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ホンダシャトルの中古車(富山県)

1〜3台

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お気に入り

支払総額 (税込)

185万円

車両本体価格 (税込)

169.4万円

諸費用 (税込)

15.6万円

法定整備:整備付

保証付 (3ヶ月・3000km)

  • 年式2020年
  • 走行距離4.8万km
  • 車検車検整備付
  • 排気量1500cc
  • 修復歴なし

カラーパールホワイト

ミッションAT7速

ボディタイプワゴン

お気に入り

支払総額 (税込)

174万円

車両本体価格 (税込)

158.4万円

諸費用 (税込)

15.6万円

法定整備:整備付

保証付 (3ヶ月・3000km)

  • 年式2020年
  • 走行距離6.6万km
  • 車検車検整備付
  • 排気量1500cc
  • 修復歴なし

カラーパールホワイト

ミッションAT7速

ボディタイプワゴン

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ホンダ シャトル | 富山県

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グーネットからのお知らせ

ホンダ シャトルの最新モデル情報(2019(令和1)年10月 発売モデル)

シャトルのモデル一覧はこちら

上質な走りを融合した新しいコンパクトステーションワゴン「シャトル」。ラインアップは、ハイブリッド車、1.5LアトキンソンサイクルDOHC i‐VTECi‐DCDエンジンに7速オートマチックを組み合わせる「ハイブリッド ホンダセンシング」、「ハイブリッドX ホンダセンシング」、「ハイブリッドZ ホンダセンシング」、ガソリン車、1.5L直噴DOHC i‐VTECエンジンに無段変速オートマチックを組み合わせる「G ホンダセンシング」を設定。5ナンバーステーションワゴンのハイブリッド車として初めて4WDを設定した。全車に先進の安全運転支援システム「Honda SENSING(ホンダセンシング)」を採用し、ミリ波レーダーと単眼カメラによる車両前方の状況認識と、ブレーキ、ステアリングの制御技術が協調し、安心・快適な運転や事故回避を支援。さらに、前走車や対向車を検知してハイ/ロービームを自動で切り替え、良好な視界確保に貢献するとともに、切り替え操作の頻度の低減にもつながる(サポカーSワイド該当)。エクステリアは、低重心でワイドなスタイリングを目指し、前後バンパーとフォグライトを装備。さらに、テールゲートとリアコンビネーションランプのデザインを一新し、リアビューのシャープさを際立たせた。また、アウタードアハンドル、フロント・リアバンパーまわりやサイドシルモールなど随所にクロームメッキパーツを配し、上質感を追求。インテリアの加飾には、上品な光沢感のあるピアノブラックを採用。シートデザインに本革シートを設定し、仕立てのよさにこだわった質の高いインテリアとした。また、リアセンターアームレストへのカップホルダーも設定。今回、消費税変更に伴い、価格変更を行った。

ホンダ シャトル

グーネットに掲載されている富山県の「ホンダ シャトル」の掲載状況は?

グーネットでは富山県の「ホンダ シャトル」の中古車を3台掲載しています。
ホンダ シャトル 富山県のみの車両価格は72.9万円~169.4万円で総合評価は4.3レビュー件数は28になります。(最終更新日:2026年03月17日)

車種の特徴

「シャトル」は、ホンダからリリースされた5ナンバーサイズの5人乗り5ドアステーションワゴンで、2015年5月にデビューした自動車です。このクルマは、「趣味やレジャーを愉しむユーザーに合った独自の価値を最大限に反映させた車種」をコンセプトに開発されました。なお、ガソリンエンジン仕様とハイブリット仕様をラインナップしていますが、ハイブリッド車には従来搭載されていなかった4WDを採用し、優れた燃費性能を達成しています。また、2016年の一部改良にともない、全車でフロントマップランプやルームランプ、ラゲッジルームランプなどのインテリアライトがLED化されました。2017年9月発売モデルについては、ガソリンエンジン仕様の「G」の他、ハイブリッド仕様の「ハイブリッド」「ハイブリッドX」「ハイブリッドZ」といったグレードがあります。また、革新の安全運転支援パッケージ「ホンダセンシング」が設定されたグレードもラインナップしており、単眼カメラとミリ波レーダーによる車両前方の状況認識により、ブレーキやステアリングをコントロールします。また、誤発進抑制機能や自動ブレーキなどの衝突回避支援機能、前方車両との車間距離を最適に維持する「アダプティブ・クルーズ・コントロール(ACC)」など、運転者の負担を軽減し、快適な運転を支援する機能も充実しています。※記載の文章は、2018年10月時点の情報です。

車名の由来は?

「シャトル(SHUTTLE)」は「人と荷物を安全に、そして先進の技術で運ぶ」というイメージを、宇宙船の「スペースシャトル」になぞらえたネーミング。また、「コンパクトステーションワゴン=SHUTTLE」ということをユーザーにわかりやすく伝えるためのネーミングでもある。

モデル概要、その魅力は?

5ナンバーボディのステーションワゴン「シャトル」は、フィットシャトルの後継モデルとして2015年にデビュー。フィットとは異なる価値観を持つために、フィットの名を取り外した。ホンダは「趣味やレジャーを楽しむユーザーに合った独自の価値を最大限に反映させた車種」と考えて開発した。ハイブリッドモデルは、EV発進が可能だ。

長所と短所

  • “センタータンクレイアウト”によるゆとりあるキャビン
  • ハイブリッド、ガソリン車ともに秀逸な燃費性能
  • 最大1141Lというクラストップクラス荷室
  • 後期型は安全運転支援機能が充実
  • 5人乗る場合は狭さを感じるリアシート
  • 4WD車は全高が1550mmを超えるため駐車場を選ぶ
reviewed by グーネット編集部

シャトル(富山県)の販売店レビュー

シャトル(富山県)の販売店レビューをもっと見る

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シャトル選びのポイント

シャトル選びは、予算、用途(家族構成や使い方)、新車か中古か、維持費、安全性、運転のしやすさ、デザインを考慮し、試乗で確認しましょう。

主なチェックポイント

  • ・購入したいシャトルの価格相場を事前に把握し、車両価格が適正か確認する
  • ・走行距離と年式を合わせてチェックし、車の状態を把握する
  • ・車検や保証の有無を確認する
  • ・中古車を買う前には、試乗し実際の外観・内装をチェックする

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