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アウトランダーPHEVと
エリーゼの車種比較ページ

選択している
車種

三菱 アウトランダーPHEV

2021年12月〜[発売中]

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ロータス エリーゼ

1999年9月〜2023年1月

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購入価格

新車価格帯

462〜690万円

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412〜913万円

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中古車価格帯

242.9〜609.2万円

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338〜700万円

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スペック情報を比較する

ボディタイプ SUV・クロスカントリー・ライトクロカン オープン・カブリオレ・コンバーチブル
全長×全幅×全高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 4720mm

  • 1860mm

  • 1745mm

  • 3800mm

  • 1720mm

  • 1130mm

室内長×室内幅×
室内高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 1920mm

  • 1520mm

  • 1220mm

  • ----mm

  • ----mm

  • ----mm

WLTCモード燃費 16.2~17.6km/l km/l
排気量 2359~2359cc 1598~1798cc
駆動方式 フルタイム4WD ミッドシップ
使用燃料 無鉛レギュラーガソリン 無鉛プレミアムガソリン
乗車定員 5~7名 2~2名

クルマレビュー

総合評価
みんなのレビュー
3.6

【このクルマの良い点】 何といっても横幅に良心がある。多くのライバル車が1800mmを超えているのに、この車はここで踏みとどまっている。そして小回りが利くし、ボディの感覚が掴みやすい所が一番の押しであろう。新型が出た時押し出しの強さとインテリアが今風になっていたので、購入候補に一時は入れてみたのですが、車体が一回り大きくなっており、自宅近辺の通りを走行するのに気を遣わなければならないし、我が家の車庫に入れるのに何度も切り返しが必要であるため早々にリストから外す羽目になった。よって、この手の車にあっては良心的なボディの大きさが挙げられます。次に、PHEVであるという点である。現在のEV車を取り巻く環境は決して恵まれてはいない、家庭で充電できそれがかなわないときにはガソリンを入れれば走らせることができる安心感は何物にも代えられない。 【総合評価】 日本を代表するPHEV車として欧州車のように長年改良を重ねてきた安心感があると思う。2トンに迫ろうとするボディは、走行時のどっしりとした乗り心地に貢献している。4WDというのも走行安定性に寄与していると思う。SUVとしては十分な乗り心地を達成しているのではなかろうか。惜しむらくは後席シートの出来が固すぎるのか、後輪からモーターにかけての振動が直接響いてくるように感じる点が、三菱のフラッグシップ車らしくないという点であろうか。

4.0

【このクルマの良い点】 三菱 アウトランダーPHEVの中でも、Mグレード、Gグレードの上に位置するのがPグレードモデル(7人乗り)です。インストルメントパネルを貫く、水平基調のすっきりとしたデザインが気に入って選びました。十分ゆとりを感じられる広々とした車内空間は、上質感にあふれていて、走りも静かなので長時間乗っていても疲れません。 三菱自動車独自の両運動統合制御システムS−AWC(Super All Wheel Control)を採用しており、走行安全性が高いだけではなく、操縦性も抜群です。ハンドリングはどんな路面状況でも、イメージしたとおりのラインをトレースできるように設計されているので、走っていてストレスを感じることがありません。 PHEVシステムによって長いEV航続距離を実現できるので、バッテリー残量を気にせずにロングドライブできる点が何といってもアウトランダーPHEV Pのメリットです。なめらかな走り心地と力強い走りが楽しめます。 【総合評価】 アウトランダーでは普通充電と急速充電の他に、エンジンでの発電と3種類のチャージスタイルを選べます。ライフスタイルに応じて、走行中でも充電可能なため、ストレスもなく、快適にドライブを続けられる点が気に入っています。タイマー充電を使えば、電気代の安い深夜に充電出来る為おすすめです。また、MITSUBISHI CONNECTによってモバイルアプリからも設定可能です。 それだけではなく、車のバッテリー電力を100AC電源として使えるので、アウトドアでコーヒーメーカーや炊飯器なども使用できます。フルフラットにすれば、大人でも横になれるスペースを確保できるので車中泊もOK。満充電の状態なら、「V2H(Vehicle to Home)」で最大12日分の一般家庭電力量が非常用電源でまかなえるなど、防災面から見てもおすすめの車といえるでしょう。 これからの一台を探している方には、まちがいなくおすすめなのが三菱 アウトランダーPHEV Pです。

