九島辰也(くしま たつや)のプロフィール

九島辰也(くしま たつや)
九島辰也(くしま たつや)
外資系広告会社から転身、自動車雑誌業界へ。「Car EX(世界文化社 刊)」副編集長、「アメリカンSUV(エイ出版社 刊)」編集長などを経験しフリーランスへ。その後メンズ誌「LEON(主婦と生活社 刊)」副編集長なども経験する。現在はモータージャーナリスト活動を中心に、ファッション、旅、サーフィンといった分野のコラムなどを執筆。また、クリエイティブプロデューサーとしても様々な商品にも関わっている。趣味はサーフィンとゴルフの”サーフ&ターフ”。 東京・自由が丘出身。
外資系広告会社から転身、自動車雑誌業界へ。「Car EX(世界文化社 刊)」副編集長、「アメリカンSUV(エイ出版社 刊)」編集長などを経験しフリーランスへ。その後メンズ誌「LEON(主婦と生活社 刊)」副編集長なども経験する。現在はモータージャーナリスト活動を中心に、ファッション、旅、サーフィンといった分野のコラムなどを執筆。また、クリエイティブプロデューサーとしても様々な商品にも関わっている。趣味はサーフィンとゴルフの”サーフ&ターフ”。 東京・自由が丘出身。

九島辰也(くしま たつや)の記事一覧

オールシーズンタイヤは主流になりうるか【ミシュラン クロスクライメート3】 NEW

カー用品・パーツ 2026.03.10 UP

文●九島辰也 写真●ミシュラン、ユニット・コンパス  タイヤを取り巻く環境は日々変化している。SUVが台頭する現代、クルマは時代とともに重くなり、電気自動車という新たなパワーソースの追加で走りが変わってきた。初速から大トルク...
文●九島辰也 写真●ミシュラン、ユニット・コンパス  タイヤを取り巻く環境は日々変化している。SUVが台頭する現代、クルマは時代とともに重くなり、電気自動車という新たなパワーソースの追加で走りが変わってきた。初速から大トルク...
アウディも参戦! 今年のF1に要注目【九島辰也】 NEW

モータースポーツ 2026.03.10 UP

文●九島辰也 写真●アウディ  今年もF1がスタートしました。開幕戦はオーストラリア。3月8日にアルバート・パーク・サーキットで決勝が行われました。優勝はジョージ・ラッセルで、2位のキミ・アントネッリと共にメルセデスがワンツ...
文●九島辰也 写真●アウディ  今年もF1がスタートしました。開幕戦はオーストラリア。3月8日にアルバート・パーク・サーキットで決勝が行われました。優勝はジョージ・ラッセルで、2位のキミ・アントネッリと共にメルセデスがワンツ...
次のMINI、買うなら電気かガソリンか?乗り比べて分かった似て非なる魅力

輸入車 2026.03.05 UP

新世代MINIのガソリン車と電気自動車の2モデルを乗り比べ。パワー特性やハンドリングを中心に、それぞれの特徴をまとめた。
新世代MINIのガソリン車と電気自動車の2モデルを乗り比べ。パワー特性やハンドリングを中心に、それぞれの特徴をまとめた。
いつだってMINIに夢中! 小さな名車のヒストリーを5分で解説

輸入車 2026.03.04 UP

多くの人を惹きつけるMINIの足跡を解説!1959年の誕生からBMWによるブランド復活まで、歴史と技術革新、カルチャーとの関わりを自動車ジャーナリストの九島辰也氏が語る。
多くの人を惹きつけるMINIの足跡を解説!1959年の誕生からBMWによるブランド復活まで、歴史と技術革新、カルチャーとの関わりを自動車ジャーナリストの九島辰也氏が語る。
アストンマーティンの新たなるシリーズ「S」【九島辰也】

輸入車 2026.03.03 UP

文●九島辰也 写真●アストンマーティン  ここしばらく注目されていなかったアストンマーティンですが、先日2つの新たなモデルが東京でお披露目され話題となりました。SUVのDBX SとヴァンテージSです。これらは2025年4月と...
文●九島辰也 写真●アストンマーティン  ここしばらく注目されていなかったアストンマーティンですが、先日2つの新たなモデルが東京でお披露目され話題となりました。SUVのDBX SとヴァンテージSです。これらは2025年4月と...
【ノスタルジック2デイズ】懐かしい!が止まらない【九島辰也】

イベント 2026.02.24 UP

文と写真●九島辰也  毎年春が近づいてくるとパシフィコ横浜に行きます。興味のあるイベントが3つ行われるからです。「ジャパンゴルフフェア」、「ジャパンインターナショナルボートショー」、そして先日行われた「ノスタルジック2デイズ...
文と写真●九島辰也  毎年春が近づいてくるとパシフィコ横浜に行きます。興味のあるイベントが3つ行われるからです。「ジャパンゴルフフェア」、「ジャパンインターナショナルボートショー」、そして先日行われた「ノスタルジック2デイズ...
チェロキー復活!? 2026年のジープ事情【九島辰也】

輸入車 2026.02.17 UP

文●九島辰也 写真●ジープ  ジープのラインナップにちょっとした動きが見られます。昨年3月右ハンドルモデルの生産終了とともに日本でのグランドチェロキーの販売を終了し、ガソリンエンジン車は在庫販売だけとなりました。また、その夏...
文●九島辰也 写真●ジープ  ジープのラインナップにちょっとした動きが見られます。昨年3月右ハンドルモデルの生産終了とともに日本でのグランドチェロキーの販売を終了し、ガソリンエンジン車は在庫販売だけとなりました。また、その夏...
ハードもソフトも全力投球! 3代目リーフの実力は確かなレベルにある【九島辰也】

新車試乗レポート 2026.02.13 UP

文●九島辰也 写真●ユニット・コンパス  日産のBEVラインナップは3モデルで構成される。フラッグシップのアリア、メインストリームのリーフ、そして軽自動車規格のサクラだ。  彼らにとってどれも大切なモデルなのは確かだが...
文●九島辰也 写真●ユニット・コンパス  日産のBEVラインナップは3モデルで構成される。フラッグシップのアリア、メインストリームのリーフ、そして軽自動車規格のサクラだ。  彼らにとってどれも大切なモデルなのは確かだが...
【eビターラ】これまでのスズキ車を超えた品質感がある【九島辰也】

新車試乗レポート 2026.02.10 UP

文●九島辰也 写真●ユニット・コンパス  スズキのBEV戦略が始まった。彼らは2030年までに5機種のBEVを日本で発売するとアナウンスしている。まずは今回ステアリングを握ったeビターラで、今年中にもう一台JMS(ジャパンモ...
文●九島辰也 写真●ユニット・コンパス  スズキのBEV戦略が始まった。彼らは2030年までに5機種のBEVを日本で発売するとアナウンスしている。まずは今回ステアリングを握ったeビターラで、今年中にもう一台JMS(ジャパンモ...
MCプーラに感じたマセラティ再始動【九島辰也】

輸入車 2026.02.10 UP

文●九島辰也 写真●マセラティ  マセラティのフラッグシップモデルMC20が進化しました。“20”は“2020”年を意味するので、デビューから5年が経ったことを考えるとスケジュール通りと推測できます。 マセラティ MC...
文●九島辰也 写真●マセラティ  マセラティのフラッグシップモデルMC20が進化しました。“20”は“2020”年を意味するので、デビューから5年が経ったことを考えるとスケジュール通りと推測できます。 マセラティ MC...

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