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平均価格 360.7 万円
(中古車価格帯45.9~1100万円)
レビューコメントを見る(409件)
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ホンダ
279.8万円
265万円
住所:秋田県大仙市四ツ屋字下古道60−4
営業時間:9:00〜18:00
定休日:毎週火曜日・第3月曜日 12月31日、1月1日 8/11〜8/13お盆休業日
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310.7万円
295万円
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176.2万円
165万円
住所:秋田県秋田市寺内字三千刈207−2
営業時間:10:00〜18:00
定休日:毎週火・水曜日
370.7万円
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229.8万円
223.7万円
住所:秋田県秋田市八橋大畑1−8−23
営業時間:09:00-19:00(無料電話は24時間ご案内しています!!) 土日祝 09:00〜20:00
定休日:毎週木曜日 ご連絡ください⇒【無料通話】0120−35−5897
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135万円
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ホンダ シビック | 秋田県
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※2022年1月~12月のグーネット中古車見積りデータより算出
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シビックのモデル一覧はこちら
クルマとの一体感で乗る人すべてが爽快になることを目指した11代目「シビック」。ラインアップは、新開発となる2L 直噴エンジンと進化したハイブリッドユニットを組み合わせたスポーツe:HEVを搭載の「e:HEV LX」、「e:HEV EX」、1.5L VTEC TURBOエンジンとCVTを組み合わせた「EX」、クルマを意のままに操る喜びを気軽に体験いただくことを目指した「RS」、特別なインテリアパッケージを採用した「タイプR レーシングブラックパッケージ」を設定。エクステリアデザインは、低重心・水平基調で、シンプルかつ流れるようなクーペイメージのプロポーションはそのままに、よりシャープで精悍なフロントバンパーデザインへ変更することで、フロントやサイドからのスポーティーなシルエットをさらに際立たせた。塗料に使用するクリア材を従来のアクリルメラミン素材から、より機能が向上した素材へ変更した。これによりボディーの艶感が増し、耐久性は従来と比較し1.5倍以上向上。安全性能は、先進の安全運転支援システム「Honda SENSING(ホンダ センシング)」を標準装備。従来の機能をさらに進化させるとともに、急アクセル抑制機能を新たに設定した。衝突軽減ブレーキ(CMBS)は、システムの作動領域・対象を拡大し、より広い範囲における衝突回避・被害軽減をサポート。渋滞追従機能付アダプティブクルーズコントロール<ACC>は、登りから下りに差し掛かる際のブレーキ制御を最適化し、より自然で滑らかなブレーキフィーリングを実現した。今回、専用の足回りでドライバーとクルマの一体感をより高める走りを追求した「e:HEV RS」を設定すると共に、一部改良を行った。後席USBポート追加した他、「e:HEV EX」、「RS」はアルミホイールのデザインを変更。併せて、乗る人の五感を刺激する「Honda S+ Shift」を搭載した。
グーネットに掲載されている秋田県の「ホンダ シビック」の掲載状況は?
グーネットでは秋田県の「ホンダ シビック」の中古車を9台掲載しています。ホンダ シビック 秋田県のみの車両価格は125万円~628.4万円で総合評価は3.8レビュー件数は409になります。(最終更新日:2026年08月14日)
車種の特徴
ホンダの「シビック」は、使い勝手の良さや、俊敏な走行性能を誇るホンダを代表する車両のひとつです。1972年に初代モデルが発売され、7代目モデルまでは小型乗用車枠で、ハッチバックとセダンタイプをメインに展開していました。なお、世代によりクーペやワゴンタイプなども存在しており、多様なボディタイプとなっています。7代目モデルとなる2000年に実施されたフルモデルチェンジでは、「スマートコンパクト」をコンセプトに掲げて開発されています。また、8代目から車体が拡大され、3ナンバーサイズの普通自動車となりました。2017年9月発売モデルのグレードについては、4ドアの「セダン」と5ドアの「ハッチバック」「タイプR」などが用意されており、乗車定員は「セダン」と「ハッチバック」が5名、「タイプR」は4名となっています。このモデルは、新たに装備された優れたスタビリティを発揮するマルチリンク式リアサスペンションに加え、先代モデルから改良を施したデュアルアクシス・ストラット式フロントサスペンションなどを採用することで、運動性能を著しく向上させることに成功しています。2021年9月、フルモデルチェンジし11代目を発売。「LX」「EX」の2タイプを設定し、トランスミッションは両タイプでCVTと6MTが用意されています。乗る人全員が「爽快」になることを目指し、低重心・水平基調でシンプルかつ流れるようなプロポーション、広いガラスエリアとゆとりある室内を実現。ホンダ独自のVTEC TURBOエンジンにより、俊敏なレスポンスと高い操縦安定性で、質の高い軽快な走行性能を実現しました。また、新世代コネクテッド技術を搭載した「Honda CONNECT(ホンダ コネクト)」と、先進の安全運転支援システム「Honda SENSING(ホンダ センシング)」を全タイプに標準装備しています。※記載の文章は、2021年9月時点の情報です。
車名の由来は?
英語で「市民の」という意味の言葉「CIVIC(シビック)」。市民のためのクルマを徹底追及してつくったという意味が込められている。1973年のオイルショック直後の1974年に誕生したシビックは、その名のとおりコンパクトで経済性が高く、多くのひとが購入してだれもが簡単、快適に運転できるクルマとして広く愛される。
モデル概要、その魅力は?
世界中で販売される世界戦略車シビックは、ホンダの乗用車でもっとも長期間、同じ車名で販売されているモデルとなる。デビュー以来、3ドア・5ドアハッチバックをはじめ4ドアセダン、クーペ、ワゴンなどさまざまなタイプが登場。1972年の発売以来、世界で累計約2700万台を販売しているグローバルモデルだ。
シビックの長所は?
シビックの短所は?
秋田県・シビック(ホンダ)のクルマ情報(中古車両)を市区町村から簡単に車両検索できます。
クルマ情報(中古車両)をボディタイプから簡単に車両検索できます。
シビック(秋田県)の販売店レビューをもっと見る
(有)タグチオートジャパン
ホンダシビックを購入したユーザー
yuu
投稿:2026年05月16日 14:17:29
本日納車させていただきました!!購入前から親身に相談にのってもらい、素晴らしい車を見つけていただきました!納車時も丁寧に車を説...
(株)オートエムワン
かずや
投稿:2026年02月23日 16:30:08
遠隔地で現車を見ないで購入せざるを得ない状況でしたが、画像動画を詳細に提示し、詳しい説明及びこちらの質問事項には迅速的確な対応...
すずきょ
投稿:2025年05月18日 13:15:43
納車までの対応が素晴らしく、説明もわかりやすく良かったです
秋田県・シビック(ホンダ)の販売店情報を簡単に検索できます。
シビック選びは、予算、用途(家族構成や使い方)、新車か中古か、維持費、安全性、運転のしやすさ、デザインを考慮し、試乗で確認しましょう。