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1〜5台
スズキ
スイフトスポーツ
ベースグレード クリアランスソナー オートクルーズコントロール 衝突被害軽減システム アルミホイール オートライト LEDヘッドランプ スマートキー シートヒーター AT 盗難防止システム 衝突安全ボディ ABS
支払総額 (税込)
196.8万円
車両本体価格 (税込)
179.9万円
諸費用 (税込)
16.9万円
法定整備:整備付
保証付 (6ヶ月・5000km)
カラーシルバー
ミッションAT6速
ボディタイプハッチバック
スポーツ 保証書/純正 ナビ/衝突安全装置/シートヒーター/全方位モニター用カメラ/車線逸脱防止支援システム/ドライブレコーダー 純正/ヘッドランプ LED/Bluetooth接続/ETC/EBD付ABS
196.9万円
184.9万円
12万円
月々 19,400円
保証付 (1ヶ月・1000km)
カラーピュアホワイトパール
ミッションAT
ベースグレード ドライブレコーダー ETC バックカメラ ナビ クリアランスソナー オートクルーズコントロール レーンアシスト 衝突被害軽減システム アルミホイール LEDヘッドランプ スマートキー 電動格納ミラー
175万円
159.9万円
15.1万円
カラーレッド
ZC33S ファイナルエディション ワンオーナー 6速MT 社外ディスプレイオーディオ バックカメラ Bluetooth スズキセーフティサポート シートヒーター プッシュスタート クルーズコントロール ETC コーナーセンサー
304.8万円
297.3万円
7.5万円
保証付 (3ヶ月・走行無制限)
カラーピュアホワイトパール/ブラック2トーンルーフ
ミッションMT6速
ベースグレード ワンオーナー 純正SDナビ フルセグ DVD再生 Bluetooth 全方位カメラ ETC レーダークルーズ 衝突軽減ブレーキ BSM コーナーセンサ オートハイビーム 純正LEDライト 純正17AW
233.8万円
227.4万円
6.4万円
スズキ スイフトスポーツ | 山口県
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男女比
※2022年1月~12月のグーネット中古車見積りデータより算出
年代
居住エリア
スイフトスポーツのモデル一覧はこちら
スイフトのスポーツモデルとして2005年に誕生したスズキ「スイフトスポーツ」。3代目となる新型「スイフトスポーツ」は、軽量化技術とともに走行性能を向上させた新型スイフトをベースに、日常での使いやすさを確保しながら、より高性能なホットハッチバックへと進化させた。また、新型スイフトに対してトレッドを拡幅し直進安定性、旋回性能を向上。国内仕様「スイフトスポーツ」として初の3ナンバーサイズのボディとした。ラインアップは、1.4L 直噴ターボエンジン搭載の「ベースグレード」を設定。6速AT、6MTを用意。軽量高剛性な新プラットフォーム「HEARTECT(ハーテクト)」採用による軽量化、新開発サスペンションにより高い動力性能とハンドリング性能を実現。エクステリアは、ノーズを前方にせり出させ、躍動感を強調した専用バンパー&グリルに、軽快さと空力性能のベストバランスを追求したルーフエンドスポイラーやカーボン調シボを施したフロントグリルとバンパー下部、サイドアンダースポイラー、リヤディフューザーなどを装備した。また、リヤパーキングセンサー、標識認識機能に加え、隣接車線の後方から接近する車両を検知するブラインドスポットモニター[車線変更サポート付]や、駐車場などで自車の後方左右から接近する車両を検知するリヤクロストラフィックアラートを標準装備した。今回、特別仕様車「ZC33S ファイナルエディション」を設定(2025年3月から2025年11月までの期間限定生産)。エクステリアは、フロントグリル・アルミホイールなどをグロスブラック塗装に仕上げたほか、「ZC33S ファイナルエディション」専用デザインのブレーキキャリパーやエンブレム、Cピラーデカールを採用し、スイフトスポーツの魅力を引き立てるコーディネートとした。インテリアは、インパネ・ドアトリム・コンソールにヒートグラデーションデザインを施したほか、グロスシルバーのステアリングガーニッシュの採用により、ドライバーの高揚感が高まるようなデザインとした。
グーネットに掲載されている山口県の「スズキ スイフトスポーツ」の掲載状況は?
グーネットでは山口県の「スズキ スイフトスポーツ」の中古車を5台掲載しています。スズキ スイフトスポーツ 山口県のみの車両価格は159.9万円~297.3万円で総合評価は4.2レビュー件数は125になります。(最終更新日:2026年04月22日)
車種の特徴
2003年にスズキから発売された「スイフトスポーツ」は、同社「スイフト」をベースに開発されたハッチバックボディの自動車です。「走る・曲がる・止まる」といった車本来の持っている性能を最大限まで追求した小型スポーツモデルに仕上がっています。なお、2011年に3代目モデルで実施されたフルモデルチェンジでは、「The sporty flagship」というコンセプトで開発が行われ、従来モデルと比較して軽量化や燃費性能の向上に成功しています。4代目となる現行最新モデルの2017年9月発売モデルには、「ベースグレード」と「ベースグレード セーフティパッケージ装着車」が設定されています。このモデルは、軽量高剛性のプラットフォーム「HEARTECT」を採用することにより、車両重量のさらなる軽量化を実現しています。なお、このモデルは、「スイフト」シリーズとして「スイフトディザイア」とともに2017年度グッドデザイン賞を受賞しています。※記載の文章は、2018年10月時点の情報です。
車名の由来は?
スズキのコンパクトカー「スイフト(SWIFT)」は、英語で「軽快」や「快速」を意味する言葉。1980年代以降、スズキ「カルタス」の輸出名が「SWIFT」だったため、日本国外ではすでに知られた名称となっている。「スイフト スポーツ(SWIFT SPORT)」はコンパクトスポーツを代表するモデルだ。
モデル概要、その魅力は?
2003年、「スイフト」のマイナーチェンジとともに登場した「スイフトスポーツ」は、鍛造ピストンを採用し高圧縮化された専用チューニングエンジンが搭載され、専用のスポイラーやレカロシートなども装備。五感で楽しめるホットハッチとして絶大な人気を誇る。モデルチェンジを重ねながら、エンジンの高出力化やボディの剛性アップ、軽量化などが行われ、ポテンシャルの向上が続けられている。
長所と短所
クルマ情報(中古車両)をボディタイプから簡単に車両検索できます。
スイフトスポーツ(山口県)の販売店レビューをもっと見る
(株)コウセイ自動車販売 周南店
スズキスイフトスポーツを購入したユーザー
TAKA
投稿:2025年09月07日 12:31:25
納車までの代車対応や保険関係の迅速な対応など、いつも良くして頂いています。
CAR CREST(カークレスト)
ケンボウ
投稿:2025年09月07日 10:57:34
この度は、ありがとうございました。店長さんは明るく話しやすく、車の現状の状態も詳しく説明してもらい大変満足しました。
(株)スズキ自販山口 U’s STATION山口
はるごん
投稿:2025年08月23日 14:15:22
急遽買い替えが必要になり中古を探しましたがいい買い物ができ満足でした。以降の点検等も丁寧です
山口県・スイフトスポーツ(スズキ)の販売店情報を簡単に検索できます。
スイフトスポーツ選びは、予算、用途(家族構成や使い方)、新車か中古か、維持費、安全性、運転のしやすさ、デザインを考慮し、試乗で確認しましょう。