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Sクラス560SEL(メルセデス・ベンツ)の買取・査定相場一覧|Sクラス560SEL(メルセデス・ベンツ)を高く売るポイントをご紹介

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メルセデス・ベンツ Sクラス

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メルセデス・ベンツ Sクラスの査定価格の変動について

2016年11月は上昇傾向でした。高年式のAMG系やS550系などの増加が主な要因です。但し、デビュー初期では550万円前後の落札も増加しつつあるため、今後は下落が予想されます。

2016年7月は横ばい傾向でした。ようやく全体相場の推移に収束しつつあります。今後も出品車両次第の上下動の相場が続くと思われますが、全体としては横ばい基調と思われます。

2016年6月は上昇傾向でした。全体的には横ばい基調ですが、落札車両の条件により、モデル全体での相場は上下動が継続中です。今後もしばらく緩やかな上下動が続く見込みです。

2016年5月は下落傾向でした。落札車両の条件によって、モデル全体での相場の上下動が続いています。流通も多くはないため、AMG車などの落札割合も影響を与えているようです。

2016年4月は上昇傾向でした。1月から上昇・下落が混在する不安定な推移です。落札車両の条件による価格差が大きいことが要因と思われます。今後も不安定な推移が続く見込みです。

2016年3月は下落傾向でした。先月の一時的な上昇から一転し、再び下落となっています。例年通りの推移ですが、600万円台の落札が多いため、しばらく下落基調が続く見込みです。

2016年2月は上昇傾向でした。ここ数ヶ月の下落傾向を受け、一時的に上昇したようです。600万円前後の落札割合が増加中のため、今後も全体では下落傾向が続く見込みです。

2016年1月は下落傾向でした。700~800万円前後の落札が増加しており、全体的に下落傾向が継続中です。今後は人気色の良質車を中心に下落傾向は弱まる見込みです。

2015年12月は下落傾向でした。600万円を下回る落札も出ており、全体的に下落傾向が強まっています。今後も年落ちや最安価格に引きずられる形で下落傾向が続くと思われます。

歴史に培われた伝統の風格!メルセデス・ベンツSクラス

■ドイツの名門が展開する高級車

メルセデス・ベンツSクラスの名称で販売が始まったのは、1972年からです。
これだけでも他の自動車製品とは一線を画す伝統を誇ることが窺えますが、デザインについては1951年に初公開されたタイプ220というモデルが源流となっています。
つまり、ゆうに50年以上愛され続けている車といえるわけです。
メルセデス・ベンツの歴史が詰まった、奥の深い1台といえるでしょう。

比較的シンプルなセダンシルエットにありながら、重厚感あるたたずまいが上質さを感じさせます。
またメルセデス・ベンツSクラスの価値をぐんと高めているのが、フロントのグリル部分です。
ダイナミックに設けられた左右対称のデザインは、唯一無二の品格を漂わせています。
成功者のステータスとして、ハイクラスの乗り物として、高級志向の理想をかなえる車として長年の人気を保っている車種です。

またデザイン面の魅力は、外観のみに留まりません。
車内のインテリア面に関しても、各部上質が追求されています。
さりげなく主張するウッド調のボード部分、近代的機能が詰め込まれながらもシンプルにまとめられたコントロールシステム、そしてそれらの品をわずかワンポイントのみで引き締めるハンドル部のメルセデス・ベンツロゴと、Sクラスならではの空間が、乗る者をもてなします。
まさに、贅の限りを尽くされた1台です。


■先端的機能で優雅なドライビングを演出

自動車に本物の贅沢を追求するなら、やはり存在感だけでなく快適性についても妥協はできません。
Sクラスは、カー業界でも有数の歴史を誇るモデルでありながら、先端的機能もふんだんに取り入れています。

たとえば、「Mercedes me connect」は、スマホデバイスと連携することで、何と車外にいながら駐車することが可能です。
パーキングを苦手とする人も多いだけに、まさに夢のような機能といえます。

また、センシング機能による安全走行が可能となる「インテリジェントドライブ」も外せません。
車間距離や車線維持の自動キープ、車線変更アシスト、車線逸脱防止など、ドライバーが集中すべきポイントもハイレベルにアシストしてくれます。

メルセデス・ベンツSクラスにベストな査定をつけてもらうには

最上級の上質車メルセデス・ベンツSクラスは、1,000万円からのラインナップとなっています。
それだけに、状態に限らずかなり高額での査定が期待できるでしょう。
ですが、せっかく愛着を持って乗り続けた愛車なわけですから、できる限り良い評価をつけてもらいたいものです。
Sクラスの場合、どのようなポイントに注意するべきでしょうか。

まず、付属オプションや書類をすべて揃えておくことです。
書類等に関しては、実際の運転性能にはほとんど関係がありません。
ですが、購入者はできる限り販売時と同等の状態を望みます。
オプションや書類の揃い具合ひとつでも、査定額は左右されるでしょう。
正規オプションや説明書などは、しっかり揃えておいてください。

また、メルセデス・ベンツSクラスならではのダイナミックに作られたグリル部分にも注目しましょう。
空間が大きく設けられているだけに、ちりや汚れが入り込みやすくなっています。
見えないところにたまっている汚れが、査定結果にマイナスにはたらく可能性があります。
洗車をする、もしくは事前にメンテナンスに出しておくなどして、より美しい状態に近づけておきましょう。
状態さえ良ければ、もとが上質であるだけに、高評価は大いに期待できます。

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メルセデス・ベンツ Sクラス560SEL
(平成2(1990)年8月)カタログ・スペック情報(現行モデル)

ボディタイプ セダン
ドア数 4ドア
乗員定員 5名
型式 E-126039
全長×全幅×全高 5160x1820x1445mm
ホイールベース 3070mm
トレッド前/後 1555/1525mm
室内長×室内幅×室内高 ----x----x----mm
車両重量 1790kg
  • ※2004年4月以降の発売車種につきましては、車両本体価格と消費税相当額(地方消費税額を含む)を含んだ総額表示
    (内税)となります。

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