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2025年10月~(10)
2017年10月~2025年10月(1161)
2010年12月~2017年10月(171)
平均価格 137.0 万円
(中古車価格帯9.8~530万円)
レビューコメントを見る(167件)
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日産
111.4万円
98万円
住所:高知県高知市朝倉南町8番20号
営業時間:10:00〜18:30
定休日:水曜日、第2・第3火曜日
今あなたの他に3人が見ています
43万円
33万円
日産 リーフ | 高知県
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リーフのモデル一覧はこちら
スリークで大胆なスタイルながら考え抜かれた室内空間を実現した、次世代のクロスオーバーEVとして全面刷新された3代目「リーフ」。ラインアップは、55kWhのバッテリーを搭載した「B5 S」、「B5 X」、「B5 G」、78kWhのバッテリーを搭載した「B7 X」、「B7 G」、カスタムカー「オーテック B5」、「オーテック B7」を設定。フロントは、6つの丸みを帯びた長方形で構成されたシグネチャーランプと一文字のセンターLEDアクセントランプ(「B7 G」)によって、一目で新型「リーフ」であることがわかるデザイン。インテリアにおいては、CMF‐EVプラットフォームの採用によりフラットなフロアと開放感のある足元空間、そして使い勝手のよいラゲッジルームを実現。インストルメントパネルは横に広がるフローティングデザインにより、落ち着いたミニマルな雰囲気を演出し、日産として初となる調光パノラミックガラスルーフ(遮熱機能付)をメーカーオプションで搭載。また、「オーテック」のエクステリアは、低重心とワイドスタンスを印象付け、スポーティさを演出するメタル調フィニッシュの専用パーツを車体下部に装備したほか、フロントバンパーには、「AUTECH」ブランド発祥の地である湘南・茅ヶ崎の海にインスパイアされたデザインのアイテムを装備。インテリアは、しっとりとした触感と包まれる心地よさをもたらす次世代素材「テーラーフィット」のシートと、シートベルトも合わせて、インテリア全体をブラック基調でコーディネート。今回、日産が培ってきたEV開発技術にNISMOのモータースポーツ由来の知見を融合したNISMOロードカーの最新モデル「ニスモ B5」、「ニスモ B7」、「ニスモ B7 レカロ製スポーツシート装着車」を設定。「駿足のインテリジェント スポーツクロスオーバー」をコンセプトに、NISMO専用チューニングを施すことで、車両の大きさや重量を感じさせない「意のままで軽快な走り」を実現した。エクステリアは「性能向上のためのデザイン」というNISMOの思想に基づき、よりスタイリッシュで精悍な佇まいを実現。インテリアは、高い質感のブラックを基調にレッドアクセントを施したコーディネーションで、運転に集中でき、かつ高揚感を誘う仕立てとしている。
グーネットに掲載されている高知県の「日産 リーフ」の掲載状況は?
グーネットでは高知県の「日産 リーフ」の中古車を2台掲載しています。日産 リーフ 高知県のみの車両価格は33万円~98万円で総合評価は4.1レビュー件数は167になります。(最終更新日:2026年08月22日)
車種の特徴
日産の「リーフ」は、「モビリティの新しい時代、ゼロ・エミッションの時代」というコンセプトのもと開発された5ドアハッチバックタイプの電気自動車で、2010年に誕生しました。このクルマは、走行中に排ガスをまったく出さないため、ハイレベルな環境性能を実現している他、加速性能や静粛性能、操縦安定性にも優れています。なお、2015年12月に、世界累計販売台数20万台を達成しました。2018年7月発売モデルのグレードについては、「ニスモ」がラインナップされており、専用にチューニングされているコンピューター(VCM)を装備し、NISMO特有のパワフルで俊敏なアクセルレスポンスが実現されています。この車両のエクステリアについては、「レイヤードダブルウイング」が採用され、Cd値に悪影響を及ぼすことなくダウンフォースを向上させています。ボディカラーについては、標準色として「スーパーブラック」「ダークメタルグレー」「ブリリアントシルバー」「ラディアントレッド」などが用意されています。そのほか、このクルマの特別仕様車については、2016年10月発売モデルにラインナップされている「S エアロスタイル(24kwh)」「X サンクスエディション(30kwh)」や、2018年6月発売モデルにラインナップされている「X 10万台記念車」などがあります。※記載の文章は、2018年10月時点の情報です。
車名の由来は?
「リーフ(LEAF)」は、英語で「葉」を意味する「leaf」が由来。「植物の葉が大気を浄化する」ことから、エコカーにふさわしい名称として選ばれたが、アメリカやドイツなどで「LEAF」がすでに商標登録されていた。それでも日産は各企業と交渉を重ね、商標を取得して世界統一のモデル名とした。こだわりのネーミングだ。
モデル概要、その魅力は?
2010年にデビューした日産リーフは、リチウムイオン電池を搭載するEV。回生ブレーキシステムを備え、200kmの航続距離を誇るなど日常生活でも十分に使用できるよう設計がなされている。高額な製造コストや充電時間などの課題も改善。量産型EVとして多くのひとの環境意識を高めた点などが高く評価されている。
リーフの長所は?
リーフの短所は?
クルマ情報(中古車両)をボディタイプから簡単に車両検索できます。
リーフ選びは、予算、用途(家族構成や使い方)、新車か中古か、維持費、安全性、運転のしやすさ、デザインを考慮し、試乗で確認しましょう。