在庫確認・見積り依頼
MYページ
ページトップ
1〜8台
トヨタ
ハリアー
Z モデリスタエアロ(F.S.R)/ヴェネルディ マデリーナ ラティーナ 22インチ/パノラミックビューモニター/Bluetooth/バックカメラ/ETC/デジタルインナーミラー/黒革レザーシート/JBL
支払総額 (税込)
339.8万円
車両本体価格 (税込)
319.8万円
諸費用 (税込)
20万円
月々 32,600円
法定整備:整備付
保証付 (1ヶ月・走行無制限)
カラーブラック
ミッションAT6速
ボディタイプSUV・クロスカントリー
プレミアム TRDフルエアロ サンルーフ ETC アルパインメモリーナビ 走行22254km 車検整備
317.9万円
305万円
12.9万円
月々 60,300円
保証付 (12ヶ月・走行無制限)
ミッションCVT
エレガンス G’s メモリーナビ ETC バックカメラ アルミホイール フルセグ オートクルーズコントロール DVD再生 衝突防止システム スマートキー パワーシート 盗難防止システム 横滑り防止装置 記録簿 CD
239.5万円
229.3万円
10.2万円
月々 37,400円
カラースパークリングブラックパールCS
ミッションAT5速
正規販売店認定中古車
プレミアム アドバンスドパッケージ サンルーフ フルセグ メモリーナビ DVD再生 ミュージックプレイヤー接続可 バックカメラ 衝突被害軽減システム ETC LEDヘッドランプ フルエアロ アイドリングストップ
152.3万円
145万円
7.3万円
カラークロ
エレガンス GRスポーツ サンルーフ フルセグ メモリーナビ DVD再生 ミュージックプレイヤー接続可 バックカメラ 衝突被害軽減システム ETC ドラレコ LEDヘッドランプ アイドリングストップ
247.7万円
242万円
5.7万円
カラーホワイトパールクリスタルシャイン
エレガンス フルセグ メモリーナビ DVD再生 ミュージックプレイヤー接続可 バックカメラ ETC LEDヘッドランプ アイドリングストップ
196.1万円
187万円
9.1万円
ミッションAT
Z 4WD フルセグ メモリーナビ バックカメラ 衝突被害軽減システム ETC ドラレコ LEDヘッドランプ ワンオーナー
348.3万円
338万円
10.3万円
カラースティールブロンドメタリック
エレガンス G’s サンルーフ 4WD フルセグ メモリーナビ DVD再生 バックカメラ ETC LEDヘッドランプ アイドリングストップ
233.9万円
226万円
7.9万円
トヨタ ハリアー(その他)
条件をお気に入りしました
新着お知らせメールを受け取る
男女比
※2022年1月~12月のグーネット中古車見積りデータより算出
年代
居住エリア
ハリアーのモデル一覧はこちら
トヨタハリアー(HARRIER)は、高級ラグジュアリーSUVの元祖ともいえる代表モデル。見て、乗って、走り出した瞬間に心に響く感性品質を重視し、実用性や、数値一辺倒ではない、人の心を優雅に満たしてくれるただひとつの存在を目指し開発。ラインアップは、2L ダイナミックフォースエンジン(M20A‐FKS)にDirect Shift‐CVTを組み合わせた「G」、「Z」、「Z レザーパッケージ」を設定。それぞれに2WD(FF)と4WDを用意。エクステリアは、シンプルながらもエレガントさと逞しさが融合した流麗なクーペフォルムを実現。フロントアッパーグリルからヘッドランプへと流れるような連続性により、精悍かつシャープな印象を際立たせたフロントビューや、遠くからでも新型ハリアーと分かるシグネチャーランプを搭載するなど、個性と先進性を強調した。インテリアでは、馬の鞍をイメージし、幅広く堂々としたセンターコンソールを採用。今回、一部改良を行い、ステアリングヒーター、シートヒーター(運転席・助手席)、寒冷地仕様を全グレードに標準装備とした。また、プリクラッシュセーフティの検知範囲をさらに拡張、車線逸脱抑制機能を備えたレーンディパーチャーアラート(LDA)を追加するなど、Toyota Safety Senseならびにその他安全装備が進化した。
グーネットに掲載されている「トヨタ ハリアー」の掲載状況は?
グーネット中古車ではトヨタ ハリアーの中古車情報を3,437台掲載しています。車両価格は39.8万円~628万円、最も掲載の多いボディーカラーはホワイトパールクリスタルシャインで1,027台となっています。トヨタ ハリアー その他のみの車両価格は145万円~338万円になります。(最終更新日:2026年02月16日)
車種の特徴
1997年にトヨタからリリースされた「ハリアー」は、高級SUVの先駆けといわれている自動車です。初代モデルは「乗用車ベースのSUV」をコンセプトに、高級サルーンの乗り心地と快適性を兼備するクロスオーバーSUVを目指して開発が行われ、キャブフォワードの美しいボディに舗装されていない道でも走行可能な性能を備えています。2017年9月モデルのグレードについては、スポーツコンバージョングレードとして提供されてきた「G Sports」が「GR」シリーズに一新され、「エレガンス」を基に開発された「エレガンス GRスポーツ」がラインナップされています。なお、この車両は、小径ステアリングホイールや専用のチューニングサスペンション・メーター・マフラーが主要装備となっており、サスペンション形式は、フロントにストラット式、リアにダブルウイッシュボーン式を採用しています。ボディカラーについては、標準色の「ダークレッドマイカメタリック」「シルバーメタリック」やオプション色の「スパークリングブラックパールクリスタルシャイン」などが用意されています。そのほか、このクルマの特別仕様車については、2018年9月発売モデルにラインナップされている「プログレス スタイルブルーイッシュ」「プログレス メタル アンド レザーパッケージ スタイルブルーイッシュ」などがあります。※記載の文章は、2018年9月時点の情報です。
車名の由来は?
世界に先駆けて高級SUVというジャンルを牽引してきた「ハリアー(HARRIER)」。そのネーミングは、小さな鷹の一種「チュウヒ属」の英語で、エンブレムにもチュウヒを図案化したものが採用されている。日本国外ではレクサスブランドの「RX」としてリリースされる。
モデル概要、その魅力は?
「カムリ(6代目)」のプラットフォームをベースに1997年に登場した初代「ハリアー」は、「高級サルーンの乗り心地と快適性を兼ね備えたクロスオーバーSUV」というコンセプトで開発された。「WILD but FORMAL」というコピーが示すように、「乗用車ベースのラグジュアリークロスオーバーSUV」という新たなジャンルを体現した。以降、高性能、高級化の流れは止まることなく進行する。
長所と短所
クルマ情報(中古車両)を地域から簡単に車両検索できます。
クルマ情報(中古車両)をモデルから簡単に車両検索できます。
クルマ情報(中古車両)をグレードから簡単に車両検索できます。
ハリアーのグレードをもっと見る
クルマ情報(中古車両)を型式から簡単に車両検索できます。
ハリアーの型式をもっと見る
クルマ情報(中古車両)を色から簡単に車両検索できます。
ハリアー選びは、予算、用途(家族構成や使い方)、新車か中古か、維持費、安全性、運転のしやすさ、デザインを考慮し、試乗で確認しましょう。