トヨタ ハリアーハイブリッド(HARRIER_HYBRID)カタログ・スペック情報・モデル・グレード比較

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トヨタ ハリアーハイブリッド 2018年9月(平成30年9月) 発売モデル

トヨタ ハリアーハイブリッド

地球環境に最善をつくすアプローチの融合となるハイブリッドシナジードライブをSUVに盛り込んだ、ハリアーハイブリッド。ラインアップは、「プログレス」、「プレミアム」、「エレガンス」、上級パッケージ「プログレス メタル アンド レザーパッケージ」、「プレミアム メタル アンド レザーパッケージ」を用意。2.5L 2AR‐FXEエンジンとハイブリッドシステムを組み合わる。エクステリアでは、フロントビューのアッパーグリルを薄くしロアグリルをよりワイドにすることで、アンダープライオリティをよりダイナミックに演出。リヤコンビネーションランプを赤色の面発光とし、アイコニックなデザインを実現。さらに、専用の18インチアルミホイール(切削光輝+ダークグレーメタリック塗装)を標準装備。今回、「プログレス」、「プログレス メタル アンド レザーパッケージ」をベースに、特別仕様車「プログレス スタイルブルーイッシュ」、「プログレス メタル アンド レザーパッケージ スタイルブルーイッシュ」を設定。エクステリアは、ブラック塗装に切削光輝を施した専用18インチアルミホイールを特別装備するとともに、スモーク調メッキ加飾のヘッドランプエクステンション、漆黒メッキのフードモールやサイドプロテクションモールを採用。インテリアは、特別設定色ブラック×ブルーのシート表皮、シフトパネルやドアスイッチベースにブルー木目(プログレス スタイルブルーイッシュに設定)を採用。また、シート表皮、本革巻き3本スポークステアリングホイール、インストルメントパネル、ドアトリムなどの随所にブルーステッチを施し、ブラックの内装にブルーのアクセントカラーが映えるクールな仕様とした。ボディカラーは、「スパークリングブラックパールクリスタルシャイン」(オプション)と特別設定色「ブラックマイカ」の2色を用意。

グレード

グレード名 型式 排気量 ドア数 シフト 駆動方式 定員 燃費 価格
プログレス スタイルブルーイッシュ DAA-AVU65W 2493cc 5 CVT フルタイム4WD 5名 21.4km/l 4,634,280
プログレス メタル アンド レザーパッケージ スタイルブルーイッシュ DAA-AVU65W 2493cc 5 CVT フルタイム4WD 5名 21.4km/l 4,984,200

トヨタ ハリアーハイブリッド 2017年6月(平成29年6月) 発売モデル

トヨタ ハリアーハイブリッド

地球環境に最善をつくすアプローチの融合となるハイブリッドシナジードライブをSUVに盛り込んだ、ハリアーハイブリッド。今回、マイナーチェンジを行った。ラインアップは、「プログレス」、「プレミアム」、「エレガンス」、上級パッケージ「プログレス メタル アンド レザーパッケージ」、「プレミアム メタル アンド レザーパッケージ」を用意。2.5L 2AR‐FXEエンジンとハイブリッドシステムを組み合わる。エクステリアでは、フロントビューのアッパーグリルを薄くしロアグリルをよりワイドにすることで、アンダープライオリティをよりダイナミックに演出。リヤコンビネーションランプを赤色の面発光とし、アイコニックなデザインを実現。さらに、専用の18インチアルミホイール(切削光輝+ダークグレーメタリック塗装)を標準装備。安全装備として、衝突回避支援パッケージ「Toyota Safety Sense P」を全車に標準装備し、シフトレバー操作と連動して自動的に作動と解除を行える電動パーキングブレーキを設定。さらに、インテリジェントクリアランスソナーの機能を強化し、超音波センサーを8個に増やし、右左折時やハンドルが切れている状態でも衝突緩和が可能になり、低速走行時などアクセルが踏まれない場合、ワイパー高速作動時も作動するようになった。快適装備として、スイッチ操作で自動的に開閉できるパワーバックドアに予約ロック機能を追加し、バックドアが閉まりきるのを待たずにロックが可能になった。また、マルチインフォーメーションディスプレイでパワーバックドアの開度を5段階で調整可能なほか、お客様の好みの高さを記憶させることも可能とし、利便性を向上。さらに、フロントシートにシートベンチレーション機能を設定したほか、パワースイッチのON、OFFやシートベルトの脱着により、運転席のシートが自動的に前後にスライドしスムーズな乗降をサポートする運転席オートスライドアウェイ機能を設定。ボディカラーには新色「ダークレッドマイカメタリック」を含む全6色用意。

