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1〜4台
トヨタ
ハリアーハイブリッド
プレミアム 4WD 禁煙車 純正ナビ バックカメラ 衝突軽減 レーダークルーズ クリアランスソナー LEDヘッド ドラレコ ETC Bluetooth パワーシート パワーバックドア 電動パーキング
支払総額 (税込)
264.9万円
車両本体価格 (税込)
249.7万円
諸費用 (税込)
15.2万円
月々 20,600円
法定整備:整備付
保証付 (3ヶ月・3000km)
カラースパークリングブラックパールクリスタルシャイン
ミッションインパネAT
ボディタイプSUV・クロスカントリー
Z 4WD ワンセグ メモリーナビ ミュージックプレイヤー接続可 バックカメラ 衝突被害軽減システム LEDヘッドランプ 記録簿 アルミホイール キーレス ABS エアバッグ スマートキー
421.7万円
415万円
6.7万円
月々 100,400円
保証付 (12ヶ月・走行無制限)
カラームラサキ
ミッションCVT
正規販売店認定中古車
プレミアム 4WD フルセグ メモリーナビ DVD再生 ミュージックプレイヤー接続可 バックカメラ 衝突被害軽減システム ETC LEDヘッドランプ
183.4万円
173万円
10.4万円
プログレス 4WD 純正ナビJBL クルーズコントロールトヨタセーフティーセンス ハーフレザーシート 運転席パワーシート ライブビューカメラ パワーバックドア AC100V オートマチックハイビーム
233.8万円
228万円
5.8万円
カラーダークパープルM
トヨタ ハリアーハイブリッド | パープル系
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ハリアーハイブリッドのモデル一覧はこちら
地球環境に最善をつくすアプローチの融合となるハイブリッドシナジードライブをSUVに盛り込んだ、ハリアーハイブリッド。実用性や、数値一辺倒ではない、人の心を優雅に満たしてくれるただひとつの存在を目指し開発。SUVのカテゴリーを超え、「より人生を豊かにするパートナー」という新たな価値を提示した。ラインアップは、2.5Lダイナミックフォースエンジン(A25A‐FXS)を採用したハイブリッドシステムTHS IIを搭載の「G」、「Z」、「Z レザーパッケージ」を設定。それぞれに2WD(FF)とE‐Four(電気式4WDシステム)を用意。エクステリアは、シンプルながらもエレガントさと逞しさが融合した流麗なクーペフォルムを実現。フロントアッパーグリルからヘッドランプへと流れるような連続性により、精悍かつシャープな印象を際立たせたフロントビューや、遠くからでも新型ハリアーハイブリッドと分かるシグネチャーランプを搭載するなど、個性と先進性を強調した。インテリアでは、馬の鞍をイメージし、幅広く堂々としたセンターコンソールを採用。それを挟み込むインストルメントパネルとの組み合わせが「大らかな逞しさ」を演出し、その個性を強調する。今回、一部改良を行い、ステアリングヒーター、シートヒーター(運転席・助手席)、寒冷地仕様を全グレードに標準装備とした。また、プリクラッシュセーフティの検知範囲をさらに拡張、車線逸脱抑制機能を備えたレーンディパーチャーアラート(LDA)を追加するなど、Toyota Safety Senseならびにその他安全装備が進化した。併せて「Z」、「Z レザーパッケージ」をベースに、特別仕様車「ナイトシェード」を設定。プロジェクター式LEDヘッドランプ(ダーク仕様/ブラックレフ)、フロントアッパーグリル(ブラックメタリック塗装)などを採用し、ブラックの外装パーツによる艶やかさと上質感を演出した。
グーネットに掲載されている「トヨタ ハリアーハイブリッド」の掲載状況は?
グーネット中古車ではトヨタ ハリアーハイブリッドの中古車情報を2,257台掲載しています。車両価格は106.4万円~642.4万円、最も掲載の多いボディーカラーはプレシャスブラックパールで673台となっています。(最終更新日:2026年03月08日)
車種の特徴
「ハリアーハイブリッド」は、ハイブリッドのSUV型自動車であり、「ハリアー」の2代目モデルに設定されたハイブリッド仕様車として2005年に登場しました。この車両は、トヨタが提唱する「ハイブリッド・シナジー・ドライブ」という開発コンセプトを受け継いでおり、エンジンと電気モーターのシナジー効果によって、高い環境性能と同時に快適な走行性も実現しています。なお、3代目となる「ハリアー」は、「高級・進化・新規」を開発キーワードにフルモデルチェンジが実施され、その際に、独立車種としての「ハリアーハイブリッド」は、「ハリアー」のハイブリッド仕様のグレードとして吸収されています。2017年6月発売モデルでは、「エレガンス」「プレミアム」「プログレス」といったグレードがラインナップされている他、上級パッケージとして「プログレス メタル アンド レザーパッケージ」と「プレミアム メタル アンド レザーパッケージ」が設定されています。このモデルでは、衝突回避支援パッケージ「Toyota Safety Sense P」や、シフトレバーの操作を行うだけでパーキングブレーキのオンオフが自動的に行える「電動パーキングブレーキ」といった安全装備が全車に搭載されています。さらに、超音波センサーが増量され、インテリジェントクリアランスソナーの機能が強化されたことで、より多様なシーンにおける衝突のリスクの回避が可能となりました。※記載の文章は、2018年10月時点の情報です。
車名の由来は?
低空飛行を得意とするタカ目タカ科の「チュウヒ」という猛禽類(もうきんるい)の鳥が名前の由来。その英語名「Harrier」を使用し、エンブレムもチュウヒを図案化したものを採用している。ちなみに垂直離着陸が可能な航空機のハリアーもこの鳥を由来として名付けられている。
モデル概要、その魅力は?
高級サルーンの性能を備えたラグジュアリーSUVを目指した「ハリアー」の2代目をベースとして登場。SUVカテゴリーでは世界で2番目のハイブリッドカーとされ、V6エンジンにフロント、リヤにそれぞれモーターを組み合わせた「THSII(Toyota Hybrid System II)」を採用。クラス最高水準の環境性能を実現した。
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ハリアーハイブリッド選びは、予算、用途(家族構成や使い方)、新車か中古か、維持費、安全性、運転のしやすさ、デザインを考慮し、試乗で確認しましょう。