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2015年5月~2022年11月(842)
平均価格 108.6 万円
(中古車価格帯29.8~219.7万円)
レビューコメントを見る(29件)
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ホンダ
200万円
189.8万円
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129.2万円
121万円
住所:青森県青森市第二問屋町4−11−30
営業時間:9:30〜18:00
定休日:毎週火曜日・水曜日 ※8月11日から8月19日は休業いたします
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109.6万円
97.9万円
住所:青森県弘前市石川泉田28−1
営業時間:09:00〜17:00
定休日:年末年始休業期間(12/29〜1/3)
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79.9万円
68.5万円
住所:青森県八戸市長苗代字前田17−1
営業時間:10:00〜20:00
定休日:毎月第三水曜日(祝日除く)
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149万円
住所:青森県八戸市新井田四本松14−5
営業時間:9:00〜18:00
定休日:第3・4水曜日
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129.9万円
116万円
住所:青森県青森市柳川2−4−21
営業時間:10:00〜18:00
定休日:毎週火・水曜日
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116.9万円
105.5万円
ホンダ シャトル | 青森県
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シャトルのモデル一覧はこちら
上質な走りを融合した新しいコンパクトステーションワゴン「シャトル」。ラインアップは、ハイブリッド車、1.5LアトキンソンサイクルDOHC i‐VTECi‐DCDエンジンに7速オートマチックを組み合わせる「ハイブリッド ホンダセンシング」、「ハイブリッドX ホンダセンシング」、「ハイブリッドZ ホンダセンシング」、ガソリン車、1.5L直噴DOHC i‐VTECエンジンに無段変速オートマチックを組み合わせる「G ホンダセンシング」を設定。5ナンバーステーションワゴンのハイブリッド車として初めて4WDを設定した。全車に先進の安全運転支援システム「Honda SENSING(ホンダセンシング)」を採用し、ミリ波レーダーと単眼カメラによる車両前方の状況認識と、ブレーキ、ステアリングの制御技術が協調し、安心・快適な運転や事故回避を支援。さらに、前走車や対向車を検知してハイ/ロービームを自動で切り替え、良好な視界確保に貢献するとともに、切り替え操作の頻度の低減にもつながる(サポカーSワイド該当)。エクステリアは、低重心でワイドなスタイリングを目指し、前後バンパーとフォグライトを装備。さらに、テールゲートとリアコンビネーションランプのデザインを一新し、リアビューのシャープさを際立たせた。また、アウタードアハンドル、フロント・リアバンパーまわりやサイドシルモールなど随所にクロームメッキパーツを配し、上質感を追求。インテリアの加飾には、上品な光沢感のあるピアノブラックを採用。シートデザインに本革シートを設定し、仕立てのよさにこだわった質の高いインテリアとした。また、リアセンターアームレストへのカップホルダーも設定。今回、消費税変更に伴い、価格変更を行った。
グーネットに掲載されている青森県の「ホンダ シャトル」の掲載状況は?
グーネットでは青森県の「ホンダ シャトル」の中古車を9台掲載しています。ホンダ シャトル 青森県のみの車両価格は68.5万円~189.8万円で総合評価は4.3レビュー件数は29になります。(最終更新日:2026年08月13日)
車種の特徴
「シャトル」は、ホンダからリリースされた5ナンバーサイズの5人乗り5ドアステーションワゴンで、2015年5月にデビューした自動車です。このクルマは、「趣味やレジャーを愉しむユーザーに合った独自の価値を最大限に反映させた車種」をコンセプトに開発されました。なお、ガソリンエンジン仕様とハイブリット仕様をラインナップしていますが、ハイブリッド車には従来搭載されていなかった4WDを採用し、優れた燃費性能を達成しています。また、2016年の一部改良にともない、全車でフロントマップランプやルームランプ、ラゲッジルームランプなどのインテリアライトがLED化されました。2017年9月発売モデルについては、ガソリンエンジン仕様の「G」の他、ハイブリッド仕様の「ハイブリッド」「ハイブリッドX」「ハイブリッドZ」といったグレードがあります。また、革新の安全運転支援パッケージ「ホンダセンシング」が設定されたグレードもラインナップしており、単眼カメラとミリ波レーダーによる車両前方の状況認識により、ブレーキやステアリングをコントロールします。また、誤発進抑制機能や自動ブレーキなどの衝突回避支援機能、前方車両との車間距離を最適に維持する「アダプティブ・クルーズ・コントロール(ACC)」など、運転者の負担を軽減し、快適な運転を支援する機能も充実しています。※記載の文章は、2018年10月時点の情報です。
車名の由来は?
「シャトル(SHUTTLE)」は「人と荷物を安全に、そして先進の技術で運ぶ」というイメージを、宇宙船の「スペースシャトル」になぞらえたネーミング。また、「コンパクトステーションワゴン=SHUTTLE」ということをユーザーにわかりやすく伝えるためのネーミングでもある。
モデル概要、その魅力は?
5ナンバーボディのステーションワゴン「シャトル」は、フィットシャトルの後継モデルとして2015年にデビュー。フィットとは異なる価値観を持つために、フィットの名を取り外した。ホンダは「趣味やレジャーを楽しむユーザーに合った独自の価値を最大限に反映させた車種」と考えて開発した。ハイブリッドモデルは、EV発進が可能だ。
シャトルの長所は?
シャトルの短所は?
クルマ情報(中古車両)をボディタイプから簡単に車両検索できます。
シャトル(青森県)の販売店レビューをもっと見る
有限会社イシヤマ自販
ホンダシャトルを購入したユーザー
Dちゃん
投稿:2024年07月01日 17:58:39
色々見て回りましたがキレイな車だったので決めました。担当の方も感じ良かったです。
カーセブン7号バイパス弘前北店
タケちゃんマン
投稿:2023年06月10日 21:42:22
北海道からの購入でしたが、車庫証明も簡単に手続きでました。ETCのセットアップもしていただいたので、陸送でシャトルが到着後、...
スーパーアップル青森店 (株)エムエフノースジャパン
まこまこ
投稿:2020年11月25日 10:20:21
対応が親切で、ゆったりできるところがいいです。ありがとうございます。
青森県・シャトル(ホンダ)の販売店情報を簡単に検索できます。
シャトル選びは、予算、用途(家族構成や使い方)、新車か中古か、維持費、安全性、運転のしやすさ、デザインを考慮し、試乗で確認しましょう。