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1〜9台
スズキ
スイフトスポーツ
ベースグレード セーフティーサポート パーキングセンサー LEDライト スマートキー シートヒーター ブラインドスポットモニター
支払総額 (税込)
254万円
車両本体価格 (税込)
242.3万円
諸費用 (税込)
11.7万円
月々 59,500円
法定整備:整備付
保証付 (12ヶ月・12000km)
カラーレッド
ミッションAT6速
ボディタイプハッチバック
ZC33S ファイナルエディション 6速MT 登録済未使用車 期間限定生産車 グロスブラックグリル グロスブラックアルミ 専用デカール 専用デザインブレーキキャリパー 専用インテリア セーフティサポート BSM RCTA
299.8万円
290万円
9.8万円
法定整備:整備無
保証付 (2030(令和12)年8月まで・100000km)
カラーフロンティアブルーパールII
ミッションMT6速
ベースグレード 純正ディスプレイオーディオ DVD Bluetooth バックカメラ セーフティーサポート 社外車高調 社外マフラー シートヒーター LEDライト スマートキー ドラレコ
219万円
202.3万円
16.7万円
月々 51,300円
保証付 (6ヶ月・6000km)
カラーパール
ベースグレード ナビ ETC 純正スタッドレスタイヤアルミセット 社外アルミホイール バックカメラ オートエアコン シートヒーター Bluetooth スマートキー カスタム仕様車
160.6万円
148万円
12.6万円
保証無
カラーグレーM
ZC33S ファイナルエディション
287万円
273.8万円
13.2万円
月々 67,400円
保証付 (12ヶ月・走行無制限)
ZC33S ファイナルエディション 新品スタッドレスタイヤ+社外アルミ付6MT スマートキー 17インチアルミホイール シートヒーター LEDヘッドライト オートマチックハイビーム オートクルーズコントロール クリアランスソナー
308万円
280万円
28万円
保証付 (36ヶ月・60000km)
カラーフロンティアブルー ブラック2トーン
ベースグレード 社外アルミ 革巻きステアリング プッシュスタート スマートキー ナビTV クルーズコントロール 社外マフラー
144万円
126.8万円
17.2万円
保証付 (1ヶ月・1000km)
カラーブラック
ZC33S ファイナルエディション 登録済み未使用車 全方位モニター
288万円
275.5万円
12.5万円
保証付 (2028(令和10)年5月まで・10000km)
カラーパールII
ベースグレード
138.3万円
128万円
10.3万円
カラーイエロー
スズキ スイフトスポーツ | 山形県
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男女比
※2022年1月~12月のグーネット中古車見積りデータより算出
年代
居住エリア
スイフトスポーツのモデル一覧はこちら
スイフトのスポーツモデルとして2005年に誕生したスズキ「スイフトスポーツ」。3代目となる新型「スイフトスポーツ」は、軽量化技術とともに走行性能を向上させた新型スイフトをベースに、日常での使いやすさを確保しながら、より高性能なホットハッチバックへと進化させた。また、新型スイフトに対してトレッドを拡幅し直進安定性、旋回性能を向上。国内仕様「スイフトスポーツ」として初の3ナンバーサイズのボディとした。ラインアップは、1.4L 直噴ターボエンジン搭載の「ベースグレード」を設定。6速AT、6MTを用意。軽量高剛性な新プラットフォーム「HEARTECT(ハーテクト)」採用による軽量化、新開発サスペンションにより高い動力性能とハンドリング性能を実現。エクステリアは、ノーズを前方にせり出させ、躍動感を強調した専用バンパー&グリルに、軽快さと空力性能のベストバランスを追求したルーフエンドスポイラーやカーボン調シボを施したフロントグリルとバンパー下部、サイドアンダースポイラー、リヤディフューザーなどを装備した。また、リヤパーキングセンサー、標識認識機能に加え、隣接車線の後方から接近する車両を検知するブラインドスポットモニター[車線変更サポート付]や、駐車場などで自車の後方左右から接近する車両を検知するリヤクロストラフィックアラートを標準装備した。今回、特別仕様車「ZC33S ファイナルエディション」を設定(2025年3月から2025年11月までの期間限定生産)。エクステリアは、フロントグリル・アルミホイールなどをグロスブラック塗装に仕上げたほか、「ZC33S ファイナルエディション」専用デザインのブレーキキャリパーやエンブレム、Cピラーデカールを採用し、スイフトスポーツの魅力を引き立てるコーディネートとした。インテリアは、インパネ・ドアトリム・コンソールにヒートグラデーションデザインを施したほか、グロスシルバーのステアリングガーニッシュの採用により、ドライバーの高揚感が高まるようなデザインとした。
グーネットに掲載されている山形県の「スズキ スイフトスポーツ」の掲載状況は?
