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アウトランダーPHEVと
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車種

三菱 アウトランダーPHEV

2021年12月〜[発売中]

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三菱 アウトランダー

2012年10月〜2020年12月

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購入価格

新車価格帯

462〜682万円

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242〜348万円

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中古車価格帯

251.3〜646万円

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75.2〜269.8万円

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スペック情報を比較する

ボディタイプ SUV・クロスカントリー・ライトクロカン SUV・クロスカントリー・ライトクロカン
全長×全幅×全高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 4720mm

  • 1860mm

  • 1750mm

  • 4695mm

  • 1810mm

  • 1710mm

室内長×室内幅×
室内高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 1920mm

  • 1520mm

  • 1220mm

  • 2580mm

  • 1495mm

  • 1265mm

WLTCモード燃費 16.2~17.6km/l km/l
排気量 2359~2359cc 1998~2359cc
駆動方式 フルタイム4WD FF、フルタイム4WD
使用燃料 無鉛レギュラーガソリン 無鉛レギュラーガソリン
乗車定員 5~7名 7~7名

クルマレビュー

総合評価
みんなのレビュー
3.6

【このクルマの良い点】 何といっても横幅に良心がある。多くのライバル車が1800mmを超えているのに、この車はここで踏みとどまっている。そして小回りが利くし、ボディの感覚が掴みやすい所が一番の押しであろう。新型が出た時押し出しの強さとインテリアが今風になっていたので、購入候補に一時は入れてみたのですが、車体が一回り大きくなっており、自宅近辺の通りを走行するのに気を遣わなければならないし、我が家の車庫に入れるのに何度も切り返しが必要であるため早々にリストから外す羽目になった。よって、この手の車にあっては良心的なボディの大きさが挙げられます。次に、PHEVであるという点である。現在のEV車を取り巻く環境は決して恵まれてはいない、家庭で充電できそれがかなわないときにはガソリンを入れれば走らせることができる安心感は何物にも代えられない。 【総合評価】 日本を代表するPHEV車として欧州車のように長年改良を重ねてきた安心感があると思う。2トンに迫ろうとするボディは、走行時のどっしりとした乗り心地に貢献している。4WDというのも走行安定性に寄与していると思う。SUVとしては十分な乗り心地を達成しているのではなかろうか。惜しむらくは後席シートの出来が固すぎるのか、後輪からモーターにかけての振動が直接響いてくるように感じる点が、三菱のフラッグシップ車らしくないという点であろうか。

4.0

【このクルマの良い点】 三菱 アウトランダーPHEVの中でも、Mグレード、Gグレードの上に位置するのがPグレードモデル(7人乗り)です。インストルメントパネルを貫く、水平基調のすっきりとしたデザインが気に入って選びました。十分ゆとりを感じられる広々とした車内空間は、上質感にあふれていて、走りも静かなので長時間乗っていても疲れません。 三菱自動車独自の両運動統合制御システムS−AWC(Super All Wheel Control)を採用しており、走行安全性が高いだけではなく、操縦性も抜群です。ハンドリングはどんな路面状況でも、イメージしたとおりのラインをトレースできるように設計されているので、走っていてストレスを感じることがありません。 PHEVシステムによって長いEV航続距離を実現できるので、バッテリー残量を気にせずにロングドライブできる点が何といってもアウトランダーPHEV Pのメリットです。なめらかな走り心地と力強い走りが楽しめます。 【総合評価】 アウトランダーでは普通充電と急速充電の他に、エンジンでの発電と3種類のチャージスタイルを選べます。ライフスタイルに応じて、走行中でも充電可能なため、ストレスもなく、快適にドライブを続けられる点が気に入っています。タイマー充電を使えば、電気代の安い深夜に充電出来る為おすすめです。また、MITSUBISHI CONNECTによってモバイルアプリからも設定可能です。 それだけではなく、車のバッテリー電力を100AC電源として使えるので、アウトドアでコーヒーメーカーや炊飯器なども使用できます。フルフラットにすれば、大人でも横になれるスペースを確保できるので車中泊もOK。満充電の状態なら、「V2H(Vehicle to Home)」で最大12日分の一般家庭電力量が非常用電源でまかなえるなど、防災面から見てもおすすめの車といえるでしょう。 これからの一台を探している方には、まちがいなくおすすめなのが三菱 アウトランダーPHEV Pです。

