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1〜5台
ホンダ
シャトル
Gホンダセンシング 1年保証 禁煙 ワンオーナー 純正ナビ(VXM−224VFi) リアカメラ ETC 社外ドラレコ前後
支払総額 (税込)
155.9万円
車両本体価格 (税込)
145.8万円
諸費用 (税込)
10.1万円
月々 14,100円
法定整備:整備付
保証付 (12ヶ月・走行無制限)
カラーブリティッシュグリーンパール
ミッションインパネAT
ボディタイプワゴン
正規販売店認定中古車
ハイブリッドZ ホンダセンシング ナビ ETC バックカメラ ドライブレコーダー オートライト Bluetooth 衝突被害軽減システム アイドリングストップ 横滑り防止機能 衝突安全ボディ 盗難防止システム
189.5万円
179.3万円
10.2万円
カラーグリーン
ミッションAT7速
G ホンダセンシング 衝突軽減ブレーキ 車線逸脱警報 オートハイビーム アダプティブクルーズ ETC ケンウッドナビ バックカメラ BTオーディオ フルセグTV USB端子 スマートキー オートリトラミラー LEDランプ
156.4万円
139.9万円
16.5万円
法定整備:整備無
保証無
ミッションCVT
ハイブリッドX ホンダセンシング 地デジチューナー 横滑り防止 セキュリティアラーム ミュージックプレイヤー接続可 整備記録簿 インテリキー AW オートクルーズコントロール Dレコ パワーウィンドウ ETC車載器 ナビ&TV ABS
168万円
156.2万円
11.8万円
月々 15,300円
カラーミドリ
ハイブリッドZホンダセンシング メモリーナビ 両席エアバック ミュージックプレイヤー接続可 カーテンエアバッグ 横滑り防止機能 エアバッグ スマキー レーダーブレーキサポート パワーステアリング バックカメラ付き 地デジチューナー
200.8万円
187万円
13.8万円
カラーブリティッシュグリーンP
ホンダ シャトル | グリーン系
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シャトルのモデル一覧はこちら
上質な走りを融合した新しいコンパクトステーションワゴン「シャトル」。ラインアップは、ハイブリッド車、1.5LアトキンソンサイクルDOHC i‐VTECi‐DCDエンジンに7速オートマチックを組み合わせる「ハイブリッド ホンダセンシング」、「ハイブリッドX ホンダセンシング」、「ハイブリッドZ ホンダセンシング」、ガソリン車、1.5L直噴DOHC i‐VTECエンジンに無段変速オートマチックを組み合わせる「G ホンダセンシング」を設定。5ナンバーステーションワゴンのハイブリッド車として初めて4WDを設定した。全車に先進の安全運転支援システム「Honda SENSING(ホンダセンシング)」を採用し、ミリ波レーダーと単眼カメラによる車両前方の状況認識と、ブレーキ、ステアリングの制御技術が協調し、安心・快適な運転や事故回避を支援。さらに、前走車や対向車を検知してハイ/ロービームを自動で切り替え、良好な視界確保に貢献するとともに、切り替え操作の頻度の低減にもつながる(サポカーSワイド該当)。エクステリアは、低重心でワイドなスタイリングを目指し、前後バンパーとフォグライトを装備。さらに、テールゲートとリアコンビネーションランプのデザインを一新し、リアビューのシャープさを際立たせた。また、アウタードアハンドル、フロント・リアバンパーまわりやサイドシルモールなど随所にクロームメッキパーツを配し、上質感を追求。インテリアの加飾には、上品な光沢感のあるピアノブラックを採用。シートデザインに本革シートを設定し、仕立てのよさにこだわった質の高いインテリアとした。また、リアセンターアームレストへのカップホルダーも設定。今回、消費税変更に伴い、価格変更を行った。
グーネットに掲載されている「ホンダ シャトル」の掲載状況は?
グーネット中古車ではホンダ シャトルの中古車情報を712台掲載しています。車両価格は31.8万円~250.9万円、最も掲載の多いボディーカラーはミッドナイトブルービームメタリックで73台となっています。(最終更新日:2026年04月19日)
車種の特徴
「シャトル」は、ホンダからリリースされた5ナンバーサイズの5人乗り5ドアステーションワゴンで、2015年5月にデビューした自動車です。このクルマは、「趣味やレジャーを愉しむユーザーに合った独自の価値を最大限に反映させた車種」をコンセプトに開発されました。なお、ガソリンエンジン仕様とハイブリット仕様をラインナップしていますが、ハイブリッド車には従来搭載されていなかった4WDを採用し、優れた燃費性能を達成しています。また、2016年の一部改良にともない、全車でフロントマップランプやルームランプ、ラゲッジルームランプなどのインテリアライトがLED化されました。2017年9月発売モデルについては、ガソリンエンジン仕様の「G」の他、ハイブリッド仕様の「ハイブリッド」「ハイブリッドX」「ハイブリッドZ」といったグレードがあります。また、革新の安全運転支援パッケージ「ホンダセンシング」が設定されたグレードもラインナップしており、単眼カメラとミリ波レーダーによる車両前方の状況認識により、ブレーキやステアリングをコントロールします。また、誤発進抑制機能や自動ブレーキなどの衝突回避支援機能、前方車両との車間距離を最適に維持する「アダプティブ・クルーズ・コントロール(ACC)」など、運転者の負担を軽減し、快適な運転を支援する機能も充実しています。※記載の文章は、2018年10月時点の情報です。
車名の由来は?
「シャトル(SHUTTLE)」は「人と荷物を安全に、そして先進の技術で運ぶ」というイメージを、宇宙船の「スペースシャトル」になぞらえたネーミング。また、「コンパクトステーションワゴン=SHUTTLE」ということをユーザーにわかりやすく伝えるためのネーミングでもある。
モデル概要、その魅力は?
5ナンバーボディのステーションワゴン「シャトル」は、フィットシャトルの後継モデルとして2015年にデビュー。フィットとは異なる価値観を持つために、フィットの名を取り外した。ホンダは「趣味やレジャーを楽しむユーザーに合った独自の価値を最大限に反映させた車種」と考えて開発した。ハイブリッドモデルは、EV発進が可能だ。
長所と短所
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シャトル選びは、予算、用途(家族構成や使い方)、新車か中古か、維持費、安全性、運転のしやすさ、デザインを考慮し、試乗で確認しましょう。