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1〜5台
日産
スカイラインクロスオーバー
370GT エアロパッケージ・サンルーフ・ルーフレール・カールソン1/16RS・クスコ車高調・HDDナビ・DTV・バック&左サイドカメラ・HIDヘッドランプ・運転席パワーシート・リモコン可倒式リヤシート・ETC
支払総額 (税込)
173万円
車両本体価格 (税込)
158万円
諸費用 (税込)
15万円
月々 29,000円
法定整備:整備付
保証付 (12ヶ月・走行無制限)
カラークリスタルホワイトパール
ミッションMTモード付きAT
ボディタイプSUV・クロスカントリー
370GT 1年保証付 純正HDDナビ フルセグTV 車高調 バックカメラ Bluetooth音楽 ETC 純正Boseサウンド 純正20インチアルミホイール ハーフレザーシート スマートキー プッシュスタート
74.5万円
54.5万円
20万円
月々 12,100円
法定整備:整備無
カラースーパーブラック
370GT FOUR タイプP 買い取り直販車 ナビTV 本革 サンルーフ 4WD 車高調 20インチAW ルーフレール ETC スマキー BOSEサウンド パワーシート プッシュスタート ドラレコ前後 レーダー HIDスペアーキー
79万円
71万円
8万円
保証無
カラーブラック
ミッションAT7速
370GT FOUR タイプP 黒本革/アラウンドビューM/WORK20AW/RS−Rサス/BOSEサウンド/Dインナーミラー型ドラレコ前後/白&黄切替LEDフォグ/シートヒーター/フルセグ/キャンセラー/Bluetooth/禁煙車
133.9万円
118万円
15.9万円
保証付 (1ヶ月・1000km)
370GT タイプP ワンオーナー インパルフルエアロ ブリッツ車高調 R35純正20インチ BOSEサウンド 黒本革シート 1年保証
113.3万円
99万円
14.3万円
カラーシルバー
日産 スカイラインクロスオーバー | ローダウン
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時代を先読みしすぎた隠れた名車
4.4
【このクルマの良い点】 名機VQ37VHR(V6 3,700CC NA)エンジンがもたらす、余裕のトルクと加速。アテーサ E−TSトルクスプリット4WDシステム 【総合評価】 素晴らしい
日産/スカイラインクロスオーバー
投稿日:2026年02月26日
徳島県徳島市
これからが楽しみ!!
4.6
【所有期間または運転回数】 10回ほど運転を実施 【総合評価】 すごく、良い! 今後のカーライフが楽しみなほどワクワクします。 【良い点】 エレガントな流線形 走行距離が2万キロ台であった。 内装の本革が高級...
投稿日:2021年06月30日
北海道札幌市北区
最新の車ではないですが購入金額や品質に満足してます。
4.3
車については内装・外装・乗車状態などは検索すればいくらでも出てきますので、この車を購入するにいたった個人的な考え方を中心に記載します。 まず、決して最新の車ではありませんが、大半の現行車にも色々な面で決して劣ることのない車であると思ってい...
投稿日:2020年09月06日
愛知県東海市
スカイラインクロスオーバーのモデル一覧はこちら
日産の伝統的なスポーツセダン、スカイラインをベースに、クーペとSUVを融合させた「スカイラインクロスオーバー」。ラインアップは標準的な「370GT」と4WDモデルの「370GT FOUR」。それぞれのグレードにアラウンドビューモニターを装備した「タイプP」を用意。上級クラスとなる4635mm×1800mmのショート&ワイドなボディに、大排気量となる3.7L「VQ37VHR」エンジンとVVEL(バルブ作動角・リフト量連続可変システム)が、鋭いレスポンスと330馬力の高出力、実用燃費の向上と排出ガスのクリーン化(平成17年基準排出ガス75%低減レベル)を実現。今回、一部仕様変更を行い、全車に電動ガラスサンルーフおよびルーフレールを標準装備とした。ボディカラーは、「ブリリアントシルバー」を含む全4色を用意。
グーネットに掲載されている「日産 スカイラインクロスオーバー」の掲載状況は?
グーネット中古車では日産 スカイラインクロスオーバーの中古車情報を47台掲載しています。車両価格は39万円~238万円、最も掲載の多いボディーカラーはスーパーブラックで10台となっています。(最終更新日:2026年04月26日)
車種の特徴
2009年7月に発売された日産の「スカイラインクロスオーバー」は、歴史あるスポーツセダン「スカイライン」をベースとして、「新魅惑・新洗練・新高性能」をコンセプトに開発されました。クーペとSUVが組み合わされたこの車両は、低めの車高と幅広なボディを持っていることが特長として挙げられます。このクルマは、従来までの車種になかった機能として、アイドリング中に燃料の消費を抑制する「N(ニュートラル)アイドル機能」が搭載されています。また、燃費にも優れているほか、「平成17年基準排出ガス75%低減レベル」の認定も受けています。2014年7月発売モデルには、「370GT」「370GT FOUR」「370GT タイプP」「370GT FOUR タイプP」といったグレードが用意されています。このモデルでは、一部仕様の変更が行われ、全てのグレードにルーフレールと電動ガラスサンルーフが標準装備となりました。なお、ボディカラーについては、「ブリリアントシルバー」をはじめ計4色のバリエーションが用意されています。※記載の文章は、2018年7月時点の情報です。
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スカイラインクロスオーバー選びは、予算、用途(家族構成や使い方)、新車か中古か、維持費、安全性、運転のしやすさ、デザインを考慮し、試乗で確認しましょう。