4.4

【このクルマの良い点】 三菱のアウトランダーは、国内向けのフラッグシップSUVとして開発された車種です。 現行モデルは3代目で、2021年にフルモデルチェンジが行われました。 7人乗りモデルやPHEVモデルもリリースされるなど、再び脚光を集めている一台なのです。 アウトランダーPHEVの最大の特徴は、外部充電が可能な点です。 一定距離において電気自動車として走行可能なPHEVは、高い環境性能と燃費の高さから注目を集めています。 PHEVの魅力に加えて、SUVとしての力強い走りや利便性を兼ね備えているところが高く評価されているポイントです。 「威風堂々」というコンセプトのもとデザインされており、シャープさや力強さを感じさせてくれます。 過去にはグッドデザイン賞を受賞しており、見た目のかっこよさやデザイン性の高さも人気のポイントです。 2.4Lエンジンにツインモーター×S−AWCを搭載しているのも大きな特徴です。 走行状況やドライバーの意図を汲み取り、安定した走行と操縦性を体感できるでしょう。 【総合評価】 三菱のアウトランダーPHEVは、ガゾリン車とは異なり、電気自動車としても走行できる車として人気を集めています。 電気だけでも最大87kmも走行できるため、日常使いとして使う分には非常にコスパがいい一台と言えるでしょう。 ガソリン代が高騰する中、非常にお得に感じる機会も増えていくはずです。 200vの普通充電の場合は7.5時間でフル充電が可能で、急速充電器の場合は40分弱でおよそ80%を充電できます。 充電スポットが近くにあるエリアであれば、出先で充電が少なくなった際も安心です。 500km走行する際にかかる電気代はおよそ3,500円ということからも、経済的と言えるでしょう。 さらに、それぞれの座席にスマホ格納スペースを設けていたり、リアシートも前後スライドやリクライニングができたりと、快適な室内スペースが広がっているのもうれしいポイントです。 車を購入後のランニングコストを抑えたい方はもちろん、環境に配慮した車を購入したい方にもおすすめの一台です。

3.9

【このクルマの良い点】 リアとフロントで駆動する2つのモーターでパワフルな走りを実現。モーターの動きは非常に滑らかで、バッテリーがしっかり残っていれば、スポーツモードでの加速はトップクラスの車種と競えるほどの力強さではないでしょうか。2.4L 4気筒DOHCも力強く加速し、重量感のある車体をグイグイと引っ張ります。ビルシュタインのサスを搭載しているためか、足回りの安定性も高く、吸い付くような接地フィール。カーブが多い山道などもしっかりグリップします。 また、一般的なEV車よりも静寂性が高いと感じました。モーターやインバーターなどの音が全くと言っていいほど車内に届きません。子どもたちも、車に乗るとすぐに眠ってしまいます。 運転席は純正シートでも座り心地が抜群です。サイドのサポートが肩までしっかりホールドする形状である上に、ウレタン二重構造の座面を搭載しているため、数時間運転していても疲れなくなりました。機能性を重視したインテリアも使いやすいと思います。インパネ周りもすっきりしていて、ナビやエアコンも運転席から操作しやすい絶妙な配置です。 【総合評価】 走行性や燃費に関しては大変満足しています。下道を走った時の振動も少なく、全ての窓を閉じた際の静けさは格別です。家庭に充電設備があれば、往復40kmの日常の移動の場合、深夜の電気代で150円から200円程度で対応できるのも嬉しいポイント。さらに、AC100Vの出力を持つため、キャンプでも大活躍。独自の電気機器を持たなくても炊飯やIH調理が可能です。燃費万能なアウトランダー PHEVとはいえ、さすがに家族4人で寝るのはキツかったです。ソロキャンプなら快適な車中泊ができそうなので、今度試してみようと思います。 気になるところは、収納力と3列目シートの狭さです。子どもがいる我が家では、小さいハンカチや除菌シート、ミニペットボトルやおもちゃなどの小物を収納したい場面が多いので、ポケットやトレーがもっとあると助かります。また、3列目の席は狭めで大人が座ると少々窮屈で、高齢の父母は乗り降りが大変でした。このことから3列目は、子ども限定か荷物置きになってしまいがちに。7人乗りですが、大人5人での乗車を前提として使った方が快適かもしれません。

4.1

【このクルマの良い点】 アウトランダーPHEVの大きな魅力は3つの機能性です。 大容量バッテリーを搭載したプラグインハイブリッド、三菱といえば長年業界を引率してきたAWC技術、走行性を高めるS−AWCの3つが組み合わさった車で、他メーカーでは味わえないストロングスタイルが味わえる車になっています。 プラグインハイブリッドに関しては、家庭用の100/200Vで充電できるだけでなく、外出先でも素早く充電できる急速充電を可能としています。単純に充電だけでなく、エンジンで発電してバッテリーを充電することも可能です。バッテリーの総電力量は20kWhで、EV航続距離(WLTCモードのEV走行換算距離で83〜87km)を可能とした大容量バッテリーになっています。 S−WACに関しては、路面状況や運転スタイルに最適化した車両運動特性が選べる7つのドライブモードを設けています。これはアウトランダーPHEVを選ぶ理由であり楽しめる一つの特徴です。 AWCに関しては説明するまでもなく、三菱のDNAと呼べるシステムであり、悪走路で致命的なミスを発生させない仕様になっているのでアウトドア好きには間違いない装備といえるでしょう。 【総合評価】 PHEVの先駆けとして発売されていたアウトランダーの3代目。大容量のバッテリーで長期運転を可能にし、待望の7人乗り仕様と変化してより多くの人が使える車となりました。 外観に関しては、4WDといえばゴツくなりがちだが重すぎず軽すぎずといったバランスの良いデザインになっているため、老若男女問わず楽しめる雰囲気といえます。また、時代に合わせて先進的なデザインも取り入れてラグジュアリーな雰囲気も漂う車でしょう。 外観だけでなく、内装も細部まで上質なデザインで高級感漂う車になっています。 車両運動統合制御システム「S−AWC」は、これまでとは違うトルク配分が搭載され性能を向上。前輪左右のトルク配分に加え、新たに後輪左右のトルク配分機能が追加されたことで、より高度な制御が可能です。普段使いからアウトドアまで問題なく走りを楽しめます。 EVはパワーの問題が懸念されがちですが、バッテリー容量とパワーの増加によってEV走行でも充分なパワーを発揮するため、これまでのPHEV車とはくらべものにならないでしょう。