グレード

グレード名 型式 排気量 ドア数 シフト 駆動方式 定員 燃費 価格
エレガンス DAA-AVU65W 2493cc 5 CVT フルタイム4WD 5名 21.4km/l 3,774,600
プレミアム DAA-AVU65W 2493cc 5 CVT フルタイム4WD 5名 21.4km/l 4,074,840
プレミアム メタル アンド レザーパッケージ DAA-AVU65W 2493cc 5 CVT フルタイム4WD 5名 21.4km/l 4,424,760
プログレス DAA-AVU65W 2493cc 5 CVT フルタイム4WD 5名 21.4km/l 4,604,040
プログレス メタル アンド レザーパッケージ DAA-AVU65W 2493cc 5 CVT フルタイム4WD 5名 21.4km/l 4,953,960

トヨタ ハリアーハイブリッド 2016年6月(平成28年6月) 発売モデル

トヨタ ハリアーハイブリッド

地球環境に最善をつくすアプローチの融合となるハイブリッドシナジードライブをSUVに盛り込んだ、ハリアーハイブリッド。2.5L 2AR‐FXEエンジンとハイブリッドシステムを組み合わる。グレードはベースモデルとなる「グランド」、ファブリック(上級)+合成皮革シートを標準装備した「エレガンス」、18インチアルミホイールを標準装備した「プレミアム」、インテリジェントクリアランスソナーやプリクラッシュセーフティシステムを標準装備した「プレミアム アドバンスドパッケージ」を設定。今回、「プレミアム」をベースに特別仕様車「プレミアム スタイルアッシュ」と「プレミアム アドバンスドパッケージ」をベースにした特別仕様車「プレミアム アドバンスドパッケージ スタイルアッシュ」を設定。エクステリアには、ブラック塗装に切削光輝を施した専用18インチアルミホイールを特別装備。インテリアは、グレー基調とし、滑らかな風合いのウルトラスエードのシート表皮(ライトグレー・メイン材)と合成皮革(ウォームグレー)を組み合わせた専用シート、インストルメントパネル、ドアトリムなどに専用内装色ウォームグレーを採用したほか、随所にライトグレーのステッチを施している。また、ピアノブラック調の本革巻き3本スポークステアリングホイール、ブルーの輝きを持たせたヘアライン調加飾のシフトパネルを採用するなど、スタイリッシュな仕様とした。さらに、運転席8ウェイ&助手席4ウェイパワーシート(運転席4ウェイ電動ランバーサポート付)&マイコンプリセットドライビングポジションシステム(ステアリング・シート)や快適温熱シート(運転席・助手席)など、より魅力的な機能を特別装備した。ボディカラーは、特別設定色「ブルーメタリック」を含む全5色を用意。

グレード

グレード名 型式 排気量 ドア数 シフト 駆動方式 定員 燃費 価格
プレミアム スタイルアッシュ DAA-AVU65W 2493cc 5 CVT フルタイム4WD 5名 21.4km/l 4,132,473
プレミアム アドバンスドパッケージ スタイルアッシュ DAA-AVU65W 2493cc 5 CVT フルタイム4WD 5名 21.4km/l 4,692,109

