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1〜7台
ホンダ
シビック
セダン 社外ディスプレイオーディオ バックカメラ レーダークルーズコントロール 衝突被害軽減ブレーキ 車線逸脱警報 ビルトインETC パドルシフト シートヒーター LEDヘッドライト 純正16インチアルミ
支払総額 (税込)
129万円
車両本体価格 (税込)
115.9万円
諸費用 (税込)
13.1万円
法定整備:整備付
保証付 (3ヶ月・走行無制限)
カラーコスミックブルーメタリック
ミッションCVT
ボディタイプセダン
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241.8万円
16万円
月々 17,700円
保証付 (12ヶ月・走行無制限)
カラークリスタルブラック・パール
ミッションインパネAT
ボディタイプハッチバック
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498万円
30万円
保証無
カラーグリーン
ミッションMT5速
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グーネットセレクト
SiRII 左ハンドル公認 サンルーフ RAYS TE37 B16A VTEC
--万円
ASK
法定整備:整備無
カラーグリーンM
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タイプR アルミホイール MT 衝突安全ボディ ABS パワーステアリング
310万円
298万円
12万円
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カラーガゼットグリーン
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カラーグリーングレーM
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ホンダ シビック | グリーン系
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※2022年1月~12月のグーネット中古車見積りデータより算出
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シビックのモデル一覧はこちら
クルマとの一体感で乗る人すべてが爽快になることを目指した11代目「シビック」。ラインアップは、新開発となる2L 直噴エンジンと進化したハイブリッドユニットを組み合わせたスポーツe:HEVを搭載の「e:HEV LX」、「e:HEV EX」、1.5L VTEC TURBOエンジンとCVTを組み合わせた「EX」、クルマを意のままに操る喜びを気軽に体験いただくことを目指した「RS」、特別なインテリアパッケージを採用した「タイプR レーシングブラックパッケージ」を設定。エクステリアデザインは、低重心・水平基調で、シンプルかつ流れるようなクーペイメージのプロポーションはそのままに、よりシャープで精悍なフロントバンパーデザインへ変更することで、フロントやサイドからのスポーティーなシルエットをさらに際立たせた。塗料に使用するクリア材を従来のアクリルメラミン素材から、より機能が向上した素材へ変更した。これによりボディーの艶感が増し、耐久性は従来と比較し1.5倍以上向上。安全性能は、先進の安全運転支援システム「Honda SENSING(ホンダ センシング)」を標準装備。従来の機能をさらに進化させるとともに、急アクセル抑制機能を新たに設定した。衝突軽減ブレーキ(CMBS)は、システムの作動領域・対象を拡大し、より広い範囲における衝突回避・被害軽減をサポート。渋滞追従機能付アダプティブクルーズコントロール<ACC>は、登りから下りに差し掛かる際のブレーキ制御を最適化し、より自然で滑らかなブレーキフィーリングを実現した。今回、専用の足回りでドライバーとクルマの一体感をより高める走りを追求した「e:HEV RS」を設定すると共に、一部改良を行った。後席USBポート追加した他、「e:HEV EX」、「RS」はアルミホイールのデザインを変更。併せて、乗る人の五感を刺激する「Honda S+ Shift」を搭載した。
グーネットに掲載されている「ホンダ シビック」の掲載状況は?
グーネット中古車ではホンダ シビックの中古車情報を1,857台掲載しています。車両価格は44.8万円~1100万円、最も掲載の多いボディーカラーはチャンピオンシップホワイトで304台となっています。(最終更新日:2026年07月12日)
車種の特徴
ホンダの「シビック」は、使い勝手の良さや、俊敏な走行性能を誇るホンダを代表する車両のひとつです。1972年に初代モデルが発売され、7代目モデルまでは小型乗用車枠で、ハッチバックとセダンタイプをメインに展開していました。なお、世代によりクーペやワゴンタイプなども存在しており、多様なボディタイプとなっています。7代目モデルとなる2000年に実施されたフルモデルチェンジでは、「スマートコンパクト」をコンセプトに掲げて開発されています。また、8代目から車体が拡大され、3ナンバーサイズの普通自動車となりました。2017年9月発売モデルのグレードについては、4ドアの「セダン」と5ドアの「ハッチバック」「タイプR」などが用意されており、乗車定員は「セダン」と「ハッチバック」が5名、「タイプR」は4名となっています。このモデルは、新たに装備された優れたスタビリティを発揮するマルチリンク式リアサスペンションに加え、先代モデルから改良を施したデュアルアクシス・ストラット式フロントサスペンションなどを採用することで、運動性能を著しく向上させることに成功しています。2021年9月、フルモデルチェンジし11代目を発売。「LX」「EX」の2タイプを設定し、トランスミッションは両タイプでCVTと6MTが用意されています。乗る人全員が「爽快」になることを目指し、低重心・水平基調でシンプルかつ流れるようなプロポーション、広いガラスエリアとゆとりある室内を実現。ホンダ独自のVTEC TURBOエンジンにより、俊敏なレスポンスと高い操縦安定性で、質の高い軽快な走行性能を実現しました。また、新世代コネクテッド技術を搭載した「Honda CONNECT(ホンダ コネクト)」と、先進の安全運転支援システム「Honda SENSING(ホンダ センシング)」を全タイプに標準装備しています。※記載の文章は、2021年9月時点の情報です。
車名の由来は?
英語で「市民の」という意味の言葉「CIVIC(シビック)」。市民のためのクルマを徹底追及してつくったという意味が込められている。1973年のオイルショック直後の1974年に誕生したシビックは、その名のとおりコンパクトで経済性が高く、多くのひとが購入してだれもが簡単、快適に運転できるクルマとして広く愛される。
モデル概要、その魅力は?
世界中で販売される世界戦略車シビックは、ホンダの乗用車でもっとも長期間、同じ車名で販売されているモデルとなる。デビュー以来、3ドア・5ドアハッチバックをはじめ4ドアセダン、クーペ、ワゴンなどさまざまなタイプが登場。1972年の発売以来、世界で累計約2700万台を販売しているグローバルモデルだ。
シビックの長所は?
シビックの短所は?
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シビック選びは、予算、用途(家族構成や使い方)、新車か中古か、維持費、安全性、運転のしやすさ、デザインを考慮し、試乗で確認しましょう。