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1〜6台
ホンダ
N−BOX
L 2トーンカラー ワンオーナー 純正メモリーナビ リヤカメラ 禁煙車 HondaSENSING シートヒーター スマ−トキ− フルセグTV サイドエアバック LEDライト CD DVD 両側電動ドア
支払総額 (税込)
143.5万円
車両本体価格 (税込)
133万円
諸費用 (税込)
10.5万円
月々 8,100円
法定整備:整備付
保証付 (24ヶ月・走行無制限)
カラープレミアムアイボリー・パール
ミッションインパネAT
ボディタイプ軽-RV系
正規販売店認定中古車
G・Lパッケージ リフトアップ/新品15インチホイール/マッドブラック&マッドグレー全塗装/新品クラッツオ黒革調シートカバー/新品3Dフロアマット/新品キャリア/新品CURT社製ルーフラック/衝突被害軽減システム/
79万円
73万円
6万円
保証付 (1ヶ月・1000km)
カラーマッドブラック×マッドグレーII
2トーンカラースタイル G・Lパッケージ フルセグテレビ バックカメラ 衝突軽減システム 横滑り防止装置 盗難防止装置 LEDヘッドライト オートライト オートエアコン アイドリングストップ ETC 片側パワースライドドア 純正アルミホイール
68.8万円
65万円
3.8万円
保証付 (3ヶ月・走行無制限)
カラーサンセットオレンジパール
ファッションスタイル 届出済未使用車 衝突被害軽減ブレーキ 禁煙車 ECON レーンキープ フルフラットシート シートヒータ サイドエアバック スマートキーシステム キーフリー AAC VSA LEDライト エアバッグ
183.8万円
172.8万円
11万円
月々 9,800円
法定整備:整備無
保証付 (3ヶ月・3000km)
カラープレミアムアイボリー
L コーディネイトスタイル ドライブレコーダー ETC バックカメラ 両側電動スライドドア ナビ TV クリアランスソナー オートクルーズコントロール レーンアシスト 衝突被害軽減システム オートライト LEDヘッドランプ
138万円
128万円
10万円
月々 40,600円
カラープレミアムアイボリーパールツートン
G ナビ 左側パワースライドドア プッシュスタート キーレスエントリー
89万円
83万円
カラーオレンジ
ミッションCVT
ホンダ N−BOX | オレンジ系
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男女比
※2022年1月~12月のグーネット中古車見積りデータより算出
年代
居住エリア
N−BOXのモデル一覧はこちら
「日本にベストな新しいのりものを創造したい」という思いを込めた軽乗用車「N」シリーズの第一弾モデル「N BOX」。エアロパーツをセットにした「N BOXカスタム」も用意。幸せな時間を乗る人すべてに提供することを目指した3代目となった。上質さが感じられるデザインに磨き上げるとともに、広い室内空間はそのままに、開放感のあるすっきりとした視界にすることで運転がしやすく、居心地の良い空間を実現した。「N BOX」のラインアップは、「ベースグレード」、オフホワイトのドアミラーやアウタードアハンドル、ボディと同色のフルホイールキャップを採用した「ファッションスタイル」、幅広いシーンでの使いやすさを追求したスロープ仕様の「スロープ」を用意。全車に、「S07B」型エンジン直列3気筒DOHCにCVTを組み合わせ、アイドリングストップ機構を搭載。CVTは変速制御をすみずみまで見直し、これまで以上に雑味のない上質な走りを実現。エクステリアは、シンプルな造形美を基本に、身の回りにある家電製品にも共通する丸穴デザインを採用し、暮らしに寄り添うイメージを目指したフロントグリルや、ヒトの瞳らしさを感じられる造形のヘッドライトを使用。インテリアはグレージュを基調とした明るいカラーを採用した。コネクテッドサービスとして、安心・快適なカーライフを楽しむために新世代コネクテッド技術を搭載した車載通信モジュール「Honda CONNECT(ホンダコネクト)」をHondaの軽自動車として初めて採用。さらに、先進の安全運転支援システム「Honda SENSING(ホンダセンシング)」を標準装備。従来機能の他、近距離衝突軽減ブレーキ、急アクセル抑制機能を新たに追加。今回、一部改良を行うと共に、ルーフとドアミラーにプレミアムディープモカ・パールを配色した2トーンカラーを採用し、上品さを演出した「ファッションスタイル(2トーン)」を設定した。
グーネットに掲載されている「ホンダ N−BOX」の掲載状況は?