4.4

【このクルマの良い点】 三菱のアウトランダーは、国内向けのフラッグシップSUVとして開発された車種です。 現行モデルは3代目で、2021年にフルモデルチェンジが行われました。 7人乗りモデルやPHEVモデルもリリースされるなど、再び脚光を集めている一台なのです。 アウトランダーPHEVの最大の特徴は、外部充電が可能な点です。 一定距離において電気自動車として走行可能なPHEVは、高い環境性能と燃費の高さから注目を集めています。 PHEVの魅力に加えて、SUVとしての力強い走りや利便性を兼ね備えているところが高く評価されているポイントです。 「威風堂々」というコンセプトのもとデザインされており、シャープさや力強さを感じさせてくれます。 過去にはグッドデザイン賞を受賞しており、見た目のかっこよさやデザイン性の高さも人気のポイントです。 2.4Lエンジンにツインモーター×S−AWCを搭載しているのも大きな特徴です。 走行状況やドライバーの意図を汲み取り、安定した走行と操縦性を体感できるでしょう。 【総合評価】 三菱のアウトランダーPHEVは、ガゾリン車とは異なり、電気自動車としても走行できる車として人気を集めています。 電気だけでも最大87kmも走行できるため、日常使いとして使う分には非常にコスパがいい一台と言えるでしょう。 ガソリン代が高騰する中、非常にお得に感じる機会も増えていくはずです。 200vの普通充電の場合は7.5時間でフル充電が可能で、急速充電器の場合は40分弱でおよそ80%を充電できます。 充電スポットが近くにあるエリアであれば、出先で充電が少なくなった際も安心です。 500km走行する際にかかる電気代はおよそ3,500円ということからも、経済的と言えるでしょう。 さらに、それぞれの座席にスマホ格納スペースを設けていたり、リアシートも前後スライドやリクライニングができたりと、快適な室内スペースが広がっているのもうれしいポイントです。 車を購入後のランニングコストを抑えたい方はもちろん、環境に配慮した車を購入したい方にもおすすめの一台です。

3.9

【このクルマの良い点】 リアとフロントで駆動する2つのモーターでパワフルな走りを実現。モーターの動きは非常に滑らかで、バッテリーがしっかり残っていれば、スポーツモードでの加速はトップクラスの車種と競えるほどの力強さではないでしょうか。2.4L 4気筒DOHCも力強く加速し、重量感のある車体をグイグイと引っ張ります。ビルシュタインのサスを搭載しているためか、足回りの安定性も高く、吸い付くような接地フィール。カーブが多い山道などもしっかりグリップします。 また、一般的なEV車よりも静寂性が高いと感じました。モーターやインバーターなどの音が全くと言っていいほど車内に届きません。子どもたちも、車に乗るとすぐに眠ってしまいます。 運転席は純正シートでも座り心地が抜群です。サイドのサポートが肩までしっかりホールドする形状である上に、ウレタン二重構造の座面を搭載しているため、数時間運転していても疲れなくなりました。機能性を重視したインテリアも使いやすいと思います。インパネ周りもすっきりしていて、ナビやエアコンも運転席から操作しやすい絶妙な配置です。 【総合評価】 走行性や燃費に関しては大変満足しています。下道を走った時の振動も少なく、全ての窓を閉じた際の静けさは格別です。家庭に充電設備があれば、往復40kmの日常の移動の場合、深夜の電気代で150円から200円程度で対応できるのも嬉しいポイント。さらに、AC100Vの出力を持つため、キャンプでも大活躍。独自の電気機器を持たなくても炊飯やIH調理が可能です。燃費万能なアウトランダー PHEVとはいえ、さすがに家族4人で寝るのはキツかったです。ソロキャンプなら快適な車中泊ができそうなので、今度試してみようと思います。 気になるところは、収納力と3列目シートの狭さです。子どもがいる我が家では、小さいハンカチや除菌シート、ミニペットボトルやおもちゃなどの小物を収納したい場面が多いので、ポケットやトレーがもっとあると助かります。また、3列目の席は狭めで大人が座ると少々窮屈で、高齢の父母は乗り降りが大変でした。このことから3列目は、子ども限定か荷物置きになってしまいがちに。7人乗りですが、大人5人での乗車を前提として使った方が快適かもしれません。

