石井昌道(いしい まさみち)のプロフィール

石井昌道(いしい まさみち)
石井昌道(いしい まさみち)
自動車専門誌の編集部員を経てモータージャーナリストへ。国産車、輸入車、それぞれをメインとする雑誌の編集に携わってきたため知識は幅広く、現在もジャンルを問わない執筆活動を展開。また、ワンメイク・レース等への参戦も豊富。ドライビング・テクニックとともに、クルマの楽しさを学んできた。最近ではメディアの仕事のかたわら、エコドライブの研究、および一般ドライバーへ広く普及させるため精力的に活動中。
自動車専門誌の編集部員を経てモータージャーナリストへ。国産車、輸入車、それぞれをメインとする雑誌の編集に携わってきたため知識は幅広く、現在もジャンルを問わない執筆活動を展開。また、ワンメイク・レース等への参戦も豊富。ドライビング・テクニックとともに、クルマの楽しさを学んできた。最近ではメディアの仕事のかたわら、エコドライブの研究、および一般ドライバーへ広く普及させるため精力的に活動中。

石井昌道(いしい まさみち)の記事一覧

ゲレンデで体感したスバルAWDとXモードの実力【石井昌道の自動車テクノロジー最前線】 NEW

車の最新技術 2026.02.16 UP

文●石井昌道 写真●スバル、石井昌道  2014年から開催されているスバルのゲレンデタクシー。当初はスキーやスノーボードのお客さんを、ゲレンデのリフトの代わりに下から上まで送り届けるスタイル、つまり登りを駆け上がるだけだった...
文●石井昌道 写真●スバル、石井昌道  2014年から開催されているスバルのゲレンデタクシー。当初はスキーやスノーボードのお客さんを、ゲレンデのリフトの代わりに下から上まで送り届けるスタイル、つまり登りを駆け上がるだけだった...
日産リーフ、B5とB7の違いを解説【石井昌道の自動車テクノロジー最前線】

新型車比較・ライバル車対決 2026.02.02 UP

文●石井昌道 写真●日産  以前にも当コラムで取り上げた新型リーフに、価格を抑えた「B5」が加わった。  78kWhのバッテリーを搭載した「B7」は、標準グレードの「B7 X」が518万8700円、上級グレ...
文●石井昌道 写真●日産  以前にも当コラムで取り上げた新型リーフに、価格を抑えた「B5」が加わった。  78kWhのバッテリーを搭載した「B7」は、標準グレードの「B7 X」が518万8700円、上級グレ...
SBWはパッケージ革命へのワンピース【石井昌道の自動車テクノロジー最前線】

車の最新技術 2026.01.19 UP

文●石井昌道 写真●レクサス  2023年3月に発売されたレクサスRZは、レクサスとして初めてBEV専用プラットフォームを採用したモデルだ。ハイブリッドカーとプラットフォームを共有していたUX300eとは異なり、RZはレクサ...
文●石井昌道 写真●レクサス  2023年3月に発売されたレクサスRZは、レクサスとして初めてBEV専用プラットフォームを採用したモデルだ。ハイブリッドカーとプラットフォームを共有していたUX300eとは異なり、RZはレクサ...
感性と知性を刺激! ドライバーを熱くさせる“走り”が魅力の輸入車

輸入車 2026.01.06 UP

「走りがいい」と評判のクルマは何が違うのか?理論派で知られる自動車ジャーナリストの石井昌道氏が、感性と知性、そのどちらをも刺激するモデルを紹介する。
「走りがいい」と評判のクルマは何が違うのか?理論派で知られる自動車ジャーナリストの石井昌道氏が、感性と知性、そのどちらをも刺激するモデルを紹介する。
改良型bZ4Xとソルテラに見る日本製EVの伸び代【石井昌道の自動車テクノロジー最前線】

車の最新技術 2026.01.05 UP

文●石井昌道 写真●トヨタ、スバル  2022年に発売されたトヨタbZ4Xとスバル・ソルテラ。トヨタとスバルの協業の一環として共同開発され、日本のBEV普及に弾みがつくかと思われたが、販売は芳しくなかったのが実情だ。日本では...
文●石井昌道 写真●トヨタ、スバル  2022年に発売されたトヨタbZ4Xとスバル・ソルテラ。トヨタとスバルの協業の一環として共同開発され、日本のBEV普及に弾みがつくかと思われたが、販売は芳しくなかったのが実情だ。日本では...
新型リーフ、進化のメカニズムを解説【石井昌道の自動車テクノロジー最前線】

輸入車 2025.12.22 UP

文●石井昌道 写真●日産  登録車としては世界初の量産BEVとして2010年に発売された日産リーフ。トヨタやホンダはハイブリッドカーのラインアップを拡充して販売を伸ばすなか、日産は一足飛びにBEVを投入して巻き返しを図ろうと...
文●石井昌道 写真●日産  登録車としては世界初の量産BEVとして2010年に発売された日産リーフ。トヨタやホンダはハイブリッドカーのラインアップを拡充して販売を伸ばすなか、日産は一足飛びにBEVを投入して巻き返しを図ろうと...
最終コーナーをまわったアルピーヌ A110【石井昌道】

新車試乗レポート 2025.12.09 UP

文●石井昌道 写真●ユニット・コンパス  現行モデルのアルピーヌA110は2026年3月末でオーダーストップとなる。日本ではAEBS(衝突被害軽減ブレーキ・システム)が義務化されているが、継続生産の輸入車にも2025年7月に...
文●石井昌道 写真●ユニット・コンパス  現行モデルのアルピーヌA110は2026年3月末でオーダーストップとなる。日本ではAEBS(衝突被害軽減ブレーキ・システム)が義務化されているが、継続生産の輸入車にも2025年7月に...
次世代ホンダを占う「次の一手」【石井昌道の自動車テクノロジー最前線】

車の最新技術 2025.12.08 UP

文●石井昌道 写真●ホンダ  以前にも当コラムでお伝えした通り、ホンダはしばらくはハイブリッドがパワートレーンの主流であるとしてe:HEVの開発を進めている。現在はフィットやフリードなどの小型e:HEV(1.5Lエンジン)、...
文●石井昌道 写真●ホンダ  以前にも当コラムでお伝えした通り、ホンダはしばらくはハイブリッドがパワートレーンの主流であるとしてe:HEVの開発を進めている。現在はフィットやフリードなどの小型e:HEV(1.5Lエンジン)、...
最新モデルも話題!BMW 3シリーズが描くスポーツセダンの理想の姿とは

輸入車 2025.12.05 UP

誕生から50年を迎えたBMW 3シリーズ。走行性能、デザイン、実用性…すべてを高次元で融合した3シリーズの魅力に迫ります。
誕生から50年を迎えたBMW 3シリーズ。走行性能、デザイン、実用性…すべてを高次元で融合した3シリーズの魅力に迫ります。
【Astemo】総合サプライヤーが示す制御技術の未来【石井昌道の自動車テクノロジー最前線】

車の最新技術 2025.11.17 UP

文●石井昌道 写真●Astemo  日本の三大サプライヤーであるAstemoは日立オートモティブ、ケーヒン、ショーワ、日信工業が経営統合して2021年に設立された。単に規模が大きくなっただけではなく、まるごと一台の自動車を造...
文●石井昌道 写真●Astemo  日本の三大サプライヤーであるAstemoは日立オートモティブ、ケーヒン、ショーワ、日信工業が経営統合して2021年に設立された。単に規模が大きくなっただけではなく、まるごと一台の自動車を造...

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