トヨタ ハリアーハイブリッド 2015年6月(平成27年6月) 発売モデル

トヨタ ハリアーハイブリッド

地球環境に最善をつくすアプローチの融合となるハイブリッドシナジードライブをSUVに盛り込んだ、ハリアーハイブリッド。2.5L 2AR-FXEエンジンとハイブリッドシステムを組み合わる。グレードはベースモデルとなる「グランド」、ファブリック(上級)+合成皮革シートを標準装備した「エレガンス」、18インチアルミホイールを標準装備した「プレミアム」、インテリジェントクリアランスソナーやプリクラッシュセーフティシステムを標準装備した「プレミアム アドバンスドパッケージ」を設定。今回、一部改良するとともに、特別仕様車を設定した。「プレミアム アドバンスドパッケージ」に、運転席から車両を透かして外を見るような映像を表示するシースルービュー機能を追加したパノラミックビューモニターや、安心で快適なドライブを支援するT‐Connect SDナビゲーションシステムを採用。また、「グランド」にプリクラッシュセーフティ(オプション)の設定を拡大するなど、安全・先進装備を充実した。さらに、「プレミアム」をベースに、特別仕様車「プレミアム スタイルモーヴ」、「プレミアム アドバンスドパッケージ スタイルモーヴ」を設定。インテリアには、インストルメントパネル、ドアトリムなどに専用内装色スティールモーヴを採用。随所にダークバイオレットのステッチを施すとともに、ダークバイオレットのシートベルト、ピアノブラック調の本革巻き3本スポークステアリングホイール、ファシネイトブラック加飾のシフトパネル、アルカンターラのシート表皮(メイン材)を採用するなど、ハリアーのもつ洗練された上質感をより際立たせる仕様とした。さらに、運転席8ウェイ&助手席4ウェイパワーシート(運転席4ウェイ電動ランバーサポート付)&マイコンプリセットドライビングポジションシステム(ステアリング・シート)や快適温熱シート(運転席・助手席)など、より魅力的な機能を特別装備。ボディカラーは、新色「ブラッキッシュアゲハガラスフレーク」を含む全7色、特別仕様車は特別設定色「レッドマイカメタリック」を含む全5色を用意。

グレード

グレード名 型式 排気量 ドア数 シフト 駆動方式 定員 燃費 価格
グランド DAA-AVU65W 2493cc 5 CVT フルタイム4WD 5名 21.8km/l 3,713,143
エレガンス DAA-AVU65W 2493cc 5 CVT フルタイム4WD 5名 21.4km/l 3,774,857
プレミアム DAA-AVU65W 2493cc 5 CVT フルタイム4WD 5名 21.4km/l 4,032,000
プレミアム スタイルモーヴ DAA-AVU65W 2493cc 5 CVT フルタイム4WD 5名 21.4km/l 4,132,473
プレミアム アドバンスドパッケージ DAA-AVU65W 2493cc 5 CVT フルタイム4WD 5名 21.4km/l 4,591,963
プレミアム アドバンスドパッケージ スタイルモーヴ DAA-AVU65W 2493cc 5 CVT フルタイム4WD 5名 21.4km/l 4,692,109

トヨタ ハリアーハイブリッド 2014年4月(平成26年4月) 発売モデル

トヨタ ハリアーハイブリッド

地球環境に最善をつくすアプローチの融合となるハイブリッドシナジードライブをSUVに盛り込んだ、ハリアーハイブリッド。2.5L 2AR-FXEエンジンとハイブリッドシステムを組み合わる。グレードはベースモデルとなる「グランド」、ファブリック(上級)+合成皮革シートを標準装備した「エレガンス」、18インチアルミホイールを標準装備した「プレミアム」、インテリジェントクリアランスソナーやプリクラッシュセーフティシステムを標準装備した「プレミアム アドバンスドパッケージ」を設定。エクステリアは「Elegant Velocity」をデザインテーマとし、歴代ハリアーに共通する水平基調で流麗なスタイリングを継承しながら、洗練された疾走感のダイナミズムを表現したハリアーを象徴するデザインを実現。インテリアは「Rich Simplicity」をデザインテーマとし、人の手で作り込んだような本物感と現代的な洗練を融合したデザインとした。吸遮音材の効果的な配置など、高級クロスオーバーSUVにふさわしい静粛性を実現するための工夫を施したほか、空力性能の向上やサスペンションの改良などにより、高い操縦安定性を確保しながら、上質な乗り心地を実現した。今回、消費税変更に伴い、価格変更を行った。

グレード

グレード名 型式 排気量 ドア数 シフト 駆動方式 定員 燃費 価格
グランド DAA-AVU65W 2493cc 5 CVT フルタイム4WD 5名 21.8km/l 3,713,143
エレガンス DAA-AVU65W 2493cc 5 CVT フルタイム4WD 5名 21.4km/l 3,774,857
プレミアム DAA-AVU65W 2493cc 5 CVT フルタイム4WD 5名 21.4km/l 4,032,000
プレミアム アドバンスドパッケージ DAA-AVU65W 2493cc 5 CVT フルタイム4WD 5名 21.4km/l 4,597,714