4.1

【このクルマの良い点】 アウトランダーPHEVの大きな魅力は3つの機能性です。 大容量バッテリーを搭載したプラグインハイブリッド、三菱といえば長年業界を引率してきたAWC技術、走行性を高めるS−AWCの3つが組み合わさった車で、他メーカーでは味わえないストロングスタイルが味わえる車になっています。 プラグインハイブリッドに関しては、家庭用の100/200Vで充電できるだけでなく、外出先でも素早く充電できる急速充電を可能としています。単純に充電だけでなく、エンジンで発電してバッテリーを充電することも可能です。バッテリーの総電力量は20kWhで、EV航続距離(WLTCモードのEV走行換算距離で83〜87km)を可能とした大容量バッテリーになっています。 S−WACに関しては、路面状況や運転スタイルに最適化した車両運動特性が選べる7つのドライブモードを設けています。これはアウトランダーPHEVを選ぶ理由であり楽しめる一つの特徴です。 AWCに関しては説明するまでもなく、三菱のDNAと呼べるシステムであり、悪走路で致命的なミスを発生させない仕様になっているのでアウトドア好きには間違いない装備といえるでしょう。 【総合評価】 PHEVの先駆けとして発売されていたアウトランダーの3代目。大容量のバッテリーで長期運転を可能にし、待望の7人乗り仕様と変化してより多くの人が使える車となりました。 外観に関しては、4WDといえばゴツくなりがちだが重すぎず軽すぎずといったバランスの良いデザインになっているため、老若男女問わず楽しめる雰囲気といえます。また、時代に合わせて先進的なデザインも取り入れてラグジュアリーな雰囲気も漂う車でしょう。 外観だけでなく、内装も細部まで上質なデザインで高級感漂う車になっています。 車両運動統合制御システム「S−AWC」は、これまでとは違うトルク配分が搭載され性能を向上。前輪左右のトルク配分に加え、新たに後輪左右のトルク配分機能が追加されたことで、より高度な制御が可能です。普段使いからアウトドアまで問題なく走りを楽しめます。 EVはパワーの問題が懸念されがちですが、バッテリー容量とパワーの増加によってEV走行でも充分なパワーを発揮するため、これまでのPHEV車とはくらべものにならないでしょう。

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3.2

【このクルマの良い点】 初期S1に限定すると、実重測定で25Lの燃料込で720kgと軽い! アルミセラミックローター+足回りにアルミを多用しているのでバネ下が軽い(2000年モデル以降の2/3程度)。イメージほど尖っていないので運転が易しい。 【総合評価】 S1ノーマルサスのセッティングはお世辞も良いとは言えない。ヒラヒラ感を出すためにロールはするし、リアの落ち着きが無くオバー気味のセッティングだし、低速で流すには気持ち良いハンドリングを楽しめるが、限界に近い領域はいきなりケツが出で危ない。ノーマル状態での高速走行は120kmを超えたあたりからハンドルの手応えが乏しくなり不安が伴う。フロントとリアのスポイラーは必項。バネとショックは少しレートの高いものに交換して、リアグリップを上げて弱アンダーにセットすると、高速・サーキット共に気持ち良く走るようになる。 エンジンは一般的な乗用車のもので排気音も大人しく、118ps/5800rpmと物足りない数字だが、吸排気を少し弄れば、車体が軽いのでそれなりに楽しめる。 S2やS3のエリーゼも運転したことがあるが、軽快さではS1は別物の域。ただし快適さはS2・S3には遠く及ばない。 スーパーセブンの領域一歩手前を手軽に味わえるのが魅力かも。 ただ、最近は中古車価格が高騰気味で、玉数も少なく気軽に乗れなくなりつつあるのが残念。

3.7

【所有期間や運転回数】 エリーゼスタンダードから乗り換えて3日 【このクルマの良い点】 ハンドリングは申し分ない。社外品の5ZIGENマフラーの音は最高。エクステリアのデザインも非常に格好良い。オプションカラーのスカイブルーがよく似合う。 【このクルマの気になる点】 電子スロットルの所為か発進時や低回転時のアクセルの反応が鈍い。クラッチのミートポイントが狭い。 【総合評価】 ローバーエンジンのエリーゼとは、良くも悪くも別の車の様。 この間まで乗っていた2002年式のスタンダードとの比較で、ワイヤースロットル&車重が軽いこともあって加速感はスタンダードの方が良い様に感じる。スロットルのダイレクト感もスタンダードの方がある。ハンドリングの安定感、突き上げの減少、エンジンルームの断熱等は向上している。操縦性等の向上については、サブフレームを変更しているからなのか経年劣化が少ないからなのか理由は不明。シフトフィールもカチッとまではいかないが、スコスコ入る。蜂蜜の入った壺に棒を突っ込んでこねくりますような感じから物凄く進化している。今回購入したのが2017年式CRなので15年の差を感じる。インテリアの質感も確実に上がっている。工業製品としての仕上がりは確実によくなっている。また、前の所有者さんが現在絶版になっている1ZR用の5ZIGENマフラーを装着しており、これが非常にいい音を出す。現在入手困難なので非常に助かった。

