在庫確認・見積り依頼
MYページ
ページトップ
1〜2台
グーネットセレクト
ダイハツ
ハイゼットカーゴ
DX
支払総額 (税込)
318万円
車両本体価格 (税込)
308万円
諸費用 (税込)
10万円
法定整備:整備付
保証付 (3ヶ月・3000km)
カラーホワイト&ビンテージレッド
ミッションインパネAT
ボディタイプ軽-キャブバン
今あなたの他に30人が見ています
デッキバンG 車検R8年10月 4WD 両側スライドドア ナビ Bモニター AT バン
56.2万円
52万円
4.2万円
法定整備:整備無
保証無
カラーレッド
ミッションAT
今あなたの他に10人が見ています
ダイハツ ハイゼットカーゴ | レッド系
条件をお気に入りしました
新着お知らせメールを受け取る
男女比
※2022年1月~12月のグーネット中古車見積りデータより算出
年代
居住エリア
グーネットに掲載されている「ダイハツ ハイゼットカーゴ」の掲載状況は?
グーネット中古車ではダイハツ ハイゼットカーゴの中古車情報を3,848台掲載しています。車両価格は10.8万円~420万円、最も掲載の多いボディーカラーはホワイトで1,758台となっています。(最終更新日:2026年07月19日)
車種の特徴
「ハイゼットカーゴ」は、ダイハツが展開する「ハイゼット」のライトバンタイプの自動車です。1999年に「ハイゼット」の9代目モデルで実施されたフルモデルチェンジの際に、バンタイプの車体がセミキャブ化され、名称も「ハイゼットカーゴ」に変更されました。このクルマは、同社の「ミラ」「ムーヴ」「テリオスキッド」などと同じ「QUALITY~Safety&Performance~」を基本コンセプトとし、「新しいRV市場の創造と新時代にふさわしい商用車の実現」を目指して開発されています。この車両には、衝突安全ボディに加えて衝突時引き込みステアリングが採用されており、安全性が向上されています。なお、2005年には、軽商用車として初となるハイブリッド仕様モデル「カーゴ ハイブリッド」がラインナップに追加され、2010年まで販売されていました。2017年11月発売モデルでは、「クルーズターボ」「クルーズ」「デラックス」「スペシャル」などのグレードがラインナップされており、それぞれのAT車には衝突回避支援システム「スマートアシストIII」搭載グレードも設定されています。このモデルでは、バックドアの大きな開口部と低い床により荷物の積み下ろしがしやすくなっている他、助手席前倒し機構により荷室の拡張も可能です。また、フロントバンパーの左右下部が「コーナーピース」として部分化されており、角に傷がついてもバンパー全体ではなく、別体パーツのみの交換で修理が可能となっています。ボディカラーについては、標準色として「ブライトシルバーメタリック」「ホワイト」が用意されているほか、メーカーオプションとして「ファインミントメタリック」「ライトローズマイカメタリック」「ミストブルーマイカメタリック」などが設定されています。※記載の文章は、2018年10月時点の情報です。
車名の由来は?
「HIJET」と書いて「ハイゼット」と読む。ダイハツが1960年以来販売する軽トラック「ハイゼット」は、「高性能」を意味する「HI」と、「超小型」を意味する「MIDGET」を組み合わせた造語だ。オート三輪の「ミゼット」に対し、より一層の高い性能を備えるクルマという意味が込められている。「カーゴ(cargo)」とは「貨物」を意味する英語で、9代目(1999年)から、それまで「バン」だった名称が「カーゴ」へと変更された。
モデル概要、その魅力は?
働くひとのためのクルマとして知られる「ハイゼット」。多彩なボディバリエーションが存在するが、基本はオープンの荷台を持つ「トラック」とワンボックスボディの「カーゴ」となる。「トラック」、「カーゴ」ともにシンプルな設計ながら実用性に優れ、抜群の耐久性を誇るベストセラーだ。「カーゴ」は「トラック」と比べ、ドライビングのしやすさや快適性がより重視されている。
ハイゼットカーゴの長所は?
ハイゼットカーゴの短所は?
クルマ情報(中古車両)を地域から簡単に車両検索できます。
クルマ情報(中古車両)をボディタイプから簡単に車両検索できます。
クルマ情報(中古車両)をモデルから簡単に車両検索できます。
クルマ情報(中古車両)をグレードから簡単に車両検索できます。
ハイゼットカーゴのグレードをもっと見る
クルマ情報(中古車両)を型式から簡単に車両検索できます。
ハイゼットカーゴの型式をもっと見る
クルマ情報(中古車両)をオプションから簡単に車両検索できます。
クルマ情報(中古車両)を色から簡単に車両検索できます。
販売店情報を簡単に検索できます
ハイゼットカーゴ選びは、予算、用途(家族構成や使い方)、新車か中古か、維持費、安全性、運転のしやすさ、デザインを考慮し、試乗で確認しましょう。