在庫確認・見積り依頼
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1〜18台
フォルクスワーゲン
ビートル
支払総額 (税込)
210万円
車両本体価格 (税込)
195.8万円
諸費用 (税込)
14.2万円
法定整備:整備無
保証無
カラーライトブルー
ミッションMT4速
ボディタイプクーペ・スポーツ
1200 1200スタンダード 6Vルック シングルクワイエットマフラー SOLEX30PICT−3シングルキャブ EMPIハーストタイプシフト シーブルー
276.5万円
258万円
18.5万円
法定整備:整備付
カラーブルー
EV 電気自動車 改造公認済み NEWカスタム 全塗装 新品パーツ メキシコ 左ハンドル マニュアル 試運転可(冬季不可)
398万円
385万円
13万円
1302 アイロンテールビートル オリジナルディーラー車 右ハンドル 純正ラジオ NEWペイント ホイールトリムリング ビンテージステアリング
--万円
ASK
カラーマリーナブルー
ローダウン アロハキャリア
155万円
135万円
20万円
ミッションMT
ベースグレード 当店ユーザー様買取車/オリジナルコンディション/ミディアムスクウェア・ウィンドウ/垂直ヘッドライト/4MT/1969/11H/H型エンジン
202.5万円
180万円
22.5万円
カラーブルーM
1600 1600アイロンテール 25年全塗装(窓ゴム・外装モール新品)26年エンジンOH・新品キャブ・強化電装(123点火・強化オルタ)高速ライトチューン仕様 内装カスタムベース車
209万円
199万円
10万円
1303LSカブリオレ タイプ1 コンバーチブル エアサス カロッツェリアオーディオ ETC アルミホイール
358万円
328万円
30万円
VINTAGEスタイル フロントタイヤNEW アジャスター ロアバックシート アルミランニングボード オーバルフード
175万円
160万円
15万円
1303S ジャーマンSUPER BEETLE 1600cc ディーラー車 右ハンドル 修復歴無し セダン 空冷 キャブ MT4速 TYPE1 マルサン
216.3万円
205万円
11.3万円
1200 アイロンテール 三角窓 空冷 4気筒 キャブレター STDビートル 4速MT ホワイトリボンタイヤ 検二年付き
185万円
170万円
タイプI スプリットウィンドウ
1460万円
1430万円
1303 レストアベース
268万円
250万円
18万円
1200LE 右ハンドル オリジナル
保証付 (1ヶ月・2000km)
1962年スウェーデンモデル ツーオーナーズカー フルオリジナルインテリア 国内新規登録 1200cc・6V
カラーターコイズ
6V オールオリジナルカー 当社輸入車両 6ボルトバッテリー エンジンマッチング 元カリフォルニアカー
12V 右ハンドル・ディーラー車・フロントディスクブレーキ・オーバーホール済1600ccエンジン・ノーマル車高
カラーオーシャンブルー(L57H)
1500 ロクナナ ナロードビーム ローダウン 左ハンドル バンブーパーセル オーディオ ETC
カラーVWブルー
フォルクスワーゲン ビートル | ブルー系
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グーネットに掲載されている「フォルクスワーゲン ビートル」の掲載状況は?
グーネット中古車ではフォルクスワーゲン ビートルの中古車情報を100台掲載しています。車両価格は99万円~1430万円、最も掲載の多いボディーカラーはブラックで15台となっています。(最終更新日:2026年04月23日)
車種の特徴
「ザ・ビートル」は、ドイツの自動車メーカーであるフォルクスワーゲンが2019年まで販売していた自動車です。「ビートル」という愛称で広く親しまれており、世界的にみても認知度の高いモデルとなっています。日本でも広く認知されているビートルは、初代モデルとなる「タイプ1」の後継車として1998年に誕生した「ニュー・ビートル」です。その後、「ニュー・ビートル」の後継者として、2012年に「ザ・ビートル」が販売されました。特徴的な流線形ボディは「ザ・ビートル」となっても健在で、初代モデルの「タイプ1」のボディ形状を維持しながら、「ニュー・ビートル」よりもさらに低い車高に設定されています。2019年にリリースされた最終モデルのラインアップは、スタンダードモデルに位置する「ベース」、1.2Lターボエンジンを搭載したスポーツモデルの「デザイン」、1.4Lターボエンジンを搭載した「Rライン」が標準の設定です。さらに、これらのグレードをベースとした特別仕様車の「デザインマイスター」「Rラインマイスター」「2.0Rラインマイスター」が設定されていました。エクステリアは、先代からのトレードマークでもある丸形ヘッドライトと流線型ボディは残しつつ、全長と全幅をワイドにすることでクーペボディに近づけています。これにより、先代から好評であった可愛らしいルックスとスポーティーさの双方を表現でき、男性でも違和感のないスタイルへと仕上がりました。また、ワイドボディとなったことで先代の弱点でもあった室内空間の狭さやトランクルームの容量不足も改善されています。最終モデルのパワーユニットは、すべてターボエンジンが採用されました。「ベース」と「デザイン」は1.3L、「Rライン」は1.4L、「2.0Rラインマイスター」には2.0Lとグレードによって総排気量が異なる仕様となっています。安全装備では、側面や後方の死角位置に車両がいる状況でウィンカーを出すとドアミラーの警告灯が点滅し、ドライバーに注意喚起をおこなう「ブラインドスポットディテクション」、ドライバーの疲労や眠気を自動検知して警告や休憩を促す「ドライバー疲労検知システム」が全車に標準装備されました。また、衝突後に対向車線へのはみ出しを最小限に抑える「ポストコリジョンブレーキシステム」など二次被害を軽減するための安全装置も標準装備されています。その後、「ザ・ビートル」は2019年7月に生産終了となりました。※記載の文章は、2020年7月時点の情報です。
車名の由来は?
「ザ・ビートル」のベースとなった「タイプ1」は、丸みを帯びたボディ形状と目をイメージさせる丸型ヘッドライトが「カブトムシ」に酷似していたことから、アメリカでは英語でカブトムシを意味する「ビートル」と呼ばれていました。その後もこの愛称が広く浸透したことから、「タイプ1」の後継車にあたるモデルには「ビートル」という車名が採用されるようになり、正式に「ザ・ビートル」と名づけられたとされています。
モデル概要、その魅力は?
初代である「タイプ1」から引き継がれている、愛嬌ある可愛らしいボディが魅力の「ザ・ビートル」。最終モデルでは、先代で弱点とされていた実用面が大幅に改善されています。さらに、グレードのラインナップも充実したことで先代からのスタイルを崩すことなく、より実用的になりました。また、エンジンには直列4気筒SOHCインタークーラー付ターボを採用したTSIエンジンが搭載されています。そこにDSGトランスミッションを組み合わせたことにより、燃費の良さに加えて、効率的で気持ちのよい走りを実現するという魅力を持ち合わせています。
長所と短所
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ビートル選びは、予算、用途(家族構成や使い方)、新車か中古か、維持費、安全性、運転のしやすさ、デザインを考慮し、試乗で確認しましょう。