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1〜21台
フォルクスワーゲン
ビートル
エクスクルーシブ ミュージックサーバー バックカメラ HID ABS ターボ オートライト キーレスエントリー スマートキー
支払総額 (税込)
148万円
車両本体価格 (税込)
138万円
諸費用 (税込)
10万円
月々 34,000円
法定整備:整備付
保証付 (3ヶ月・3000km)
カラーホワイト
ミッションAT
ボディタイプクーペ・スポーツ
11AD 4MT 1302S 車検令和8年6月 エイジング仕様 右ハンドル 横浜55 2桁ナンバー 社外アルミホイール 丸目ライト
188万円
178万円
月々 25,600円
法定整備:整備無
保証無
ミッションMT4速
2002年製のフォルクスワーゲン・ビートル
123万円
113万円
1300S 1600cc4MT ETC
278万円
268万円
月々 40,400円
カラーベージュ
302万円
287万円
15万円
1978年 限定車 グローバルビートル ディーラー車 天張り張り替え ガラス周りパッキン新品 車検9年9月 F4 サンルーフ アルミホイール
155万円
100万円
55万円
1967製造 ヨーロッパモデル タイプ1 ビートル ロクナナ 12ボルト D型エンジン 左ハンドル 純正パーツあり
269.8万円
249.8万円
20万円
電動クーラー ツインキャブ Fディスクブレーキ ディーラー車
250万円
230万円
1303Sカブリオレ 1303S カブリオレ/1600cc/右ハンドル/ディーラー車/5人乗り/MT4速/空冷キャブ/15ADK/幌カバー付き/ETC
300万円
290万円
月々 55,100円
1303S TYPE−1/1.6空冷VW/ETC/CDコンポ/スーパービートル/スチールサンルーフ
209.5万円
188.9万円
20.6万円
ミッションMT
ベースグレード 整備記録簿8枚 5桁メーター
150万円
139万円
11万円
月々 27,000円
カブリオレ 車検9年5月 新品シートカバー 新品フロアーマット オープンカー
280万円
ボディタイプオープン・カブリオレ
VINTAGE LOOK ディーラー車
222万円
198万円
24万円
カラーサバンナベージュ
1200 ローダウン ラグトップ 社外ホイール
--万円
ASK
カラークリーム
メキシコ ヴィンテージルック クーラー 左ハンドル ローダウン
1972年式 ディーラー車 フルオリジナル ワンオーナービートル(希少)1600AD ENG O/H済 フロント足回り新品パーツ ステアリングブレ無し MT4速
カラーパステルホワイト
ミッション-
1971年スウェーデンモデル オリジナルインテリア 1300cc・12V NEWタイヤ(HEIDENAU/ハイデナウ 560−15)
コンバーチブル 内外装仕上げ済み ジャーマンクロス幌張替え ローダウン ポルシェ純正アルミホイール 社外クーラー 社外ヒーター ディーラー車 左ハンドル 1775cc 12V
1200LS
1200LE クーラー
フォルクスワーゲン ビートル | ホワイト系
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グーネットに掲載されている「フォルクスワーゲン ビートル」の掲載状況は?
グーネット中古車ではフォルクスワーゲン ビートルの中古車情報を99台掲載しています。車両価格は99万円~1430万円、最も掲載の多いボディーカラーはブラックで14台となっています。(最終更新日:2026年04月22日)
車種の特徴
「ザ・ビートル」は、ドイツの自動車メーカーであるフォルクスワーゲンが2019年まで販売していた自動車です。「ビートル」という愛称で広く親しまれており、世界的にみても認知度の高いモデルとなっています。日本でも広く認知されているビートルは、初代モデルとなる「タイプ1」の後継車として1998年に誕生した「ニュー・ビートル」です。その後、「ニュー・ビートル」の後継者として、2012年に「ザ・ビートル」が販売されました。特徴的な流線形ボディは「ザ・ビートル」となっても健在で、初代モデルの「タイプ1」のボディ形状を維持しながら、「ニュー・ビートル」よりもさらに低い車高に設定されています。2019年にリリースされた最終モデルのラインアップは、スタンダードモデルに位置する「ベース」、1.2Lターボエンジンを搭載したスポーツモデルの「デザイン」、1.4Lターボエンジンを搭載した「Rライン」が標準の設定です。さらに、これらのグレードをベースとした特別仕様車の「デザインマイスター」「Rラインマイスター」「2.0Rラインマイスター」が設定されていました。エクステリアは、先代からのトレードマークでもある丸形ヘッドライトと流線型ボディは残しつつ、全長と全幅をワイドにすることでクーペボディに近づけています。これにより、先代から好評であった可愛らしいルックスとスポーティーさの双方を表現でき、男性でも違和感のないスタイルへと仕上がりました。また、ワイドボディとなったことで先代の弱点でもあった室内空間の狭さやトランクルームの容量不足も改善されています。最終モデルのパワーユニットは、すべてターボエンジンが採用されました。「ベース」と「デザイン」は1.3L、「Rライン」は1.4L、「2.0Rラインマイスター」には2.0Lとグレードによって総排気量が異なる仕様となっています。安全装備では、側面や後方の死角位置に車両がいる状況でウィンカーを出すとドアミラーの警告灯が点滅し、ドライバーに注意喚起をおこなう「ブラインドスポットディテクション」、ドライバーの疲労や眠気を自動検知して警告や休憩を促す「ドライバー疲労検知システム」が全車に標準装備されました。また、衝突後に対向車線へのはみ出しを最小限に抑える「ポストコリジョンブレーキシステム」など二次被害を軽減するための安全装置も標準装備されています。その後、「ザ・ビートル」は2019年7月に生産終了となりました。※記載の文章は、2020年7月時点の情報です。
車名の由来は?
「ザ・ビートル」のベースとなった「タイプ1」は、丸みを帯びたボディ形状と目をイメージさせる丸型ヘッドライトが「カブトムシ」に酷似していたことから、アメリカでは英語でカブトムシを意味する「ビートル」と呼ばれていました。その後もこの愛称が広く浸透したことから、「タイプ1」の後継車にあたるモデルには「ビートル」という車名が採用されるようになり、正式に「ザ・ビートル」と名づけられたとされています。
モデル概要、その魅力は?
初代である「タイプ1」から引き継がれている、愛嬌ある可愛らしいボディが魅力の「ザ・ビートル」。最終モデルでは、先代で弱点とされていた実用面が大幅に改善されています。さらに、グレードのラインナップも充実したことで先代からのスタイルを崩すことなく、より実用的になりました。また、エンジンには直列4気筒SOHCインタークーラー付ターボを採用したTSIエンジンが搭載されています。そこにDSGトランスミッションを組み合わせたことにより、燃費の良さに加えて、効率的で気持ちのよい走りを実現するという魅力を持ち合わせています。
長所と短所
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ビートル選びは、予算、用途(家族構成や使い方)、新車か中古か、維持費、安全性、運転のしやすさ、デザインを考慮し、試乗で確認しましょう。