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1〜7台
ルノー
カングー
コンフィチュール 5速マニュアル ETC パナソニック2dinオーディオ ナビ TV バックカメラ フラットシート リア観音ドア トランクトノカバー
支払総額 (税込)
43.7万円
車両本体価格 (税込)
36.2万円
諸費用 (税込)
7.5万円
月々 7,700円
法定整備:整備付
保証付 (3ヶ月・3000km)
カラーレッド
ミッションMT5速
ボディタイプミニバン・ワンボックス
コンフィチュール マルチルーフレール タイベル
114.2万円
89万円
25.2万円
保証付 (3ヶ月・走行無制限)
カラーブルー ボルガ
ミッションインパネAT
コンフィチュール 限定60台 オーディオ タイベル新品交換 パノラミックルーフ ETC
123.1万円
108万円
15.1万円
カラールージュ パボM
コンフィチュール パノラミックルーフ タイベル・WP新品交換
97.9万円
79万円
18.9万円
コンフィチュール 100台限定車 パノラマルーフ
98万円
88万円
10万円
保証無
カラーダークブルー(アンヴィ)
ミッションAT4速
コンフィチュール 国内100台限定モデル サンルーフ ETC ナビ バックモニター フルセグ エアコン パワーウィンドウ パワーステアリング
130万円
118万円
12万円
月々 29,500円
カラーダークブルー
コンフィチュール 40台限定のボディカラー ブルーボルガ
59.8万円
48.9万円
10.9万円
法定整備:整備無
カラーブルー
ルノー カングー(KW「コンフィチュール」 その他「コンフィチュール」)
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カングーのモデル一覧はこちら
個性的なエクステリアと卓越したユーティリティにより、日本導入以来、ルノー車販売の5割を占める基幹モデルとなったルノー「カングー(Kangoo)」。広い室内空間、2種類のパワートレーン、先進の運転・駐車支援システムを新たに備え「LUDOSPACE(ルドスパス)=遊びの空間」が「もっと遊べる空間」へと大きく進化した。ラインアップは、「ベースグレード」を用意し、1.3L直列4気筒16バルブ直噴ガソリンターボエンジンと、コモンレール式1.5L直列4気筒直噴ディーゼルターボエンジンから選択が可能。トランスミッションは全車高効率な電子制御7速AT(7EDC)を組み合わせる。新装備として、17インチアロイホイール、これまでより大きくグラフィックが新しくなった10インチデジタルインストゥルメントパネル、スマートフォンワイヤレスチャージャー、駐車を支援するフロント/サイド/リヤセンサー&イージーパーキングアシストなどを搭載。ディーゼルエンジンモデルは、燃費が低燃費となる19.6km/L(WLTC)へと向上。今回、緑あふれる季節のフランスの森をイメージしたボディカラー「ヴェール フォレ」を採用した限定車「クルール」を設定。ガソリンエンジン(7速EDC)とディーゼルエンジン(6速MT)のふたつのパワートレーンを用意。右ハンドルのみの設定。
グーネットに掲載されている「ルノー カングー」の掲載状況は?
グーネット中古車ではルノー カングーの中古車情報を477台掲載しています。車両価格は16万円~422.4万円、最も掲載の多いボディーカラーはイエローで57台となっています。ルノー カングー コンフィチュールのみの車両価格は36.2万円~118万円で総合評価は4.1レビュー件数は44になります。(最終更新日:2026年04月18日)
車種の特徴
2002年3月に日本国内でリリースされたルノーの「カングー」は、独創的な外装と実用性を兼ね備えたハッチバックボディの自動車です。遊びの空間という意味を持つ「LUDOSPACE(ルドスパス)」がこのクルマのコンセプトであり、高い車高のフォルムに左右非対称の観音開き型ダブルバックドアを採用することで、狭い場所での扉の開け閉めや、荷物の出し入れがスムーズになっています。なお、2010年には、横開きとなるバックドアを搭載した「カングー・ビボップ」が発売されています。この車両の2018年4月発売モデルには、標準グレードの「ゼン」が設定されています。このモデルは、運転席・助手席エアバッグ、サイドエアバッグ、ABS、プリテンショナー・フォースリミッター付きシートベルトなどの安全装備を標準で設定しています。また、ボディカラーについては、白系の「ブラン ミネラル」、黄色系の「ジョン アグリュム」など全6色が用意されています。なお、このグレードは、右ハンドルのみの設定となっています。2018年5月発売モデルには、特別限定車として、「ゼン」をベースにした「クルール」と、ペットと一緒にドライブを楽しむための機能が充実した「ウィズ ペット」が用意されています。「ウィズ ペット」には、黄系の「ジョン アグリュム」、「クルール」には「ヴェール モンターニュ」や「ブルー シエル」といった日本オリジナルのボディカラーが設定されています。※記載の文章は、2018年10月時点の情報です。
車名の由来は?
実用性の高いクルマでありながら、どこか愛嬌があっておしゃれなハイルーフのMPVが「カングー(Kangoo)」だ。そのネーミングはカンガルーか何かの動物が由来なのかと思いきや、単純にフランスのひとにとって「KANGOO」という発音、響きがよいということで作られた造語だ。
モデル概要、その魅力は?
1997年にルノー エクスプレスの後継車として登場した「カングー」。丸みのあるスタイルだが視認性や見切りはよく、ボディの左右両側がスライドドア(後席)、リヤゲートが観音開きという貨物運送での使い勝手を重視している。当初の予想に反して商用以上に乗用向けの需要が大きく、日本でも根強いファンに支えられるルノーの人気モデルである。
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カングー選びは、予算、用途(家族構成や使い方)、新車か中古か、維持費、安全性、運転のしやすさ、デザインを考慮し、試乗で確認しましょう。