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1〜14台
トヨタ
ハリアー
Z 1オーナー/JBLサウンド/全周囲カメラ/デジタルインナーミラー/ヘッドアップディスプレイ/シートヒーター/ベンチレーション/電動リアゲート/ステアリングヒーター/ETC2.0/純正12.3型ナビ
支払総額 (税込)
318.8万円
車両本体価格 (税込)
306.1万円
諸費用 (税込)
12.7万円
月々 25,000円
法定整備:整備付
保証付 (1ヶ月・1000km)
カラースレートグレーメタリック
ミッションAT
ボディタイプSUV・クロスカントリー
S ナビ Bluetooth バックカメラ ドライブレコーダー クルーズコントロール プッシュスタート オートライト トヨタセーフティーセンス スマートキー ETC
237.4万円
219.9万円
17.5万円
保証付 (1ヶ月・1500km)
ミッションCVT
S ナビ Bluetooth USB クルーズコントロール バックカメラ ETC 前ドライブレコーダー スマートキー トヨタセーフティセンス
G レザーパッケージ 4WD ETC バックカメラ クリアランスソナー オートクルーズコントロール レーンアシスト パワーシート 衝突被害軽減システム ナビ オートマチックハイビーム オートライト LEDヘッドランプ
319.9万円
310万円
9.9万円
保証付 (12ヶ月・走行無制限)
S バックカメ BLUETOOTH 盗難防止システム ナビ ETC車載器 スマートエントリー 横滑防止装置 エアコン パワステ クルーズコントロール エアバッグ LEDライト AHB USB接続 ABS
273万円
265万円
8万円
月々 25,700円
保証付 (12ヶ月・20000km)
Z レザーパッケージ アダプティブクルーズコントロール シートクーラー ムーンルーフ 地デジ AUX バックアイカメラ 本革 イモビ ナビ&TV LEDヘッドライト スマートキー シートヒーター レーンキープアシスト
414.4万円
399万円
15.4万円
月々 40,400円
Z ワンオーナー 禁煙車 衝突軽減ブレーキ 純正12.3型メモリーナビ フルセグ JBLサウンド 全周囲カメラ ETC2.0 ACC 運転席パワーシート パワーリアゲート 取扱説明書 スペアキー有り
326.6万円
313万円
13.6万円
月々 29,700円
保証付 (2026(令和8)年6月まで・100000km)
エレガンス ETC バックカメラ ナビ アルミホイール スマートキー CVT 盗難防止システム 衝突安全ボディ ABS ESC エアコン パワーステアリング パワーウィンドウ 運転席エアバッグ 助手席エアバッグ
160万円
150.6万円
9.4万円
保証付 (3ヶ月・3000km)
カラーダークグレー
Z 禁煙車 純正12.3型ナビ フルセグTV 全周囲カメラ レーダークルーズコントロール LEDヘッドランプ オートマチックハイビーム ETC2.0 黒ハーフレザーシート パワーシート BT接続
277.9万円
257万円
20.9万円
月々 30,300円
法定整備:整備無
保証無
2.0Z セーフティセンス 12.3インチSDナビ/TV 電動格納ミラー デュアルエアコン 盗難防止 ワンセグ Aライト 運転席パワーシート 横滑防止装置 リアビューカメラ ヘッドライトLED Wエアバッグ オートマチックハイビーム キーレス スマートキ−
364.8万円
349.8万円
15万円
月々 42,200円
G メモリーナビ ETC バックカメラ アルミホイール フルセグ オートクルーズコントロール 衝突防止システム LEDヘッドランプ スマートキー パワーシート 盗難防止システム 横滑り防止装置 記録簿
328.9万円
315.7万円
13.2万円
月々 45,400円
カラーグレー
Z レザー 革シート サンルーフ 4WD フルセグ メモリーナビ ミュージックプレイヤー接続可 バックカメラ 衝突被害軽減システム ETC ドラレコ LEDヘッドランプ
371.5万円
362万円
9.5万円
正規販売店認定中古車
G パワーシート パワーバックゲート ドライブレコーダー デジタルインナーミラー ETC2.0 ディスクプレイオーディオ AppleCarPlay Android Aut 電動パーキングホールド
320万円
308万円
12万円
保証付 (6ヶ月・10000km)
