石井昌道(いしい まさみち)のプロフィール

石井昌道(いしい まさみち)
石井昌道(いしい まさみち)
自動車専門誌の編集部員を経てモータージャーナリストへ。国産車、輸入車、それぞれをメインとする雑誌の編集に携わってきたため知識は幅広く、現在もジャンルを問わない執筆活動を展開。また、ワンメイク・レース等への参戦も豊富。ドライビング・テクニックとともに、クルマの楽しさを学んできた。最近ではメディアの仕事のかたわら、エコドライブの研究、および一般ドライバーへ広く普及させるため精力的に活動中。
自動車専門誌の編集部員を経てモータージャーナリストへ。国産車、輸入車、それぞれをメインとする雑誌の編集に携わってきたため知識は幅広く、現在もジャンルを問わない執筆活動を展開。また、ワンメイク・レース等への参戦も豊富。ドライビング・テクニックとともに、クルマの楽しさを学んできた。最近ではメディアの仕事のかたわら、エコドライブの研究、および一般ドライバーへ広く普及させるため精力的に活動中。

石井昌道(いしい まさみち)の記事一覧

テスラ FSD日本導入の現実味とハードル【石井昌道の自動車テクノロジー最前線】

車の最新技術 2026.03.16 UP

文●石井昌道 写真●篠原晃一  テスラのFSD(Supervised)=フルセルフドライビング(ドライバーの監視付き)は、すでにアメリカ、カナダ、中国、メキシコ、プエルトリコ、オーストラリア、ニュージーランド、韓国で展開され...
文●石井昌道 写真●篠原晃一  テスラのFSD(Supervised)=フルセルフドライビング(ドライバーの監視付き)は、すでにアメリカ、カナダ、中国、メキシコ、プエルトリコ、オーストラリア、ニュージーランド、韓国で展開され...
【シンクロウェザー】オールシーズンタイヤのメカニズム【石井昌道の自動車テクノロジー最前線】

車の最新技術 2026.03.04 UP

文と写真●石井昌道  年に数日しか雪が降らない地域の自動車ユーザーにとって、タイヤを2セット持つ合理性はあるのか。タイヤの保管、履き替えの手間も含めて、サマータイヤとスタッドレスタイヤを使い分けるのは負担が大きい。  ...
文と写真●石井昌道  年に数日しか雪が降らない地域の自動車ユーザーにとって、タイヤを2セット持つ合理性はあるのか。タイヤの保管、履き替えの手間も含めて、サマータイヤとスタッドレスタイヤを使い分けるのは負担が大きい。  ...
【アウディ A5】このディーゼル魅力的につき【石井昌道】

新車試乗レポート 2026.03.03 UP

文●石井昌道 写真●澤田和久、内藤敬仁  2025年2月に発売された「アウディA5」は、新たな内燃機関プラットフォーム「PPC(プレミアム・プラットフォーム・コンバッション)」を初採用したモデルだ。インフォテインメントも一新...
文●石井昌道 写真●澤田和久、内藤敬仁  2025年2月に発売された「アウディA5」は、新たな内燃機関プラットフォーム「PPC(プレミアム・プラットフォーム・コンバッション)」を初採用したモデルだ。インフォテインメントも一新...
【マセラティ グレカーレ エッセンツァ】シンプルだからこそ味わえる奥深さ【石井昌道】

新車試乗レポート 2026.03.02 UP

文●石井昌道 写真●澤田和久、内藤敬仁  2020年にスーパースポーツ「MC20(現MCPURA)」の登場で新時代へ突入したマセラティ。その流れを受けて2022年に誕生したのが、マセラティ2番目のSUVであるグレカーレだ。程...
文●石井昌道 写真●澤田和久、内藤敬仁  2020年にスーパースポーツ「MC20(現MCPURA)」の登場で新時代へ突入したマセラティ。その流れを受けて2022年に誕生したのが、マセラティ2番目のSUVであるグレカーレだ。程...
ゲレンデで体感したスバルAWDとXモードの実力【石井昌道の自動車テクノロジー最前線】

