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2020年12月~(1802)
2012年9月~2021年8月(3171)
2005年1月~2012年9月(89)
平均価格 107.4 万円
(中古車価格帯5.8~305.9万円)
レビューコメントを見る(653件)
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今あなたの他に17人が見ています
日産
66.8万円
57.7万円
住所:埼玉県所沢市牛沼485‐3
営業時間:10:00〜19:00
定休日:年中無休
今あなたの他に7人が見ています
55万円
43万円
住所:福岡県福津市本木1523−1
営業時間:月〜土(9:00~18:00)日祝(10:00〜17:00)(水曜日を除く営業時間外の電話対応可能です)
定休日:毎週水曜日
今あなたの他に26人が見ています
58万円
48万円
住所:千葉県野田市木間ケ瀬2483
定休日:月曜日
38.4万円
29万円
住所:京都府京都市伏見区下鳥羽東芹川町94
営業時間:09:00~17:00 ※TELは時間外でも対応しております。
定休日:毎週水曜日・祝祭日&日曜13時以降定休
98.6万円
83.9万円
住所:神奈川県横浜市戸塚区影取町1759−1
営業時間:平日10:30〜19:00 土日祝10:00〜20:00
定休日:年中無休(年末29日から31日を除く) ※整備工場は水曜定休日
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74.8万円
69.8万円
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49.8万円
42.8万円
51.1万円
32万円
日産 ノート(E12系「X DIG−S エアロスタイル」 その他「X DIG−S エアロスタイル」)
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※2022年1月~12月のグーネット中古車見積りデータより算出
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ノートのモデル一覧はこちら
ショートノーズ&ロングルーフ、ミニバン風なデザインを持つ日産のコンパクトカー3代目「ノート(NOTE)」。ラインアップは、1.2L 直列3気筒DOHC(モーターアシスト方式)の「HR12DE」エンジン搭載車「X」、全車速域において4輪すべてを強力なモーターで駆動・制御することで、新次元の走りを実現した、本格電動4輪駆動システムを搭載するモデル「X FOUR」、カスタムカーの「オーテック クロスオーバー」、「オーテック クロスオーバー FOUR」、新たなカスタムカー「オーテック ライン」、「オーテック ライン FOUR」を設定。パワフルで気持ちの良い発進加速と、中高速からの追い越しでの力強い加速感を実現。また、システムの制御によるエンジンの作動頻度低減や、車体の遮音性能向上により、コンパクトカーでありながら、1クラス上の静粛性を実現。エクステリアは、フロントグリルに新時代のデジタルVモーションを採用。フロント・リヤバンパーをボディカラーと同色にし、車両全体の統一感を図ることで、よりフレッシュで先進感を感じられるデザインへと進化した。新デザインの16インチホイールカバーは、日本の伝統的な幾何学模様をあしらうことで、立体感と和モダンを演出している。インテリアは、インストルメントパネルに水引をモチーフにしたデザインを採用し、シート地にランダムストライプを施すことで、エクステリアと調和した雰囲気に仕上げた。その他、LEDヘッドランプを全グレード標準装備とし、夜間走行時の視認性を向上。「オーテック クロスオーバー」、「オーテック クロスオーバー FOUR」では、フロント、リヤともに新たに専用デザインのプロテクターを装着し、ブラックのサイドシルプロテクターやホイールアーチガーニッシュとコーディネート、また、ルーフモールをシルバー化することで、SUVらしいスタイルをさらに強調した。今回、一部改良を行い、価格を改定した。併せて、黒を基調にしたデザインの「X ブラックエディション」、「X FOUR ブラックエディション」を設定。フロントグリルやドアミラー、ホイールカバーなどに加え、正面のブランドロゴエンブレムもブラックで統一するとともに、黒を基調としたインテリアを採用し、シンプルながらシックで研ぎ澄まされたスタイルを実現。さらに、インテリジェントアラウンドビューモニターやインテリジェントルームミラーなどの安全装備を標準装備とした。
グーネットに掲載されている「日産 ノート」の掲載状況は?
グーネット中古車では日産 ノートの中古車情報を5,071台掲載しています。車両価格は5.8万円~305.9万円、最も掲載の多いボディーカラーはスーパーブラックで441台となっています。日産 ノート X DIG−S エアロスタイルのみの車両価格は29万円~83.9万円で総合評価は4.1レビュー件数は653になります。(最終更新日:2026年09月06日)
車種の特徴
「ノート」は、2005年に日産から発売されたハッチバックボディのコンパクトカーです。快適な走行性能を発揮すると同時に、様々な走行シーンに対応する使いやすさが特徴です。毎日を音楽のように楽しくする「NOTE」(音符)と、そんな毎日を書き留める「NOTE」(ノート)からイメージして名付けられました。2代目へフルモデルチェンジされた2012年9月発売モデルでは、「毎日乗って便利に使える、毎日乗って楽しめるクルマ」をコンセプトに、「毎日の暮らしの道具」となる新しいベーシックカーとして開発されました。なお、この車両は、2013年次のRJCカー・オブ・ザ・イヤーを受賞しています。2018年7月発売モデルのグレードについては、「S」「X」「メダリスト X ブラックアロー」など多数のグレードがラインナップされています。このモデルは、「e‐パワー S」を除いたグレードに、アクセルとブレーキペダルの踏み間違いによる衝突を防止するための支援機能「踏み間違い衝突防止アシスト」が標準装備されています。そのほか、このクルマの特別仕様車については、2017年10月発売モデルに設定されている「X シーギア」や、2018年7月発売モデルに設定されている「オーテック」「e-パワーオーテック スポーツスペック」「e-パワー X シーギア ツーリングパッケージ装着車」などがあります。※記載の文章は、2018年9月時点の情報です。
車名の由来は?
毎日をリズミカルに楽しくする「NOTE(音符)」と、そんな毎日を記録しておく「NOTE(ノート)」からイメージしたネーミングで、「日常の何気ない音に混じり、また生活を記録することでユーザーの生活の一部になってほしい」という開発陣の願いが込められている。同時に二段トランク(N)、オープン(O)、たっぷり(T)、イージー・フラット(E)というようにラゲッジモードの頭文字でもある。
モデル概要、その魅力は?
日産の世界戦略車「ノート」は国内でグッドデザイン賞を受賞するなど、シンプルでモダンなスタイルと競合モデルと比べてリーズナブルなプライスから人気を博した。2代目のe-POWERでは量産コンパクトカーながらシリーズ方式のハイブリッドシステム(エンジンで発電した電力をバッテリーに蓄え、その電力でモーターを駆動し走行)を搭載する。
ノートの長所は?
ノートの短所は?
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ノート選びは、予算、用途(家族構成や使い方)、新車か中古か、維持費、安全性、運転のしやすさ、デザインを考慮し、試乗で確認しましょう。