トヨタ ハリアーハイブリッド 2014年1月(平成26年1月) 発売モデル

トヨタ ハリアーハイブリッド

地球環境に最善をつくすアプローチの融合となるハイブリッドシナジードライブをSUVに盛り込んだ、ハリアーハイブリッド。今回フルモデルチェンジを行った。2.5L 2AR-FXEエンジンとハイブリッドシステムを組み合わる。グレードはベースモデルとなる「グランド」、ファブリック(上級)+合成皮革シートを標準装備した「エレガンス」、18インチアルミホイールを標準装備した「プレミアム」、インテリジェントクリアランスソナーやプリクラッシュセーフティシステムを標準装備した「プレミアム アドバンスドパッケージ」を設定。エクステリアは「Elegant Velocity」をデザインテーマとし、歴代ハリアーに共通する水平基調で流麗なスタイリングを継承しながら、洗練された疾走感で新しいダイナミズムを表現した新世代ハリアーを象徴するデザインを実現。インテリアは「Rich Simplicity」をデザインテーマとし、人の手で作り込んだような本物感と現代的な洗練を融合したデザインとした。さらに、ゆったり感とスポーティなセパレート感を両立した空間としたほか、ハリアーマークをあしらったフロントドアトリムオーナメントなど、細部までこだわりの遊び心を表現。装備には、左右確認サポート付のパノラミックビューモニターやステアリング制御付のレーンディパーチャーアラートなど、トヨタ自動車初の装備を積極的に採用することで、先進技術による高い安全性・利便性を実現。吸遮音材の効果的な配置など、高級クロスオーバーSUVにふさわしい静粛性を実現するための工夫を施したほか、空力性能の向上やサスペンションの改良などにより、高い操縦安定性を確保しながら、上質な乗り心地を実現した。

グレード

グレード名 型式 排気量 ドア数 シフト 駆動方式 定員 燃費 価格
グランド DAA-AVU65W 2493cc 5 CVT フルタイム4WD 5名 21.8km/l 3,610,000
エレガンス DAA-AVU65W 2493cc 5 CVT フルタイム4WD 5名 21.4km/l 3,670,000
プレミアム DAA-AVU65W 2493cc 5 CVT フルタイム4WD 5名 21.4km/l 3,920,000
プレミアム アドバンスドパッケージ DAA-AVU65W 2493cc 5 CVT フルタイム4WD 5名 21.4km/l 4,470,000

トヨタ ハリアーハイブリッド 2010年8月(平成22年8月) 発売モデル

トヨタ ハリアーハイブリッド

地球環境に最善をつくすアプローチの融合となるハイブリッドシナジードライブをSUVに盛り込んだ、ハリアーハイブリッド(HARRIER HYBRID)。パワーユニットは、「THSII」と呼ばれる高出力V6・3.3L VVT-iガソリンエンジン(211馬力)と高性能フロントモーターを搭載。さらに、リヤモーターで後輪を駆動するE-Four(電気式4WDシステム)は、エンジンとフロントモーターを適時アシスト、パワー(駆動力)・ステアリング・ブレーキをバランス良く最適に統合制御する最先端技術VDIMを採用し、V8エンジン搭載車にも匹敵する動力性能をもつ(エンジンとモーターにより、システムとして発揮できる最高出力は272馬力)。低速走行時や降坂時の軽負荷走行では、エンジンを停止し、フロントモーターのみでEV走行とする環境対応。バリエーションは、標準モデルに、最上級「プレミアムSパッケージ」には、専用ヘッドランプエクステンション(ダークスモーク処理)、カラードリヤスポイラー、スポーツサスペンション+235/55R18タイヤ、本革シート&ヒーターなどを装備する。特別仕様車「Lパッケージ・ALCANTARA Prime Version(アルカンターラプライムバージョン)」は、Lパッケージの装備に加え、本革(サイド+アームレスト)&アルカンターラ仕様(メイン+ヘッドレスト)の専用シート表皮、アルカンターラ仕様の専用車検証入れ、LEDハイマウントストップランプ付リヤスポイラー(カラード)を採用するとともに、特別色として、ライトブルーマイカメタリックを設定している。さらに、HDDナビゲーションシステムなどを特別装備し、より高級感を高めた仕様としている。

