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1〜3台
ホンダ
N−BOXカスタム
G・Aパッケージ 純正ナビ ドラレコ前 スマートキー、ETC、リアカメラ、カーナビ、オーディオCD、TV フロアマット ドアバイザー 内地仕入れ 防錆済 アイドリングストップ機能 助手席エアバッグ ナビテレビ エアコン
支払総額 (税込)
89.7万円
車両本体価格 (税込)
79.8万円
諸費用 (税込)
9.9万円
月々 11,700円
法定整備:整備付
保証付 (12ヶ月・走行無制限)
カラープレミアムフレイムオレンジM
ミッションインパネAT
ボディタイプ軽-RV系
正規販売店認定中古車
G・Aパッケージ シティブレーキアクティブシステム ビークルスタビリティアシスト 車検令和9年2月まで 左側パワースライドドア アイドリングストップ車 オートエアコン ETC付き
44万円
39万円
5万円
月々 10,600円
保証無
カラーオレンジM
ETC/ドライブレコーダー/左側パワースライドドア/横滑り防止装置/シティブレーキアクティブシステム(CTBA)/プッシュスタート/CD/FM/オートライト/オートエアコン
72万円
58.5万円
13.5万円
カラーオレンジII
ミッションCVT
ホンダ N−BOXカスタム | オレンジ系
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男女比
※2022年1月~12月のグーネット中古車見積りデータより算出
年代
居住エリア
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「日本にベストな新しいのりものを創造したい」という思いを込めた軽乗用車「N」シリーズの第一弾モデル「N BOX」のエアロパーツをセットにした「N BOXカスタム」。幸せな時間を乗る人すべてに提供することを目指した3代目となった。「N BOXカスタム」のラインアップは、「ベースグレード」、「ターボ」、圧倒的な存在感を表現したパッケージ「コーディネートスタイル(モノトーン)」、「コーディネートスタイル(2トーン)」、「ターボコーディネートスタイル(モノトーン)」、「ターボコーディネートスタイル(2トーン)」、車いすのまま乗り降りできるスロープ仕様車「スロープ」を設定。全車に、「S07B」型エンジン直列3気筒DOHCにCVTを組み合わせ、アイドリングストップ機構を搭載。CVTは変速制御をすみずみまで見直し、これまで以上に雑味のない上質な走りを実現した。エクステリアは、立体感のある緻密な造形のフロントグリルや、フロント全幅いっぱいに広がる横一文字ライト、Honda初となるダイレクトプロジェクション式フルLEDヘッドライトを採用。また、新世代コネクテッド技術を搭載した車載通信モジュール「Honda CONNECT(ホンダコネクト)」をHondaの軽自動車として初めて採用。さらに、先進の安全運転支援システム「Honda SENSING(ホンダセンシング)」を標準装備。従来機能の他、近距離衝突軽減ブレーキ、急アクセル抑制機能を新たに追加した。今回、特別仕様車「ブラックスタイル」を設定。上質かつ精悍な「N BOXカスタム」に、ブラックをアクセントとした内外装パーツを採用し、よりスタイリッシュで洗練されたデザインとなった。エクステリアは、フォグライトガーニッシュやカスタムデザインフロントグリル、リアライセンスガーニッシュ、アルミホイールにベルリナブラック塗装を、アウタードアハンドルやドアミラー、N BOX/CUSTOMエンブレムにクリスタルブラック・パール塗装をそれぞれ施すことによって、より引き締まった印象をもたらす。また、インテリアにもピアノブラック塗装のドアオーナメントパネルとプライムスムースドアライニングアームレストを採用し、落ち着きと高級感のある空間とした。さらに、右側パワースライドドアに加え、コンビニフック付シートバックテーブルやLEDフォグライト、本革巻ステアリングホイールなどの人気の装備を標準装備している。
グーネットに掲載されている「ホンダ N−BOXカスタム」の掲載状況は?
