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1〜6台
日産
リーフ
X(24kwh) 10セグメント 満充電時129km走行 純正ナビ CD/DVD/TV/BT再生 バックカメラ スマートキー 前後シートヒーター ステアヒーター クルコン PCS/LDA LEDライト
支払総額 (税込)
49.9万円
車両本体価格 (税込)
48.9万円
諸費用 (税込)
1万円
法定整備:整備付
保証無
カラースーパーブラック
ミッションCVT
ボディタイプハッチバック
X(24kwh) 純正ナビ TV 全方位カメラ ETC シートヒーター プッシュスタート スマートキー
36万円
25万円
11万円
月々 6,100円
保証付 (1ヶ月・1000km)
カラーアクアブルー
X(24kwh) ニスモパフォーマンスパッケージ 9セグメント ニスモ足廻り ニスモアルミ ナビ フルセグ バックカメラ エアロ
42.8万円
34.8万円
8万円
月々 12,800円
法定整備:整備無
カラーパールホワイト
X(24kwh) ETC バックカメラ ナビ TV オートクルーズコントロール 衝突被害軽減システム スマートキー 電動格納ミラー シートヒーター CVT 盗難防止システム 衝突安全ボディ ABS ESC CD
27.5万円
22.5万円
5万円
カラーグレー
X(24kwh) 純正ナビ&TV シートヒーター Bluetooth接続 バックモニター インテリジェントキー 10セグ 満充電135km走行可能
33.3万円
27.6万円
5.7万円
保証付 (12ヶ月・10000km)
X(24kwh) 9セグメント 車検9/4 自動BK SDナビ Bカメラ
28万円
26万円
2万円
日産 リーフ(ZE0系「X(24kwh)」 その他「X(24kwh)」)
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リーフのモデル一覧はこちら
スリークで大胆なスタイルながら考え抜かれた室内空間を実現した、次世代のクロスオーバーEVとして全面刷新された3代目「リーフ」。ラインアップは、「B7 X」、「B7 G」、カスタムカー「オーテック B7」を設定。78kWhのバッテリーを搭載し、最大702kmの航続距離を実現するとともに、最大150kWの急速充電に対応。150kWの急速充電機を使えば、35分で充電量10%から80%までリカバリーすることができ、ストレスなく長距離ドライブを楽しむことができる。フロントは、6つの丸みを帯びた長方形で構成されたシグネチャーランプと一文字のセンターLEDアクセントランプ(「B7 G」)によって、一目で新型「リーフ」であることがわかるデザイン。インテリアにおいては、CMF‐EVプラットフォームの採用によりフラットなフロアと開放感のある足元空間、そして使い勝手のよいラゲッジルームを実現。インストルメントパネルは横に広がるフローティングデザインにより、落ち着いたミニマルな雰囲気を演出し、日産として初となる調光パノラミックガラスルーフ(遮熱機能付)をメーカーオプションで搭載。また、「オーテック」のエクステリアは、低重心とワイドスタンスを印象付け、スポーティさを演出するメタル調フィニッシュの専用パーツを車体下部に装備したほか、フロントバンパーには、「AUTECH」ブランド発祥の地である湘南・茅ヶ崎の海にインスパイアされたデザインのアイテムを装備。インテリアは、しっとりとした触感と包まれる心地よさをもたらす次世代素材「テーラーフィット」のシートと、シートベルトも合わせて、インテリア全体をブラック基調でコーディネート。今回、広々とした室内空間、EVならではの力強く静かな走り、そして先進の運転支援技術などの新型「リーフ」の魅力をそのままに、55kWhのバッテリーを搭載した「B5 S」、「B5 X」、「B5 G」、カスタムカー「オーテック B5」を設定。一充電走行距離は最大521km(WLTC)を実現し、買い物などの日常使いや週末のドライブにも十分な航続距離となっている。
グーネットに掲載されている「日産 リーフ」の掲載状況は?
グーネット中古車では日産 リーフの中古車情報を992台掲載しています。車両価格は12万円~497.2万円、最も掲載の多いボディーカラーはパールホワイトで144台となっています。日産 リーフ X(24kwh)のみの車両価格は22.5万円~48.9万円で総合評価は4.1レビュー件数は167になります。(最終更新日:2026年04月27日)
車種の特徴
日産の「リーフ」は、「モビリティの新しい時代、ゼロ・エミッションの時代」というコンセプトのもと開発された5ドアハッチバックタイプの電気自動車で、2010年に誕生しました。このクルマは、走行中に排ガスをまったく出さないため、ハイレベルな環境性能を実現している他、加速性能や静粛性能、操縦安定性にも優れています。なお、2015年12月に、世界累計販売台数20万台を達成しました。2018年7月発売モデルのグレードについては、「ニスモ」がラインナップされており、専用にチューニングされているコンピューター(VCM)を装備し、NISMO特有のパワフルで俊敏なアクセルレスポンスが実現されています。この車両のエクステリアについては、「レイヤードダブルウイング」が採用され、Cd値に悪影響を及ぼすことなくダウンフォースを向上させています。ボディカラーについては、標準色として「スーパーブラック」「ダークメタルグレー」「ブリリアントシルバー」「ラディアントレッド」などが用意されています。そのほか、このクルマの特別仕様車については、2016年10月発売モデルにラインナップされている「S エアロスタイル(24kwh)」「X サンクスエディション(30kwh)」や、2018年6月発売モデルにラインナップされている「X 10万台記念車」などがあります。※記載の文章は、2018年10月時点の情報です。
車名の由来は?
「リーフ(LEAF)」は、英語で「葉」を意味する「leaf」が由来。「植物の葉が大気を浄化する」ことから、エコカーにふさわしい名称として選ばれたが、アメリカやドイツなどで「LEAF」がすでに商標登録されていた。それでも日産は各企業と交渉を重ね、商標を取得して世界統一のモデル名とした。こだわりのネーミングだ。
モデル概要、その魅力は?
2010年にデビューした日産リーフは、リチウムイオン電池を搭載するEV。回生ブレーキシステムを備え、200kmの航続距離を誇るなど日常生活でも十分に使用できるよう設計がなされている。高額な製造コストや充電時間などの課題も改善。量産型EVとして多くのひとの環境意識を高めた点などが高く評価されている。
長所と短所
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リーフ選びは、予算、用途(家族構成や使い方)、新車か中古か、維持費、安全性、運転のしやすさ、デザインを考慮し、試乗で確認しましょう。