グーネット中古車ではホンダ N−BOXの中古車情報を11,582台掲載しています。車両価格は9.8万円~230万円、最も掲載の多いボディーカラーはプラチナホワイト・パールで1,153台となっています。(最終更新日:2026年04月23日)
車種の特徴
「N-BOX」は、2011年12月にホンダから発売されたトールワゴン型の軽自動車です。「日本にベストな新しいのりものを創造したい」という想いから開発されており、のちに発売されることになる「N-ONE」「N-WGN」「N-VAN」などのNシリーズの第1弾モデルとしても知られています。発売当時は新開発されたS07A型エンジンを搭載し、ホンダの軽自動車としては初めて、専用に新開発されたCVTを採用しました。また軽自動車としては初めて、全車に横滑り防止装置や坂道発進補助装置などを標準装備した車でもあります。最新の現行モデルとなる2017年9月に登場した2代目以降のN-BOXは、ボディサイズは初代とほぼ同様ですが、エンジンルームを小型化したりテールゲートを薄くしたりしたことにより、車内空間は先代よりも広くなっています。デザインは初代のイメージを引き継いでいますが、全車ともヘッドライトをLED化するなど、より洗練された細部の作り込みを実施しました。基本的なデザインのN-BOXだけではなく、アグレッシブなデザインを施したN-BOXカスタムも設定されています。初代モデルからプラットフォームやパワートレインも一新されましたが、注目すべきポイントはホンダの安全運転支援システムである「Honda SENSING」が全てのグレードに採用されたことです。こうした安全装備や助手席スーパースライドシートなどの快適装備を充実させたにも関わらず、初代モデルよりも約80kg軽量化して、車両重量は940kgとなっています。見た目は初代とよく似ていますが、中身は大きく進化を遂げているのが特徴です。パワートレインには、自然吸気のNAエンジンとターボエンジンの2種類を用意。NAエンジンには、街中や坂道での加速と高速道路での力強い走りと良好な燃費というメリットを兼ね備えているi-VTECを採用しています。一方でターボエンジンには、ハイレベルで良好なレスポンスと低燃費とを両立することが可能な電動ウェイストゲートを採用しました。電動ウェイストゲートとは、必要なトルクに相応しい過給圧をコントロールすることが可能なバルブのことで、ターボ車特有の力強い加速を実感することができます。※記載の文章は、2021年7月時点の情報です。
車名の由来は?
かつてホンダの本格的な量産型4輪モデルとして販売されていた「N360」の「N」に込められていた「新しい時代を築く自動車に作りたい」という思いを受け継ぎ、「N-BOX」という車名がつけられました。さらに、新たに次世代の日本の自動車を創るという想いを「NEW」「NEXT」「NIPPON」「NORIMONO」などの頭文字から「N」を共通のネーミングワードとしているのが特徴です。そんな「N-BOX」には、ホンダの軽自動車ブランドの復権を力強く表明するという意味も込められているのです。
モデル概要、その魅力は?
2020年度で4年連続新車販売台数1位を獲得したことで話題のN-BOXは、発売当初から売れ続けている人気の軽自動車です。最大の魅力は、その室内空間の広さにあります。室内高に関してはなんと1400mmにも達しており、これは140cm以下の身長の子どもであれば、車内で立って着替えをすることも可能ということ。後席では、チップアップ&ダイブダウン機構付スライドリアシートを採用しているので、左右の席別々で全席との距離や荷室長を調整できます。またレバーを引くだけで簡単に後席を足元に収納することが可能です。アレンジしやすくファミリー層から人気の1台です。
長所と短所
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N−BOX選びは、予算、用途(家族構成や使い方)、新車か中古か、維持費、安全性、運転のしやすさ、デザインを考慮し、試乗で確認しましょう。