Z ワンオーナー車 社外アルミ JBLサウンド デジタルインナーミラー(ドラレコ) ETC2.0 BSM TVキャンセラー パワーバックドア オートハイビーム パワーシート
370万円
358万円
トヨタ ハリアー | グレー系
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男女比
※2022年1月~12月のグーネット中古車見積りデータより算出
年代
居住エリア
ハリアーのモデル一覧はこちら
トヨタハリアー(HARRIER)は、高級ラグジュアリーSUVの元祖ともいえる代表モデル。見て、乗って、走り出した瞬間に心に響く感性品質を重視し、実用性や、数値一辺倒ではない、人の心を優雅に満たしてくれるただひとつの存在を目指し開発。ラインアップは、2L ダイナミックフォースエンジン(M20A‐FKS)にDirect Shift‐CVTを組み合わせた「G」、「Z」、「Z レザーパッケージ」を設定。それぞれに2WD(FF)と4WDを用意。エクステリアは、シンプルながらもエレガントさと逞しさが融合した流麗なクーペフォルムを実現。フロントアッパーグリルからヘッドランプへと流れるような連続性により、精悍かつシャープな印象を際立たせたフロントビューや、遠くからでも新型ハリアーと分かるシグネチャーランプを搭載するなど、個性と先進性を強調した。インテリアでは、馬の鞍をイメージし、幅広く堂々としたセンターコンソールを採用。今回、一部改良を行い、ステアリングヒーター、シートヒーター(運転席・助手席)、寒冷地仕様を全グレードに標準装備とした。また、プリクラッシュセーフティの検知範囲をさらに拡張、車線逸脱抑制機能を備えたレーンディパーチャーアラート(LDA)を追加するなど、Toyota Safety Senseならびにその他安全装備が進化した。
グーネットに掲載されている「トヨタ ハリアー」の掲載状況は?
グーネット中古車ではトヨタ ハリアーの中古車情報を3,649台掲載しています。車両価格は39.8万円~599万円、最も掲載の多いボディーカラーはホワイトパールクリスタルシャインで1,013台となっています。(最終更新日:2026年04月25日)
車種の特徴
1997年にトヨタからリリースされた「ハリアー」は、高級SUVの先駆けといわれている自動車です。初代モデルは「乗用車ベースのSUV」をコンセプトに、高級サルーンの乗り心地と快適性を兼備するクロスオーバーSUVを目指して開発が行われ、キャブフォワードの美しいボディに舗装されていない道でも走行可能な性能を備えています。2017年9月モデルのグレードについては、スポーツコンバージョングレードとして提供されてきた「G Sports」が「GR」シリーズに一新され、「エレガンス」を基に開発された「エレガンス GRスポーツ」がラインナップされています。なお、この車両は、小径ステアリングホイールや専用のチューニングサスペンション・メーター・マフラーが主要装備となっており、サスペンション形式は、フロントにストラット式、リアにダブルウイッシュボーン式を採用しています。ボディカラーについては、標準色の「ダークレッドマイカメタリック」「シルバーメタリック」やオプション色の「スパークリングブラックパールクリスタルシャイン」などが用意されています。そのほか、このクルマの特別仕様車については、2018年9月発売モデルにラインナップされている「プログレス スタイルブルーイッシュ」「プログレス メタル アンド レザーパッケージ スタイルブルーイッシュ」などがあります。※記載の文章は、2018年9月時点の情報です。
車名の由来は?
世界に先駆けて高級SUVというジャンルを牽引してきた「ハリアー(HARRIER)」。そのネーミングは、小さな鷹の一種「チュウヒ属」の英語で、エンブレムにもチュウヒを図案化したものが採用されている。日本国外ではレクサスブランドの「RX」としてリリースされる。
モデル概要、その魅力は?
「カムリ(6代目)」のプラットフォームをベースに1997年に登場した初代「ハリアー」は、「高級サルーンの乗り心地と快適性を兼ね備えたクロスオーバーSUV」というコンセプトで開発された。「WILD but FORMAL」というコピーが示すように、「乗用車ベースのラグジュアリークロスオーバーSUV」という新たなジャンルを体現した。以降、高性能、高級化の流れは止まることなく進行する。
長所と短所
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ハリアー選びは、予算、用途(家族構成や使い方)、新車か中古か、維持費、安全性、運転のしやすさ、デザインを考慮し、試乗で確認しましょう。