車の最新技術 2026.02.16 UP

文●石井昌道 写真●スバル、石井昌道  2014年から開催されているスバルのゲレンデタクシー。当初はスキーやスノーボードのお客さんを、ゲレンデのリフトの代わりに下から上まで送り届けるスタイル、つまり登りを駆け上がるだけだった...
文●石井昌道 写真●スバル、石井昌道  2014年から開催されているスバルのゲレンデタクシー。当初はスキーやスノーボードのお客さんを、ゲレンデのリフトの代わりに下から上まで送り届けるスタイル、つまり登りを駆け上がるだけだった...
日産リーフ、B5とB7の違いを解説【石井昌道の自動車テクノロジー最前線】

新型車比較・ライバル車対決 2026.02.02 UP

文●石井昌道 写真●日産  以前にも当コラムで取り上げた新型リーフに、価格を抑えた「B5」が加わった。  78kWhのバッテリーを搭載した「B7」は、標準グレードの「B7 X」が518万8700円、上級グレ...
文●石井昌道 写真●日産  以前にも当コラムで取り上げた新型リーフに、価格を抑えた「B5」が加わった。  78kWhのバッテリーを搭載した「B7」は、標準グレードの「B7 X」が518万8700円、上級グレ...
SBWはパッケージ革命へのワンピース【石井昌道の自動車テクノロジー最前線】

車の最新技術 2026.01.19 UP

文●石井昌道 写真●レクサス  2023年3月に発売されたレクサスRZは、レクサスとして初めてBEV専用プラットフォームを採用したモデルだ。ハイブリッドカーとプラットフォームを共有していたUX300eとは異なり、RZはレクサ...
文●石井昌道 写真●レクサス  2023年3月に発売されたレクサスRZは、レクサスとして初めてBEV専用プラットフォームを採用したモデルだ。ハイブリッドカーとプラットフォームを共有していたUX300eとは異なり、RZはレクサ...
感性と知性を刺激! ドライバーを熱くさせる“走り”が魅力の輸入車

輸入車 2026.01.06 UP

「走りがいい」と評判のクルマは何が違うのか?理論派で知られる自動車ジャーナリストの石井昌道氏が、感性と知性、そのどちらをも刺激するモデルを紹介する。
「走りがいい」と評判のクルマは何が違うのか?理論派で知られる自動車ジャーナリストの石井昌道氏が、感性と知性、そのどちらをも刺激するモデルを紹介する。
改良型bZ4Xとソルテラに見る日本製EVの伸び代【石井昌道の自動車テクノロジー最前線】

車の最新技術 2026.01.05 UP

文●石井昌道 写真●トヨタ、スバル  2022年に発売されたトヨタbZ4Xとスバル・ソルテラ。トヨタとスバルの協業の一環として共同開発され、日本のBEV普及に弾みがつくかと思われたが、販売は芳しくなかったのが実情だ。日本では...
文●石井昌道 写真●トヨタ、スバル  2022年に発売されたトヨタbZ4Xとスバル・ソルテラ。トヨタとスバルの協業の一環として共同開発され、日本のBEV普及に弾みがつくかと思われたが、販売は芳しくなかったのが実情だ。日本では...
新型リーフ、進化のメカニズムを解説【石井昌道の自動車テクノロジー最前線】

輸入車 2025.12.22 UP

文●石井昌道 写真●日産  登録車としては世界初の量産BEVとして2010年に発売された日産リーフ。トヨタやホンダはハイブリッドカーのラインアップを拡充して販売を伸ばすなか、日産は一足飛びにBEVを投入して巻き返しを図ろうと...
文●石井昌道 写真●日産  登録車としては世界初の量産BEVとして2010年に発売された日産リーフ。トヨタやホンダはハイブリッドカーのラインアップを拡充して販売を伸ばすなか、日産は一足飛びにBEVを投入して巻き返しを図ろうと...

↑一番上へ

他のカテゴリから記事を探す

メーカーから記事を探す

関連情報から記事を探す

ȥURL򥳥ԡޤ