グーネット中古車ではホンダ N−BOXカスタムの中古車情報を14,010台掲載しています。車両価格は14.8万円~290万円、最も掲載の多いボディーカラーはクリスタルブラック・パールで1,427台となっています。(最終更新日:2026年04月25日)
車種の特徴
「N-BOXカスタム」は、ノーマルタイプの「N-BOX」にエアロパーツを装備したモデルとして2011年に発売を開始しました。このモデルには、全車に当時新開発されたS07A型エンジンの直列3気筒DOHCを設定。そこにCVTを組み合わせています。2017年9月以降に発売されたモデルでは、先進の安全運転支援システム「Honda SENSING(ホンダ センシング)」をホンダの軽乗用車として初めて採用しました。このシステムには、車線をはみださない支援や衝突を回避するシステムの他、誤発進抑制機能などが搭載されています。さらに、万が一の事故に備えるエアバッグシステムには、乗っている人への胸や頭へのダメージを軽減する目的のサイドエアバッグ、サイドカーテンエアバッグを装備しました。また、モデルによっては乗り降りが簡単に行えるパワースライドドアを装備したものも設定されています。このパワースライドドアには挟み込みによる事故を防止するための機能も搭載されているため、小さいお子さんがいるご家庭でも安心して使用することが可能です。現行の最新モデルでは、エクステリアにアッパーグリルのメッキを立体化させるなど、フロント回りのデザインを強化しています。エンジンはS07B型に変わっており、発売開始時と同様、CVTが組み合わせられました。さらに、アイドリングストップ機構も追加されているのが特徴です。現行モデルでは、「L」「L・ターボ」「E」「E・ターボ」の4つのグレードをラインナップしています。さらに、介護のシーンなどでも使えるスロープを搭載した車いす仕様の「L・スロープ」も新たに追加しました。車いすのまま乗っても、運転席が窮屈にならないような空間がしっかりと確保されています。このスロープは、介護だけでなく重い荷物を積載するのにも使用することが可能です。ボディカラーには、「シャイニンググレー・メタリック」や「クリスタルブラック・パール」といった上質な印象を与えるカラーを中心に、全6種類を設定。さらに、コーディネートスタイルでは「プレミアムクリスタルレッド・メタリック」と「ブラック」の組み合わせなどのようにボディとルーフ部分がツートンカラーになっている3種類のモデルも用意されています。2020年に行われたマイナーチェンジでは、「Honda SENSING」の後方誤発進抑制機能に使われているソナーセンサーを4個に増強。これにより、後方の障害物の接近を検知して、ドライバーに注意を促すセンサーシステムが追加されたため、駐車に自信がない人でも安心、安全に駐車できるようになりました。※記載の文章は、2021年7月時点の情報です。
車名の由来は?
「N-BOXカスタム」はベースとなる「N-BOX」と同じく、ホンダが初めて開発した軽乗用車である「N360」を受け継ぐという意味を込めて名づけられました。そこにエアロパーツをセットにしている車種として区別するため、「カスタム」という名前が組み合わされています。また、「N-BOXカスタム」の「N」には「N-BOX」同様、将来的な日本の新しい乗り物にしたいという想いを込めた「NEW」や「NEXT」「NIPPON」「NORIMONO」という4つの言葉の意味も含まれています。
モデル概要、その魅力は?
「N-BOXカスタム」は軽自動車でありながらも、車内空間が広いのが魅力です。室内長も2240mmと長いので、大人が4人で乗っても十分にゆとりがあります。さらに、室内高は1400mm。小学生中学年くらいの子どもが立って着替えたとしても、余裕のある高さが確保されているのが特徴です。さらに、介護をする人にとっても使いやすいスロープ機能を搭載したグレードも設定されるなど、どんなシーンでも使いやすいことから、ファミリーカーとしての支持も集めています。
長所と短所
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N−BOXカスタム選びは、予算、用途(家族構成や使い方)、新車か中古か、維持費、安全性、運転のしやすさ、デザインを考慮し、試乗で確認しましょう。