グレード

グレード名 型式 排気量 ドア数 シフト 駆動方式 定員 燃費 価格
ベースグレード DAA-MHU38W 3310cc 5 CVT フルタイム4WD 5名 17.8km/l 4,221,000
Lパッケージ DAA-MHU38W 3310cc 5 CVT フルタイム4WD 5名 17.8km/l 4,546,500
プレミアムSパッケージ DAA-MHU38W 3310cc 5 CVT フルタイム4WD 5名 17.8km/l 4,756,500
Lパッケージ・アルカンターラ プライムバージョン DAA-MHU38W 3310cc 5 CVT フルタイム4WD 5名 17.8km/l 5,019,000

トヨタ ハリアーハイブリッド 2008年9月(平成20年9月) 発売モデル

トヨタ ハリアーハイブリッド

地球環境に最善をつくすアプローチの融合となるハイブリッドシナジードライブをSUVに盛り込んだ、ハリアーハイブリッド(HARRIER HYBRID)。パワーユニットは、「THSII」と呼ばれる高出力V6・3.3L VVT-iガソリンエンジン(211馬力)と高性能フロントモーターを搭載。さらに、リヤモーターで後輪を駆動するE-Four(電気式4WDシステム)は、エンジンとフロントモーターを適時アシスト、パワー(駆動力)・ステアリング・ブレーキをバランス良く最適に統合制御する最先端技術VDIMを採用し、V8エンジン搭載車にも匹敵する動力性能をもつ(エンジンとモーターにより、システムとして発揮できる最高出力は272馬力)。低速走行時や降坂時の軽負荷走行では、エンジンを停止し、フロントモーターのみでEV走行とする環境対応。バリエーションは、標準モデルに、最上級「プレミアムSパッケージ」には、専用ヘッドランプエクステンション(ダークスモーク処理)、カラードリヤスポイラー、スポーツサスペンション+235/55R18タイヤ、本革シート&ヒーターなどを装備する。特別仕様車「Lパッケージ・ALCANTARA Prime Version(アルカンターラプライムバージョン)」は、Lパッケージの装備に加え、本革(サイド+アームレスト)&アルカンターラ仕様(メイン+ヘッドレスト)の専用シート表皮、アルカンターラ仕様の専用車検証入れ、LEDハイマウントストップランプ付リヤスポイラー(カラード)を採用するとともに、特別色として、ライトブルーマイカメタリックを設定している。さらに、HDDナビゲーションシステムなどを特別装備し、より高級感を高めた仕様としている。今回、自動車製造に関わる原材料高騰などにより価格の見直しが行なわれた。

グレード

グレード名 型式 排気量 ドア数 シフト 駆動方式 定員 燃費 価格
ベースグレード DAA-MHU38W 3310cc 5 CVT フルタイム4WD 5名 17.8km/l 4,221,000
Lパッケージ DAA-MHU38W 3310cc 5 CVT フルタイム4WD 5名 17.8km/l 4,546,500
プレミアムSパッケージ DAA-MHU38W 3310cc 5 CVT フルタイム4WD 5名 17.8km/l 4,756,500
Lパッケージ・アルカンターラ プライムバージョン DAA-MHU38W 3310cc 5 CVT フルタイム4WD 5名 17.8km/l 5,029,500

