自動車のプロが解説記事一覧

自動車のプロが解説 記事一覧

オイルショック再来? それでもオールEVにはならない理由|池田直渡の5分でわかるクルマ経済 NEW

車のニュース 2026.04.10 UP

文●池田直渡 写真●トヨタ  ホルムズ海峡危機の影響で、筆者の所にも色んな問い合わせが来ている。正直な話、ここから一年くらいの短期の原油相場がどうなるかはわからない。それがわかるのであれば、原稿なんて放り出して原油先物の売買...
文●池田直渡 写真●トヨタ  ホルムズ海峡危機の影響で、筆者の所にも色んな問い合わせが来ている。正直な話、ここから一年くらいの短期の原油相場がどうなるかはわからない。それがわかるのであれば、原稿なんて放り出して原油先物の売買...
人気中古車実車レビュー特別編【アウディ A6アバントe-tron】上質さ際立つ次世代EV NEW

輸入車 2026.04.10 UP

自動車ジャーナリストの竹岡圭さんが、輸入車のリアルな使い勝手をレビュー!今回は、昨夏発売されたアウディのラグジュアリーEV「A6 アバント e-tron」が登場です!
自動車ジャーナリストの竹岡圭さんが、輸入車のリアルな使い勝手をレビュー!今回は、昨夏発売されたアウディのラグジュアリーEV「A6 アバント e-tron」が登場です!
究極の速さを求めて――。NSXからシビックまで、ホンダ「タイプR」30年の咆哮 NEW

車の歴史 2026.04.09 UP

文●山田弘樹 写真●ホンダ  ホンダのモータースポーツ・スピリットを、市販車に投影したモデル「タイプR(TYPE R)」。クルマ好きにとって、そのバンパーノーズに取り付けられた「赤いHバッジ」は、いまやひとつのアイコンとなっ...
文●山田弘樹 写真●ホンダ  ホンダのモータースポーツ・スピリットを、市販車に投影したモデル「タイプR(TYPE R)」。クルマ好きにとって、そのバンパーノーズに取り付けられた「赤いHバッジ」は、いまやひとつのアイコンとなっ...
【トヨタ 新型RAV4】ヒット作の次なる一手【九島辰也】 NEW

新車試乗レポート 2026.04.09 UP

文●九島辰也 写真●ユニット・コンパス  昨年12月に発表された新型RAV4のステアリングを握った。従来型のオーナーだった分、興味津々である。前作は久々にヒットしたモデルだけにフルモデルチェンジはかなり難しかったに違いない。...
文●九島辰也 写真●ユニット・コンパス  昨年12月に発表された新型RAV4のステアリングを握った。従来型のオーナーだった分、興味津々である。前作は久々にヒットしたモデルだけにフルモデルチェンジはかなり難しかったに違いない。...
ルノー「グランカングー」に見る、商用車ベースの欧州ミニバンが人気を集める理由

輸入車 2026.04.06 UP

ミニバン大国日本で支持される欧州ミニバンの魅力とは?ルノー「グランカングー」の商用車ベースならではの実用性や使い勝手を自動車ジャーナリストの竹岡圭氏が解説する。
ミニバン大国日本で支持される欧州ミニバンの魅力とは?ルノー「グランカングー」の商用車ベースならではの実用性や使い勝手を自動車ジャーナリストの竹岡圭氏が解説する。
色気に全振り! グランカブリオ トロフェオは究極の伊達男【工藤貴宏】

新車試乗レポート 2026.04.06 UP

文●工藤貴宏 写真●澤田和久、内藤敬仁  世の中には2種類のクルマがある。ひとつは運転していて気持ちが良くなるクルマ。もうひとつは、そうでないクルマだ。  クルマがもたらす快楽を追求していくと、マセラティはその最高峰の...
文●工藤貴宏 写真●澤田和久、内藤敬仁  世の中には2種類のクルマがある。ひとつは運転していて気持ちが良くなるクルマ。もうひとつは、そうでないクルマだ。  クルマがもたらす快楽を追求していくと、マセラティはその最高峰の...
EVはここまで進化した!アウディが示す欧州モデルのロングドライブ性能

輸入車 2026.04.05 UP

早くから電気自動車に取り組んでいた欧州ブランドは、進化した第2、第3世代を市場に投入。大容量の駆動用バッテリーでロングドライブにも対応し、EVが日常使いのメインカーとなる現実が見えてきた。
早くから電気自動車に取り組んでいた欧州ブランドは、進化した第2、第3世代を市場に投入。大容量の駆動用バッテリーでロングドライブにも対応し、EVが日常使いのメインカーとなる現実が見えてきた。
テスラの本気。モデルY Lは3列6人乗り、航続距離788kmで実質600万円!

車のニュース 2026.04.04 UP

文●内田俊一 写真●ユニット・コンパス  テスラジャパンはまったく新しい3列シート車、モデルY Lを発表し、オーダーをスタートさせた。納車は4月末から予定されている。車両本体価格は749万円。 空力を改善し航続距離アッ...
文●内田俊一 写真●ユニット・コンパス  テスラジャパンはまったく新しい3列シート車、モデルY Lを発表し、オーダーをスタートさせた。納車は4月末から予定されている。車両本体価格は749万円。 空力を改善し航続距離アッ...
輸入SUVの魅力とは。BMW「X3」ラグジュアリーな世界観と走りの実力に迫る

輸入車 2026.04.04 UP

輸入SUVに人気が集まる理由とは?人気モデルとして販売ランキングの常連であるBMW X3を例に、自動車ジャーナリストの九島辰也氏がラグジュアリーモデルの魅力を解説。
輸入SUVに人気が集まる理由とは?人気モデルとして販売ランキングの常連であるBMW X3を例に、自動車ジャーナリストの九島辰也氏がラグジュアリーモデルの魅力を解説。
今スズキはインドで何をしようとしているのか?【池田直渡の5分でわかるクルマ経済】

車のニュース 2026.04.03 UP

文●池田直渡 写真●スズキ  スズキは1983年、インド政府とのジョイントベンチャーとしてインドに上陸した。当時としては外資自動車産業で唯一の参入であった。  1991年インド政府は慢性的な貿易赤字と財政赤字、累積する...
文●池田直渡 写真●スズキ  スズキは1983年、インド政府とのジョイントベンチャーとしてインドに上陸した。当時としては外資自動車産業で唯一の参入であった。  1991年インド政府は慢性的な貿易赤字と財政赤字、累積する...

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