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1〜9台
ホンダ
シビック
e:HEVLX ホンダセンシング 9インチコネクトディスプレイ(ナビゲーション・地デジ・Bluetoothオーディオ) バックカメラ ETC LEDヘッドライト スマートキー
支払総額 (税込)
363.4万円
車両本体価格 (税込)
349万円
諸費用 (税込)
14.4万円
法定整備:整備付
保証付 (24ヶ月・走行無制限)
カラーシーベットブルーパール
ミッションインパネAT
ボディタイプハッチバック
正規販売店認定中古車
e:HEV LX フロアマットプレミアム ETC2.0 9インチディスプレー 10.2インチデジタルメーター 渋滞追従 運転支援 ブラインドスポットモニター シートヒーター BOSEサウンドシステム
369.8万円
359.5万円
10.3万円
月々 38,900円
保証付 (29ヶ月・60000km)
カラープラチナホワイト・パール
e:HEV LX 走行距離5,418km 内装色/グレー ホンダセンシング フルLEDヘッドライト Google搭載9インチHondaCONNECTディスプレー+ETC2.0 BOSEプレミアムサウンド シートヒーター
360.6万円
345万円
15.6万円
月々 22,200円
保証付 (2030(令和12)年1月まで・100000km)
カラーソニックグレー
e:HEV LX ETC2.0 フロアマット 減速セレクター シートヒーター 渋滞追従機能 トラッフィックジャムアシスト ドライブモード 10.2インチデジタルメーター BOSEサウンドシステム 18インチアルミ
389.9万円
378.5万円
11.4万円
月々 39,100円
保証付 (33ヶ月・60000km)
ミッションCVT
e:HEV LX ETC2.0 フロアマット 減速セレクター シートヒーター 渋滞追従機能 トラッフィックジャムアシスト 9インチディスプレー ドライブモード 10.2インチデジタルメーター BOSEサウンドシステム
保証付 (32ヶ月・60000km)
カラークリスタルブラック・パール
e:HEV LX 未登録新車 Google搭載9インチコネクトディスプレー ETC2.0 BOSEプレミアムサウンドシステム 左右独立温度コントロール式フルオートエアコン 運転席&助手席シートヒーター リアワイドカメラ
390万円
375.9万円
14.1万円
法定整備:整備無
保証付 (36ヶ月・60000km)
カラーソニックグレーパール
e:HEV LX 新車未登録 フロントバンパーガーニッシュ Google搭載9インチディスプレー ETC2.0 BOSEプレミアムサウンドシステム 運転席助手席シートヒーター 本革ステアリングホイール 18インチアルミ
389.3万円
377.9万円
カラープラチナホワイトP
e:HEV LX クリアランスソナー レーンアシスト オートクルーズコントロール 衝突被害軽減システム アルミホイール LEDヘッドランプ CVT シートヒーター スマートキー 盗難防止システム USB 衝突安全ボディ
389.6万円
374.9万円
14.7万円
カラープラチナホワイトパール
e:HEVLX Honda SENSING・Hondaコネクトナビ・純正ドラレコFR・シートヒーター・ETC LEDヘッドライト バックカメラ クルーズコントロール ドライブレコーダー
336.4万円
324.5万円
11.9万円
保証付 (12ヶ月・走行無制限)
カラークリスタルブラックパ−ル
ホンダ シビック(FL系「e:HEV LX」 その他「e:HEV LX」)
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男女比
※2022年1月~12月のグーネット中古車見積りデータより算出
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シビックのモデル一覧はこちら
クルマとの一体感で乗る人すべてが爽快になることを目指した11代目「シビック」。ラインアップは、新開発となる2L 直噴エンジンと進化したハイブリッドユニットを組み合わせたスポーツe:HEVを搭載の「e:HEV LX」、「e:HEV EX」、1.5L VTEC TURBOエンジンとCVTを組み合わせた「LX」、「EX」、クルマを意のままに操る喜びを気軽に体験いただくことを目指した「RS」、先代モデルの2L VTEC TURBOエンジンの骨格をベースに、ターボチャージャーの刷新などにより、最高出力243kW、最大トルク420N・mへと向上、究極のピュアスポーツ性能を追求した「タイプR」、「タイプR」をベースに特別なインテリアパッケージを採用した「タイプR レーシングブラックパッケージ」を設定。エクステリアデザインは、低重心・水平基調で、シンプルかつ流れるようなクーペイメージのプロポーションはそのままに、よりシャープで精悍なフロントバンパーデザインへ変更することで、フロントやサイドからのスポーティーなシルエットをさらに際立たせた。塗料に使用するクリア材を従来のアクリルメラミン素材から、より機能が向上した素材へ変更した。これによりボディーの艶感が増し、耐久性は従来と比較し1.5倍以上向上。安全性能は、先進の安全運転支援システム「Honda SENSING(ホンダ センシング)」を標準装備。従来の機能をさらに進化させるとともに、急アクセル抑制機能を新たに設定した。衝突軽減ブレーキ(CMBS)は、システムの作動領域・対象を拡大し、より広い範囲における衝突回避・被害軽減をサポート。渋滞追従機能付アダプティブクルーズコントロール<ACC>は、登りから下りに差し掛かる際のブレーキ制御を最適化し、より自然で滑らかなブレーキフィーリングを実現した。今回、「タイプR レーシングブラックパッケージ」の価格改定を行った。
グーネットに掲載されている「ホンダ シビック」の掲載状況は?