グーネットでは山形県の「スズキ スイフトスポーツ」の中古車を9台掲載しています。スズキ スイフトスポーツ 山形県のみの車両価格は126.8万円~290万円で総合評価は4.2レビュー件数は125になります。(最終更新日:2026年04月21日)
車種の特徴
2003年にスズキから発売された「スイフトスポーツ」は、同社「スイフト」をベースに開発されたハッチバックボディの自動車です。「走る・曲がる・止まる」といった車本来の持っている性能を最大限まで追求した小型スポーツモデルに仕上がっています。なお、2011年に3代目モデルで実施されたフルモデルチェンジでは、「The sporty flagship」というコンセプトで開発が行われ、従来モデルと比較して軽量化や燃費性能の向上に成功しています。4代目となる現行最新モデルの2017年9月発売モデルには、「ベースグレード」と「ベースグレード セーフティパッケージ装着車」が設定されています。このモデルは、軽量高剛性のプラットフォーム「HEARTECT」を採用することにより、車両重量のさらなる軽量化を実現しています。なお、このモデルは、「スイフト」シリーズとして「スイフトディザイア」とともに2017年度グッドデザイン賞を受賞しています。※記載の文章は、2018年10月時点の情報です。
車名の由来は?
スズキのコンパクトカー「スイフト(SWIFT)」は、英語で「軽快」や「快速」を意味する言葉。1980年代以降、スズキ「カルタス」の輸出名が「SWIFT」だったため、日本国外ではすでに知られた名称となっている。「スイフト スポーツ(SWIFT SPORT)」はコンパクトスポーツを代表するモデルだ。
モデル概要、その魅力は?
2003年、「スイフト」のマイナーチェンジとともに登場した「スイフトスポーツ」は、鍛造ピストンを採用し高圧縮化された専用チューニングエンジンが搭載され、専用のスポイラーやレカロシートなども装備。五感で楽しめるホットハッチとして絶大な人気を誇る。モデルチェンジを重ねながら、エンジンの高出力化やボディの剛性アップ、軽量化などが行われ、ポテンシャルの向上が続けられている。
長所と短所
クルマ情報(中古車両)をボディタイプから簡単に車両検索できます。
スイフトスポーツ(山形県)の販売店レビューをもっと見る
(株)ヤリミズ自動車 JU適正販売店
スズキスイフトスポーツを購入したユーザー
ぷりぱぱ
投稿:2025年04月14日 21:35:41
海外からの購入、また神奈川での登録なのですが、一つ一つ丁寧にご対応いただきました。おかげで最短で車を手に入れて、困らず生活する...
(株)ケーユー 山形鶴岡店
なな
投稿:2025年04月06日 12:12:56
分かりやすくてよかった
ガレージM
マルケン
投稿:2024年06月23日 21:46:53
当時の車に不具合があり、また、年式も進んでいたことから、早急の車探しが必要でしたが、迅速・丁寧な対応に感謝しております。
山形県・スイフトスポーツ(スズキ)の販売店情報を簡単に検索できます。
スイフトスポーツ選びは、予算、用途(家族構成や使い方)、新車か中古か、維持費、安全性、運転のしやすさ、デザインを考慮し、試乗で確認しましょう。