税相当額を含む総額表示でのラインアップとなっている。
グーネットに掲載されている「トヨタ マークII」の掲載状況は?
グーネット中古車ではトヨタ マークIIの中古車情報を262台掲載しています。車両価格は35万円~575万円、最も掲載の多いボディーカラーはホワイトで58台となっています。トヨタ マークII 60系のみの車両価格は178万円~455万円で総合評価は4.0レビュー件数は134になります。(最終更新日:2026年04月21日)
車種の特徴
「マークII」は、1968年に初登場した車種で、4ドアセダンやハードトップを中心にさまざまな派生車種を生み出してきたクルマです。なお、兄弟車には「クレスタ」「チェイサー」があります。6代目モデルは「新しい高級車の出発点」を開発コンセプトにフルモデルチェンジされ、ガソリン仕様のモデルがDOHCに統一されています。また、9代目に当たる2000年10月発売モデルでは、ホイールベースを50mm延長するなどプラットフォームや主要なコンポーネントが刷新されています。2004年4月発売モデルについては、ラグジュアリー仕様のグランデシリーズに「グランデG」「グランデ」が、スポーティ仕様のiRシリーズには「iR-V」「iR-S」「iR」が、4WDモデルには「グランデG Four」「グランデFour」のグレードがそれぞれラインアップされています。なお、「グランデFour」には選び抜かれた装備を備えるSパッケージも設定されています。このモデルでは全車両に、安全装備としてデュアルエアバッグ、EBD付きABS、ブレーキアシストなどを標準装着しています。※記載の文章は、2018年7月時点の情報です。
車名の由来は?
「マーク」は、英語の「Mark(目標、成功、名声)」で、「II」は「コロナの第二世代」、「コロナの上級車」という意味。またジャガーやMGなどの英国車のモデル名で「Mk-II」が使われることから採用された。ちなみに姉妹車の「チェイサー」は英語で「追跡者」、「クレスタ」はスペイン語で「紋章の飾り」を指す。
モデル概要、その魅力は?
自家用車需要の急速な高まりを受け、1968年にクラウンとコロナの間に位置するモデルとして登場した「マークII」。デビュー当初から「コロナ マークII」のネーミングだったが、80年代半ばの5代目以降は「マークII」として装備の充実化が進む。現実的な価格で買える快適サルーンとして、幅広い層に訴求する。
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マークII選びは、予算、用途(家族構成や使い方)、新車か中古か、維持費、安全性、運転のしやすさ、デザインを考慮し、試乗で確認しましょう。