トヨタ ハリアーハイブリッド 2008年1月(平成20年1月) 発売モデル

トヨタ ハリアーハイブリッド

地球環境に最善をつくすアプローチの融合となるハイブリッドシナジードライブをSUVに盛り込んだ、ハリアーハイブリッド(HARRIER HYBRID)。パワーユニットは、「THSII」と呼ばれる高出力V6・3.3L VVT-iガソリンエンジン(211馬力)と高性能フロントモーターを搭載。さらに、リヤモーターで後輪を駆動するE-Four(電気式4WDシステム)は、エンジンとフロントモーターを適時アシスト、パワー(駆動力)・ステアリング・ブレーキをバランス良く最適に統合制御する最先端技術VDIMを採用し、V8エンジン搭載車にも匹敵する動力性能をもつ(エンジンとモーターにより、システムとして発揮できる最高出力は272馬力)。低速走行時や降坂時の軽負荷走行では、エンジンを停止し、フロントモーターのみでEV走行とする環境対応。バリエーションは、標準モデルに、最上級「プレミアムSパッケージ」には、専用ヘッドランプエクステンション(ダークスモーク処理)、カラードリヤスポイラー、スポーツサスペンション+235/55R18タイヤ、本革シート&ヒーターなどを装備する。特別仕様車「Lパッケージ・ALCANTARA Prime Version(アルカンターラプライムバージョン)」は、Lパッケージの装備に加え、本革(サイド+アームレスト)&アルカンターラ仕様(メイン+ヘッドレスト)の専用シート表皮、アルカンターラ仕様の専用車検証入れ、LEDハイマウントストップランプ付リヤスポイラー(カラード)を採用するとともに、特別色として、ライトブルーマイカメタリックを設定している。さらに、HDDナビゲーションシステムなどを特別装備し、より高級感を高めた仕様としている。

グレード

グレード名 型式 排気量 ドア数 シフト 駆動方式 定員 燃費 価格
Lパッケージ・アルカンターラ プライムバージョン DAA-MHU38W 3310cc 5 CVT フルタイム4WD 5名 17.8km/l 4,882,500

トヨタ ハリアーハイブリッド 2007年8月(平成19年8月) 発売モデル

トヨタ ハリアーハイブリッド

地球環境に最善をつくすアプローチの融合となるハイブリッドシナジードライブをSUVに盛り込んだ、ハリアーハイブリッド(HARRIER HYBRID)。今回の改良では、フロントグリル、18インチアルミホイール、外板色(シルバーメタリック)の色調を明るく質感の高いものに変更するとともに、ドアアウトサイドハンドルにめっき処理を施すことにより、スポーティ感と高級感を一段と高めた仕様としている。パワーユニットは、「THSII」と呼ばれる高出力V6・3.3L VVT-iガソリンエンジン(211馬力)と高性能フロントモーターを搭載。さらに、リヤモーターで後輪を駆動するE-Four(電気式4WDシステム)は、エンジンとフロントモーターを適時アシスト、パワー(駆動力)・ステアリング・ブレーキをバランス良く最適に統合制御する最先端技術VDIMを採用し、V8エンジン搭載車にも匹敵する動力性能をもつ(エンジンとモーターにより、システムとして発揮できる最高出力は272馬力)。低速走行時や降坂時の軽負荷走行では、エンジンを停止し、フロントモーターのみでEV走行とする環境対応。バリエーションは、標準モデルに、最上級「プレミアムSパッケージ」には、専用ヘッドランプエクステンション(ダークスモーク処理)、カラードリヤスポイラー、スポーツサスペンション+235/55R18タイヤ、本革シート&ヒーターなどを装備する。

グレード

グレード名 型式 排気量 ドア数 シフト 駆動方式 定員 燃費 価格
ベースグレード DAA-MHU38W 3310cc 5 CVT フルタイム4WD 5名 17.8km/l 4,095,000
Lパッケージ DAA-MHU38W 3310cc 5 CVT フルタイム4WD 5名 17.8km/l 4,410,000
プレミアムSパッケージ DAA-MHU38W 3310cc 5 CVT フルタイム4WD 5名 17.8km/l 4,620,000