グーネット中古車ではホンダ シビックの中古車情報を1,738台掲載しています。車両価格は32万円~1100万円、最も掲載の多いボディーカラーはチャンピオンシップホワイトで265台となっています。ホンダ シビック e:HEV LXのみの車両価格は324.5万円~378.5万円で総合評価は3.8レビュー件数は409になります。(最終更新日:2026年04月26日)
車種の特徴
ホンダの「シビック」は、使い勝手の良さや、俊敏な走行性能を誇るホンダを代表する車両のひとつです。1972年に初代モデルが発売され、7代目モデルまでは小型乗用車枠で、ハッチバックとセダンタイプをメインに展開していました。なお、世代によりクーペやワゴンタイプなども存在しており、多様なボディタイプとなっています。7代目モデルとなる2000年に実施されたフルモデルチェンジでは、「スマートコンパクト」をコンセプトに掲げて開発されています。また、8代目から車体が拡大され、3ナンバーサイズの普通自動車となりました。2017年9月発売モデルのグレードについては、4ドアの「セダン」と5ドアの「ハッチバック」「タイプR」などが用意されており、乗車定員は「セダン」と「ハッチバック」が5名、「タイプR」は4名となっています。このモデルは、新たに装備された優れたスタビリティを発揮するマルチリンク式リアサスペンションに加え、先代モデルから改良を施したデュアルアクシス・ストラット式フロントサスペンションなどを採用することで、運動性能を著しく向上させることに成功しています。2021年9月、フルモデルチェンジし11代目を発売。「LX」「EX」の2タイプを設定し、トランスミッションは両タイプでCVTと6MTが用意されています。乗る人全員が「爽快」になることを目指し、低重心・水平基調でシンプルかつ流れるようなプロポーション、広いガラスエリアとゆとりある室内を実現。ホンダ独自のVTEC TURBOエンジンにより、俊敏なレスポンスと高い操縦安定性で、質の高い軽快な走行性能を実現しました。また、新世代コネクテッド技術を搭載した「Honda CONNECT(ホンダ コネクト)」と、先進の安全運転支援システム「Honda SENSING(ホンダ センシング)」を全タイプに標準装備しています。※記載の文章は、2021年9月時点の情報です。
車名の由来は?
英語で「市民の」という意味の言葉「CIVIC(シビック)」。市民のためのクルマを徹底追及してつくったという意味が込められている。1973年のオイルショック直後の1974年に誕生したシビックは、その名のとおりコンパクトで経済性が高く、多くのひとが購入してだれもが簡単、快適に運転できるクルマとして広く愛される。
モデル概要、その魅力は?
世界中で販売される世界戦略車シビックは、ホンダの乗用車でもっとも長期間、同じ車名で販売されているモデルとなる。デビュー以来、3ドア・5ドアハッチバックをはじめ4ドアセダン、クーペ、ワゴンなどさまざまなタイプが登場。1972年の発売以来、世界で累計約2700万台を販売しているグローバルモデルだ。
長所と短所
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シビック選びは、予算、用途(家族構成や使い方)、新車か中古か、維持費、安全性、運転のしやすさ、デザインを考慮し、試乗で確認しましょう。