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1〜10台
スズキ
スイフトスポーツ
ベースグレード 運転席RECARO R’sハイパフォーマンスダンパーセット SUSPENSIONPLUS STRスプリング ENKEIRacing17AW VITOUR TEMPESTA ENDLESSパッド
支払総額 (税込)
367万円
車両本体価格 (税込)
350万円
諸費用 (税込)
17万円
月々 66,100円
法定整備:整備付
保証付 (12ヶ月・走行無制限)
カラーガンM
ミッションMT6速
ボディタイプハッチバック
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ベースグレード ワンオーナー キーレス フルセグ ナビ&TV 17アルミホイール エアバッグ フル装備 助手席エアバッグ ETC バックカメラ スマートキー オートクルーズコントロール シートヒーター
155.8万円
145.8万円
10万円
法定整備:整備無
保証付 (3ヶ月・3000km)
カラーガンメタ
今あなたの他に31人が見ています
ベースグレード メモリーナビゲーション ドライブレコーダ エアコン スマキー サイドエアバック エアB キーフリーシステム ナビ・TV ETC装備 ABS パワーステアリング パワーウィンドウ LEDヘットライト
158.5万円
148万円
10.5万円
ミッションAT6速
今あなたの他に13人が見ています
128万円
118.4万円
9.6万円
保証無
今あなたの他に22人が見ています
グーネットセレクト
ベースグレード ベースグレード(5名) プッシュスタート HID 純正エアロ アルミホイール ウィンカーミラー ステアシフト WSRS オートクルーズ イモビライザー 衝突安全ボディ ABS
42万円
35万円
7万円
ミッションCVT
今あなたの他に26人が見ています
ベースグレード ワンオーナー MT車 純正9型ナビ シートヒーター TV視聴可 バックカメラ Bluetooth アダプティブクルーズコントロール アクセサリーソケット オートライト ドラレコ ETC
208万円
204万円
4万円
保証付 (6ヶ月・走行無制限)
カラープレミアムシルバーメタリック
今あなたの他に9人が見ています
ベースグレード ENKEI17インチアルミ・フルタップ車高調新品・ロッソモデロマフラー・社外ナビ・Bluetooth・バックカメラ・スマートキー・
109.8万円
98.8万円
11万円
ベースグレード 6速ミッション スポーツシート クルーズコントロール 純正8インチナビ(フルセグ) Bカメラ ETC 純正17AW
189.9万円
177.4万円
12.5万円
保証付 (1ヶ月・1000km)
今あなたの他に15人が見ています
BLITZ車高調 BLITZブロ−オフバルブ モンスタースポーツマフラー 純正ナビTV
278万円
268万円
保証付 (2030(令和12)年2月まで・100000km)
ベースグレード ETC ダブルエアバッグ 電動格納ミラー プッシュスタート スマートキー キーレス 横滑り防止機能 6速マニュアル 衝突安全ボディ 盗難防止システム オートAC ABS ESC フォグランプスイッチ
99万円
96万円
3万円
スズキ スイフトスポーツ | ガンメタ系
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男女比
※2022年1月~12月のグーネット中古車見積りデータより算出
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スイフトスポーツのモデル一覧はこちら
スイフトのスポーツモデルとして2005年に誕生したスズキ「スイフトスポーツ」。3代目となる新型「スイフトスポーツ」は、軽量化技術とともに走行性能を向上させた新型スイフトをベースに、日常での使いやすさを確保しながら、より高性能なホットハッチバックへと進化させた。また、新型スイフトに対してトレッドを拡幅し直進安定性、旋回性能を向上。国内仕様「スイフトスポーツ」として初の3ナンバーサイズのボディとした。ラインアップは、1.4L 直噴ターボエンジン搭載の「ベースグレード」を設定。6速AT、6MTを用意。軽量高剛性な新プラットフォーム「HEARTECT(ハーテクト)」採用による軽量化、新開発サスペンションにより高い動力性能とハンドリング性能を実現。エクステリアは、ノーズを前方にせり出させ、躍動感を強調した専用バンパー&グリルに、軽快さと空力性能のベストバランスを追求したルーフエンドスポイラーやカーボン調シボを施したフロントグリルとバンパー下部、サイドアンダースポイラー、リヤディフューザーなどを装備した。また、リヤパーキングセンサー、標識認識機能に加え、隣接車線の後方から接近する車両を検知するブラインドスポットモニター[車線変更サポート付]や、駐車場などで自車の後方左右から接近する車両を検知するリヤクロストラフィックアラートを標準装備した。今回、特別仕様車「ZC33S ファイナルエディション」を設定(2025年3月から2025年11月までの期間限定生産)。エクステリアは、フロントグリル・アルミホイールなどをグロスブラック塗装に仕上げたほか、「ZC33S ファイナルエディション」専用デザインのブレーキキャリパーやエンブレム、Cピラーデカールを採用し、スイフトスポーツの魅力を引き立てるコーディネートとした。インテリアは、インパネ・ドアトリム・コンソールにヒートグラデーションデザインを施したほか、グロスシルバーのステアリングガーニッシュの採用により、ドライバーの高揚感が高まるようなデザインとした。
グーネットに掲載されている「スズキ スイフトスポーツ」の掲載状況は?
グーネット中古車ではスズキ スイフトスポーツの中古車情報を807台掲載しています。車両価格は29万円~386.3万円、最も掲載の多いボディーカラーはピュアホワイトパールで108台となっています。(最終更新日:2026年07月16日)
車種の特徴
2003年にスズキから発売された「スイフトスポーツ」は、同社「スイフト」をベースに開発されたハッチバックボディの自動車です。「走る・曲がる・止まる」といった車本来の持っている性能を最大限まで追求した小型スポーツモデルに仕上がっています。なお、2011年に3代目モデルで実施されたフルモデルチェンジでは、「The sporty flagship」というコンセプトで開発が行われ、従来モデルと比較して軽量化や燃費性能の向上に成功しています。4代目となる現行最新モデルの2017年9月発売モデルには、「ベースグレード」と「ベースグレード セーフティパッケージ装着車」が設定されています。このモデルは、軽量高剛性のプラットフォーム「HEARTECT」を採用することにより、車両重量のさらなる軽量化を実現しています。なお、このモデルは、「スイフト」シリーズとして「スイフトディザイア」とともに2017年度グッドデザイン賞を受賞しています。※記載の文章は、2018年10月時点の情報です。
車名の由来は?
スズキのコンパクトカー「スイフト(SWIFT)」は、英語で「軽快」や「快速」を意味する言葉。1980年代以降、スズキ「カルタス」の輸出名が「SWIFT」だったため、日本国外ではすでに知られた名称となっている。「スイフト スポーツ(SWIFT SPORT)」はコンパクトスポーツを代表するモデルだ。
モデル概要、その魅力は?
2003年、「スイフト」のマイナーチェンジとともに登場した「スイフトスポーツ」は、鍛造ピストンを採用し高圧縮化された専用チューニングエンジンが搭載され、専用のスポイラーやレカロシートなども装備。五感で楽しめるホットハッチとして絶大な人気を誇る。モデルチェンジを重ねながら、エンジンの高出力化やボディの剛性アップ、軽量化などが行われ、ポテンシャルの向上が続けられている。
スイフトスポーツの長所は?
スイフトスポーツの短所は?
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スイフトスポーツ選びは、予算、用途(家族構成や使い方)、新車か中古か、維持費、安全性、運転のしやすさ、デザインを考慮し、試乗で確認しましょう。