トヨタ ハリアーハイブリッド 2006年7月(平成18年7月) 発売モデル

トヨタ ハリアーハイブリッド

トヨタの高級SUV、ハリアーハイブリッド(HARRIER HYBRID)とクルーガーハイブリッドは、エコとパワーを高い次元で両立させる「ハイブリッド・シナジー・ドライブ」をコンセプトに、「THSII」と呼ばれる高出力V6・3.3L VVT-iガソリンエンジン(211馬力)と高性能フロントモーターを搭載。さらに、リヤモーターで後輪を駆動するE-Four(電気式4WDシステム)は、エンジンとフロントモーターを適時アシスト、パワー(駆動力)・ステアリング・ブレーキをバランス良く最適に統合制御する「VDIM」を採用し、V8エンジン搭載車にも匹敵する動力性能をもつ。低速走行時や降坂時の軽負荷走行では、エンジンを停止し、フロントモーターのみでEV走行とする環境対応。エクステリアは、バンパーやグリル、リヤコンビネーションランプ、アルミホイールなどをベースと異なる専用デザインとし、ハリアーハイブリッドに上級「Lパッケージ」を設定、最上級「プレミアムSパッケージ」には、専用ヘッドランプエクステンション(ダークスモーク処理)、カラードリヤスポイラー、スポーツサスペンション+235/55R18タイヤ、本革シート&ヒーターなど。クルーガーハイブリッド最上級「Gパッケージ」には、マルチアジャスタブルパワーシート&電動ランバーサポート、G-BOOK対応DVDボイスナビTV付EMV(エレクトロマルチビジョン)、音声ガイダンス機能付カラーバックガイドモニター、サイド&カーテンシールドエアバッグを標準装備を設定する。今回、ライトオリーブマイカメタリックを新色に採用したほか、フロントフェンダーの両側にハイブリッド専用エンブレムを追加し、存在感をアピールする。また、HDDナビゲーションをオプション設定し、使用性を向上している。2006年4月より適用となった「平成22年度燃費基準+20%」を達成しており、「平成17年基準排出ガス75%低減レベル」の認定とあわせ、グリーン税制の対象車となっている。

グレード

グレード名 型式 排気量 ドア数 シフト 駆動方式 定員 燃費 価格
ベースグレード DAA-MHU38W 3310cc 5 CVT フルタイム4WD 5名 17.8km/l 4,095,000
Lパッケージ DAA-MHU38W 3310cc 5 CVT フルタイム4WD 5名 17.8km/l 4,410,000
プレミアムSパッケージ DAA-MHU38W 3310cc 5 CVT フルタイム4WD 5名 17.8km/l 4,620,000

トヨタ ハリアーハイブリッド 2005年3月(平成17年3月) 発売モデル

トヨタ ハリアーハイブリッド

ハイブリッドのSUV、ハリアーハイブリッドとクルーガーハイブリッド。エコとパワーを高い次元で両立させる「ハイブリッド・シナジー・ドライブ」をコンセプトに、新開発のハイパワー「THSII」と呼ばれる高出力V6・3.3L VVT-iガソリンエンジン(155kW:211馬力)と高性能フロントモーター(123kW:167馬力)を搭載。さらに、リヤモーター(50kW:68馬力)で後輪を駆動するE-Four(電気式4WDシステム)は、エンジンとフロントモーターを適時アシスト、パワー・ステアリング・ブレーキをバランス良く最適に統合制御する最先端技術VDIMを採用し、システムとして発揮できる出力、200kW(272馬力)というV8エンジン搭載車にも匹敵する動力性能をもつ。低速走行時や降坂時の軽負荷走行では、エンジンを停止し、フロントモーターのみでEV走行とする環境対応。CO2の削減を念頭に、クラス世界最高水準の低燃費17.8km/L(10・15モード走行 国土交通省審査値)を実現し、「平成22年度燃費基準+5%」を達成するとともに、NOx(窒素酸化物)、NMHC(非メタン炭化水素)を低減し、「平成17年基準排出ガス75%低減レベル」を取得する。エクステリアは、バンパーやグリル、リヤコンビネーションランプ、アルミホイールなどをベースと異なる専用デザインとし、ハリアーハイブリッドには、上級オーディオや18インチホイール化となる「Lパッケージ」、最上級「プレミアムSパッケージ」には、専用ヘッドランプエクステンション(ダークスモーク処理)、カラードリヤスポイラー、スポーツサスペンション+235/55R18タイヤ、本革シート&ヒーターなどを備える。

グレード

グレード名 型式 排気量 ドア数 シフト 駆動方式 定員 燃費 価格
ベースグレード DAA-MHU38W 3310cc 5 CVT フルタイム4WD 5名 17.8km/l 4,095,000
Lパッケージ DAA-MHU38W 3310cc 5 CVT フルタイム4WD 5名 17.8km/l 4,410,000
プレミアムSパッケージ DAA-MHU38W 3310cc 5 CVT フルタイム4WD 5名 17.8km/l 4,620,000

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