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2015年5月~2022年11月(816)
平均価格 107.9 万円
(中古車価格帯24~211.2万円)
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ホンダ
185.9万円
169万円
住所:大阪府八尾市東老原1−1−1
営業時間:10:00〜19:00
定休日:火曜日
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136万円
129.9万円
住所:宮城県仙台市若林区六丁の目東町7−33
営業時間:10:00〜18:30
定休日:年中無休
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110.3万円
99万円
住所:東京都三鷹市野崎3−23−8
営業時間:10:00〜18:00
定休日:火曜日かつ第1・第3月曜日 ※一部、特別休業日がございます。詳細は弊社公式サイトをご確認いただくか店舗へ直接お問い合わせください
147.8万円
134.3万円
住所:宮城県宮城郡利府町森郷新町浦13
営業時間:10:00〜19:00
定休日:毎週水曜日 定休日 ※尚4月第1週及び祝日につきましては営業致します
ホンダ シャトル | ガンメタ系
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シャトルのモデル一覧はこちら
上質な走りを融合した新しいコンパクトステーションワゴン「シャトル」。ラインアップは、ハイブリッド車、1.5LアトキンソンサイクルDOHC i‐VTECi‐DCDエンジンに7速オートマチックを組み合わせる「ハイブリッド ホンダセンシング」、「ハイブリッドX ホンダセンシング」、「ハイブリッドZ ホンダセンシング」、ガソリン車、1.5L直噴DOHC i‐VTECエンジンに無段変速オートマチックを組み合わせる「G ホンダセンシング」を設定。5ナンバーステーションワゴンのハイブリッド車として初めて4WDを設定した。全車に先進の安全運転支援システム「Honda SENSING(ホンダセンシング)」を採用し、ミリ波レーダーと単眼カメラによる車両前方の状況認識と、ブレーキ、ステアリングの制御技術が協調し、安心・快適な運転や事故回避を支援。さらに、前走車や対向車を検知してハイ/ロービームを自動で切り替え、良好な視界確保に貢献するとともに、切り替え操作の頻度の低減にもつながる(サポカーSワイド該当)。エクステリアは、低重心でワイドなスタイリングを目指し、前後バンパーとフォグライトを装備。さらに、テールゲートとリアコンビネーションランプのデザインを一新し、リアビューのシャープさを際立たせた。また、アウタードアハンドル、フロント・リアバンパーまわりやサイドシルモールなど随所にクロームメッキパーツを配し、上質感を追求。インテリアの加飾には、上品な光沢感のあるピアノブラックを採用。シートデザインに本革シートを設定し、仕立てのよさにこだわった質の高いインテリアとした。また、リアセンターアームレストへのカップホルダーも設定。今回、消費税変更に伴い、価格変更を行った。
グーネットに掲載されている「ホンダ シャトル」の掲載状況は?
グーネット中古車ではホンダ シャトルの中古車情報を817台掲載しています。車両価格は24万円~211.2万円、最も掲載の多いボディーカラーはミッドナイトブルービームメタリックで93台となっています。(最終更新日:2026年07月21日)
車種の特徴
「シャトル」は、ホンダからリリースされた5ナンバーサイズの5人乗り5ドアステーションワゴンで、2015年5月にデビューした自動車です。このクルマは、「趣味やレジャーを愉しむユーザーに合った独自の価値を最大限に反映させた車種」をコンセプトに開発されました。なお、ガソリンエンジン仕様とハイブリット仕様をラインナップしていますが、ハイブリッド車には従来搭載されていなかった4WDを採用し、優れた燃費性能を達成しています。また、2016年の一部改良にともない、全車でフロントマップランプやルームランプ、ラゲッジルームランプなどのインテリアライトがLED化されました。2017年9月発売モデルについては、ガソリンエンジン仕様の「G」の他、ハイブリッド仕様の「ハイブリッド」「ハイブリッドX」「ハイブリッドZ」といったグレードがあります。また、革新の安全運転支援パッケージ「ホンダセンシング」が設定されたグレードもラインナップしており、単眼カメラとミリ波レーダーによる車両前方の状況認識により、ブレーキやステアリングをコントロールします。また、誤発進抑制機能や自動ブレーキなどの衝突回避支援機能、前方車両との車間距離を最適に維持する「アダプティブ・クルーズ・コントロール(ACC)」など、運転者の負担を軽減し、快適な運転を支援する機能も充実しています。※記載の文章は、2018年10月時点の情報です。
車名の由来は?
「シャトル(SHUTTLE)」は「人と荷物を安全に、そして先進の技術で運ぶ」というイメージを、宇宙船の「スペースシャトル」になぞらえたネーミング。また、「コンパクトステーションワゴン=SHUTTLE」ということをユーザーにわかりやすく伝えるためのネーミングでもある。
モデル概要、その魅力は?
5ナンバーボディのステーションワゴン「シャトル」は、フィットシャトルの後継モデルとして2015年にデビュー。フィットとは異なる価値観を持つために、フィットの名を取り外した。ホンダは「趣味やレジャーを楽しむユーザーに合った独自の価値を最大限に反映させた車種」と考えて開発した。ハイブリッドモデルは、EV発進が可能だ。
シャトルの長所は?
シャトルの短所は?
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シャトル選びは、予算、用途(家族構成や使い方)、新車か中古か、維持費、安全性、運転のしやすさ、デザインを考慮し、試乗で確認しましょう。