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1〜6台
ダイハツ
コペン
ローブ 夏冬タイヤ付/レッドインテリア/ターボ車/LEDヘッドライト/電動開閉式オープンカー/アイドリングストップ/プッシュスタート/スマートキー/シートヒーター/イージークローザードア/純正アルミホイール
支払総額 (税込)
169.7万円
車両本体価格 (税込)
160.6万円
諸費用 (税込)
9.1万円
法定整備:整備付
保証付 (1ヶ月・1000km)
カラートニコオレンジメタリック
ミッションCVT
ボディタイプオープン・カブリオレ
アルティメットエディションII FUJITSUBOマフラー HKSエアクリーナー D−SPORTECU SHOWAサス 純正MOMOステアリング MOMOシフトノブ BBS15インチAW シートヒーター Pivotブースト計 ETC
154万円
148万円
6万円
保証無
カラーDCダークレッドマイカ
ミッションMT5速
アクティブトップ 社外アルミ 運転席助手席エアバッグ パワーウィンド エアB パワステ エアコン 衝突安全ボディ ABS付き
59万円
51万円
8万円
月々 11,400円
カラーワイン
ミッションMTモード付きAT
アクティブトップ MOMOステアリング ナビTV アクティブトップ HIDヘッド ETC カラーNO R54
149.9万円
139.9万円
10万円
法定整備:整備無
保証付 (1ヶ月・走行無制限)
アクティブトップ 5MT・社外アルミ・マフラー・シートカバー・ナビ・TV・ターボタイマー
60万円
52万円
月々 14,300円
カラーワインM
タンレザーエディション 5速ミッション タンレザーシート 社外アルミ ビルシュタイン足回り フロントスポイラー HDDナビ TV HIDヘッドライト タイミングチェーン
65万円
53万円
12万円
ダイハツ コペン | ワイン系
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男女比
※2022年1月~12月のグーネット中古車見積りデータより算出
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居住エリア
コペンのモデル一覧はこちら
感動の走行性能と自分らしさを表現できるクルマ、軽オープンスポーツカー「コペン(Copen)」。ラインアップは、直列3気筒12バルブDOHC ICターボ付で前輪を駆動する「ローブ」、「セロ」、「ローブ」、「セロ」の上級グレードとなる「ローブ S」、「セロ S」、スポーティでありながら気持ちよく走れる上質なスポーツカーとして、これまでにはない新しい乗り味を実現した「GR スポーツ」を設定。トランスミッションは、5MTと7速スーパーアクティブシフト付CVTを用意。より広い後方視界確保のためサイドミラーを拡大。さらにオートライトを新設定するとともに全グレードに標準装備し、安全性を向上させた。今回、安全性能の向上など、一部仕様変更及び価格改定を行った。
グーネットに掲載されている「ダイハツ コペン」の掲載状況は?
グーネット中古車ではダイハツ コペンの中古車情報を1,692台掲載しています。車両価格は25万円~358万円、最も掲載の多いボディーカラーはパールホワイトIIIで127台となっています。(最終更新日:2026年04月26日)
車種の特徴
「ACTIVE TOP COMPACT OPEN」を開発コンセプトとしている「コペン」は、2002年に発売された軽オープンスポーツカーです。このモデルは、キャビンの位置が前方にせり出したキャビンフォワードとティアドロップシェイプシルエットと呼ばれるボディデザインを採用しており、低重心を実現しています。なお、2代目モデルは、骨格に「D-Frame」、脱着構造に「Dress-Formation」が採用されており、一部が樹脂化されたボディ外板を、ユーザーが自由に着脱することが可能です。また、この車両は、2014年度「グッドデザイン」金賞を獲得しています。2016年4月発売モデルのグレードには、「ローブ」や「エクスプレイ」、「セロ」などがラインナップされています。この車両には、インパネオーディオクラスター、マルチリフレクターハロゲンフォグランプ、ステアリングスイッチなどが標準装備されており、サスペンション形式には、フロントにマクファーソン・ストラット式、リアにトーションビーム式が設定されています。なお、車両重量は、850kg~870kgとなっています。そのほか、このクルマの特別仕様車については、2009年9月発売モデルにラインナップされている「アルティメットレザーエディション」や、2012年4月発売モデルにラインナップされている「10th アニバーサリーエディション」などがあります。※記載の文章は、2018年9月時点の情報です。
車名の由来は?
軽自動車2シーターの「Copen(コペン)」の車名は、2代目(2014年)で「COPEN」とすべて大文字になる。そのネーミングは、「Community of OPEN car life」の略と説明されている。ちなみにコンセプトモデルは初代、2代目ともに「KOPEN」であったが、これは「軽OPEN」という意味だ。
モデル概要、その魅力は?
2002年に登場した初代のアクティブトップは、伊ピニンファリーナと独ベバストの共同企業が手掛けた電動油圧ポンプの自動開閉式ルーフ。そして曲線的なボディに丸いヘッドライトのレトロスタイルが印象的な初代と大きく変わったのが、2014年にリリースされた2代目。剛性を高めたボディは全体的にシャープで、外板の一部が着脱可能な樹脂構造「D-Frame」になっている。
長所と短所
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コペン選びは、予算、用途(家族構成や使い方)、新車か中古か、維持費、安全性、運転のしやすさ、デザインを考慮し、試乗で確認しましょう。