アウトランダーPHEVのクルマレビューをもっと見る
3.4

【このクルマの良い点】 外観からはスポーティーさも感じられ、ごついSUVというよりはスタイリッシュな印象のアウトランダー。フロントマスクも特徴的で、バンパーやライト類もシャープなデザインでまとめられています。ホイールもかっこいデザインですね。 SUVには興味があるけど、ごつい車は乗りたくない。そんな方にはぴったりの車ではないでしょうか。 7人乗りの車内スペースは落ち着きのある造り。運転席から後方座席まで、すべてシンプルにまとめられています。メーター類や各種装置類のデザインもシンプルで、ごちゃごちゃした雰囲気は一切ありません。運転に集中でき、同乗者も落ち着いて座っていられる雰囲気です。 安全装備もひととおり揃っており、安心して運転できる車ですね。 後部座席をアレンジすれば、かなりフラットなスペースのできあがり。長さのある荷物も積みこめますし、たくさんの荷物も積みこめる、積載性もかなり良いですね。車中泊だって可能なスペースです。 シンプルでスタイリッシュにまとめられたSUV。実用性にも注目です。 【総合評価】 三菱のアウトランダーは、たくさんあるSUVの中でも少し違ったデザイン性を持ちます。ごつくもなく、かといって高級感を全面に打ち出した車でもない。スタイリッシュなSUVという表現がお似合いのはず。かといってSUVらしい走破性が低いわけでもなく、SUVらしい悪路の走破性もしっかりと兼ね備えています。 レビュー車は2.4Lのガソリン車。もう少しだけ加速感を感じたいと思うくらいのマイルドなパワー。とくに発進時にはもう少しパワーが欲しいところ。 トルクはしっかりとあり、坂道やフル乗車でもしっかりと前に進んでくれます。 燃費に関してはJC08モードで14.6km/Lと、もう少し奮って欲しかったところです。 販売台数がそこまで多くないため、街中で走っていても目立つ車種かもしれません。他とは違うSUVをお探しなら選択肢に入れてみては?

4.9

【このクルマの良い点】 カッコイイ 【総合評価】 見た目もかっこよく単身でもファミリーでも乗れる

4.9

【所有期間または運転回数】5年 【総合評価】5 【良い点】要望に応えようとしてくれる 【悪い点】特になし

4.3

【所有期間または運転回数】 6月5日に引き取って2000キロ乗りました。 最初のコメントからは精度の上がった評価と思いますよ。 【総合評価】 値段との評価になると思いますが、デザインは現在のタイプから良くなったと思います。内装は値段通りではないでしょうか?7人乗車で3列目はミニバンと比較したら可愛そうですが他の同クラスのSUVと比較したら良いと思います。4駆は3段階選べ雪国でなければS−AWCは必要無いかと今日WETなワインディングロードを走ってわかりました。レーダークルーズは本当に便利です。高速はもちろん信号が少なく巡行できる時は一般道でも使え楽です。私は誤発進抑制装置をつけていますがレーンアシストと後退時車両検知も一緒で9万円とは非常にお得でした。 総合的にはお買い得だと思います。 【良い点】 ?安全装置が充実している ?小回りがきく ?レーダークルーズの性能がいい ?デザインがいい ?ブレーキホールドは使い勝手がいい ?アラウンドモニターは便利 【悪い点】 ?チョイ乗りの燃費が良くない ?障害物センサーや衝突軽減ブレーキがたまに誤作動する ?電動後部ドアが足で開かず電動の意味があまりない ?ナビは色々な機能があるがナビ機能に限れば性能が劣る

4.7

【所有期間または運転回数】  4回(試乗2回、レンタカー、納車引き取り) 【総合評価】  安全装備が充実しており、レーダークルーズも使いやすく性能も良い。車内も静かで快適。 【良い点】  1.安全装備が充実  2.デザイン  3.7名乗車  4.低騒音  5.走行安定性 【悪い点】  1.3列目シートの足元が狭い

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