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ホンダ
フリードハイブリッド
ハイブリッド・Gホンダセンシング ナビ・フルセグTV・禁煙車・純正エンスタ・両側PWスライド・ETC・バックカメラ・Bluetooth・DVD再生可能・夏冬タイヤ付・車検R9年11月・24ヵ月点検整備付・6カ月距離無制限保証
支払総額 (税込)
92万円
車両本体価格 (税込)
82万円
諸費用 (税込)
10万円
法定整備:整備付
保証付 (6ヶ月・走行無制限)
カラーブラウンM
ミッションCVT
ボディタイプミニバン・ワンボックス
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ハイブリッド・Gホンダセンシング メーカーナビ 両側電動スライドドア バックカメラ ホンダセンシング 禁煙車 ハーフレザーシート コーナーセンサー スマートキー LEDヘッドライト ビルトインETC 純正15インチアルミ 車線逸脱警報
149.9万円
137.6万円
12.3万円
月々 12,600円
保証付 (3ヶ月・3000km)
カラーマンダリンゴールド・メタリック
ミッションAT7速
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ジャストセレクション 新品15AW/新品オフロードタイヤ/新品ルーフキャリア/ヘッドライトインナーブラック塗装/テールレンズスモーク塗装/ナビ/ETC/バックカメラ/フリップダウンモニター/両側パワースライドドア/色替車
146.8万円
132万円
14.8万円
保証付 (12ヶ月・走行無制限)
カラークラフトダンボールメタリック
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ハイブリッド・EX
159万円
149万円
保証付 (24ヶ月・走行無制限)
ミッションコラムAT
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ホンダ フリードハイブリッド | ブラウン系
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※2022年1月~12月のグーネット中古車見積りデータより算出
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フリードハイブリッドのモデル一覧はこちら
ハイトコンパクトな5ナンバーワゴン、「フリード(FREED)」、「フリードハイブリッド(FREED HYBRID)」。「フリードハイブリッド(FREED HYBRID)」のラインアップは、快適・安心装備が充実の「ハイブリッド G」、クロスオーバースタイルの「ハイブリッド クロスター」、専用のカスタマイズパーツを装備した「ハイブリッド モデューロX」、福祉車両に「ハイブリッド G サイドリフトアップシート車」、特別仕様車には、より引き締まったデザインで上質な個性のある「ハイブリッド G ブラックスタイル」を設定。直列4気筒DOHC 1.5LアトキンソンサイクルDOHC i‐VTECエンジン+1モーター内蔵7速デュアルクラッチトランスミッション(DCT)搭載のSPORT HYBRID i‐DCD(intelligent Dual‐Clutch Drive)を採用。先進の安全運転支援システムHonda SENSINGを全タイプに標準装備とし、新たに後方誤発進抑制機能を追加した。また、ACC(アダプティブ・クルーズ・コントロール)は、加減速時によりスムーズなフィーリングとなるよう熟成させた。その他、「ハイブリッド G」、「ハイブリッド クロスター」に、シート表皮に撥水撥油加工が施された「FABTECT(ファブテクト)」を標準装備。今回、「ハイブリッド クロスター」をベースにより引き締まったデザインで個性のある上質な特別仕様車「ハイブリッド クロスター ブラックスタイル」を設定。ブラックをアクセントにすることで、より上質で洗練されたスタイルを目指した。フロントグリルガーニッシュ、リアライセンスガーニッシュにはブラッククロームメッキを採用、またCROSSTAR専用デザインの15インチアルミホイールやドアミラー、アウタードアハンドル、ルーフレールなどはブラックで統一。さらにフロント・リアともにロアースポイラー、ロアーガーニッシュをガンメタリック塗装にすることでより引き締まった印象に仕上げた。
グーネットに掲載されている「ホンダ フリードハイブリッド」の掲載状況は?
グーネット中古車ではホンダ フリードハイブリッドの中古車情報を2,348台掲載しています。車両価格は11.1万円~346万円、最も掲載の多いボディーカラーはプラチナホワイトパールで171台となっています。(最終更新日:2026年06月12日)
車種の特徴
ホンダの「フリードハイブリッド」は、2011年10月に登場した「フリード」のハイブリッドモデルのコンパクトミニバンです。2代目となる2016年9月発売モデルは、「7days Wonderful Mobility」をコンセプトに開発され、「フリード」のハイブリッドモデルとして設定されています。1列目と2列目フラットモードや、2列目と3列目フラットモードなど豊富なシートアレンジが可能な車両です。なお、この2代目モデルでは、「平成32年度燃費基準+20%」を達成しています。2017年12月発売モデルのグレードについては、「ハイブリッドB」「ハイブリッド・EX」などが用意されている他、コンプリートモデルとして「ハイブリッド・モデューロX ホンダセンシング」がラインナップしています。なお、「ハイブリッド・モデューロX ホンダセンシング」には、空力特性を考慮したパーツを取り付け、サスペンションを専用開発したことなどにより、上質な走行性能を実現。加えて、存在感のある専用エクステリアと質感が追求された専用インテリアが採用されている他、「9インチプレミアムインターナビ」がオプションで設定可能となっています。※記載の文章は、2018年11月時点の情報です。
車名の由来は?
英語の「Freedom(自由)」からの造語で、「自由な発想でつくるクルマ」という意味が込められている。また「Free(自由な)」と「Do(行動する)」の組み合わせも含めたネーミングとなっている。ハイブリッドとは、もちろんバッテリーとモーターを搭載し、エンジンと協調して走行するモデルであるということ。
モデル概要、その魅力は?
運転しやすいサイズで室内空間にもゆとりがあるボディに、ハイブリッドシステムを詰め込んだ。初代フリードの途中(2011年)から追加設定され、ホンダIMAシステムを採用。2代目(2016年~)は「SPORT HYBRID i-DCD」ハイブリッドシステムに変更され、さらに高効率で快適な走りを実現している。
フリードハイブリッドの長所は?
フリードハイブリッドの短所は?
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フリードハイブリッド選びは、予算、用途(家族構成や使い方)、新車か中古か、維持費、安全性、運転のしやすさ、デザインを考慮し、試乗で確認しましょう。