4.6

【所有期間または運転回数】 1年 【総合評価】 エキシージ1.8スーパーチャージャー、現行のエキシージ3.5と3台乗ったのですが、乗っていて1番楽しいです 【良い点】 外観  斜め後ろのシルエットがフェラーリ328に似ていて最高にカッコ良い 内装  限定20台?のクリームの本革シートシートが赤の外装に映える。  インパネはマイナー後なのでそこそこだが、ロードスターなどに比べればチープ 走行性能、乗り心地  とにかく頭が軽い。エキシージ3.5も軽いのですが、クイック過ぎて気が抜けないが、エリーゼのハンドリングは人間の感覚に合っている。  足はエキシージ1.8は固すぎで路面の悪い場所では不安定さが出るが、安定感がありこれが3台で一番楽しい理由かな  加速性能は低中速は加速、レスポンスとも今いち。3000までは前に乗っていた86、ロードスターNCとあまり変わらないけど、5000回転以上は速く、エキシージ1.8といい勝負。 燃費、経済性  燃費は気にしたことがない。第一毎日乗らないので重要なことかな〜。  問題の故障はライトが外れたがそれ以外はなし 【悪い点】  室内が狭いとか積載性が悪いなどとは当然のことで弱点と言わない。ただエアコンはいまいち。  下りのコーナーで荷重が乗るとかなりハンドルが重くなるのが最大の弱点。 満足度  今まで色々なスポーツカーに乗ったが、パワー以外はほぼ完ぺき。国産スポーツカーを選ぼうとしている皆さん、特に若者にこの車を乗ってほしい。

3.3

【所有期間または運転回数】  2010年モデルの1.8リッターNAのRです。2018年に中古で購入。  大学生のときに、八景島シーパラダイスの駐車場でフェーズ2のエリーゼを見て一目ぼれ。  子供も大きくなり生活が安定してきたので、妻を説得しセカンドカーとして購入。 【総合評価】  乗ってて楽しい、そして目立ちながらもポルシェのような成金オーラがいい意味でないすばらしい車。 この車を乗る前は、86⇒エヴォーラを乗り継いだが、子供が大きくなり、4人乗車が難しくなってきたので、あえて2シーターを購入。家族で出かけるときは、別のファミリーカーで行くと割り切りました。 【良い点】 86とエヴォーラと比較にならないくらい軽い!峠道が楽しくて感動すら覚えます。また、オープンのため、自然と一体となれます。遊園地のゴーカートを改良し、公道を走れる大人のおもちゃにしたてた感じです。 サーキットに持ち込まなければ、1.8リッターNAの2ZZエンジンで十分です。一般道で、ハイカムに切り替わる6000〜8000回転まで回すことはまずないです。車体が軽いので、2000回転以下で流すことも十分できます。 つくりが単純なため、整備もお金かからないです。 【悪い点】 エリーゼを分かっていれば悪い点などなにもありません。 しかし、エリーゼに乗ったことの無い方への参考として記載します。 ・荷物なんてなにも載りません。トランクに冷凍物を入れれば、すぐに解凍できて便利かもしれません。 ・富士スピードウェイなど、高速サーキットに持ち込むとめっちゃ遅いです。  また、コーナーの進入スピードを間違えるとすぐにスピンします。  私のようなただの車好きレベルなら、FFの2リッタークラスの方が安全で早く走れます。 ・大雨が降ると雨漏りします。 ・助手席に人が乗ると、ミッションを動かすのも一苦労です。  基本一人乗りで、緊急時にもう一人載せることができる程度の認識でよいと思います。 ・猛暑は暑くて乗れたもんじゃありません。エアコンからは冷えた風は出てきますが、  FRPボディ、アルミバスタブシャーシの影響で室内がまったく冷えません。

3.3

【所有期間または運転回数】 ほぼ1年。 【総合評価】 ドライビングプレジャーに特化した車。 【良い点】 加速性・回頭性・操作性は申し分ない。 ノンアシストのステアリングでも車重が軽いから寧ろ好感触。 特にローバーエンジン車は軽い。 公道で乗る分には120PSでもまったく問題ない。 個人的にはデザインもフェイズ2が一番好み。 【悪い点】 快適性はほぼない。 五月蝿い。60km/h越せばオーディオの音なんか聞こえない。 暑い。夏は車のシャーシ(アルミ製)ごと発熱する。エアコンは余り効かない。 整備性劣悪。ローバーエンジン車のパーツが少ない。 タイヤ/ホイールサイズが適合少ない。 家族の理解が得られ難い。 次に乗る車が限定されてしまう。

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