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1〜6台
トヨタ
ハイラックスサーフ
SSR−X20thアニバーサリーエディション ユーザー様直接仕入 ジャオスフロントアンダープレート フェンダーブラック塗装 純正16インチAWマットブラック塗装 ルーフレール フォグ カーオーディオ ドラレコ エアコン リモコンキー ETC車載器
支払総額 (税込)
189.8万円
車両本体価格 (税込)
179.8万円
諸費用 (税込)
10万円
月々 13,300円
法定整備:整備付
保証無
カラーシルバーメタリック
ミッションAT4速
ボディタイプSUV・クロスカントリー
SSR−X20thアニバーサリーエディション 切替4WD メイヘムホイール BFグッドリッチタイヤ 20年アニバーサリーモデル 革調シートカバー 電動ランバーサポート席 MDV−L504W KNWDナビ ETC フォグ オートエアコン ウッド内装
188.8万円
178.8万円
保証付 (3ヶ月・3000km)
カラーブラック
SSR−X20thアニバーサリーエディション ユーザー買取 3インチリフトアップ 調整式ラテラルロッド デフダウンブラケット HDDフルセグナビ ワンオフスピーカーボード VIBEAUDIOミッドスピーカー&ツイーター 純正レッド BFKM2
199万円
178.6万円
20.4万円
法定整備:整備無
カラーダークレッドマイカメタリック
SSR−X20thアニバーサリーエディション 4WD ETC バックカメラ サンルーフ ナビ スマートキー 電動格納ミラー AT 盗難防止システム 衝突安全ボディ ABS エアコン パワーステアリング パワーウィンドウ 運転席エアバッグ
271.1万円
262.1万円
9万円
月々 29,200円
カラーグレー
SSR−X20thアニバーサリーエディション サンルーフ 4WD 地デジ Bluetooth キーレス
159.8万円
143万円
16.8万円
保証付 (12ヶ月・10000km)
SSR−X20thアニバーサリーエディション 4WD リフトアップ 新品ダッシュボード交換 APJ製ヴィンテージグリル APJ製ヴィンテージレザー調シートカバー APJ製サイドステップ 17インチAW インナーブラックLEDイカリングヘッドライト
228万円
208万円
20万円
保証付 (1ヶ月・1000km)
トヨタ ハイラックスサーフ(210系「SSR−X20thアニバーサリーエディション」 その他「SSR−X20thアニバーサリーエディション」)
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ハイラックスサーフのモデル一覧はこちら
トヨタの歴史ある「スタイリッシュSUV」、ハイラックスサーフ。V型6気筒DOHC 4L(1GR-FE)と、直列4気筒DOHC 2.7L(2TR-FE)の2ユニットを搭載とする。ミッションはゲート式フロアシフト、4LはAI-SHIFT制御を備えた5速AT、2.7Lは4速ATの設定。駆動方式は一部にFRと、マルチモード4WD(トルセンLSD付トランスファー+A.D.D.)で、2WD走行とオンロードでの常時4WD走行を可能にするセンターデフ付パートタイム4WDシステム。センターデフには、基本前後トルク配分を40:60とする新開発のトルセンL.S.D.を採用。全モードの切り替えが可能な走行モード切り替えダイヤル式スイッチをセンタークラスターに設置する。バリエーション展開は、上級「SSR-G」と「SSR-X」の2タイプ。特別仕様車「リミテッド」はSSR-Xをベースに、外装にはスモーク加飾メッキフロントグリル、リヤスポイラー(LED式ハイマウントストップランプ式)を、内装にはセンタークラスターパネル&フロアコンソール(ダークグレーメタリック)などを採用している。
グーネットに掲載されている「トヨタ ハイラックスサーフ」の掲載状況は?
グーネット中古車ではトヨタ ハイラックスサーフの中古車情報を373台掲載しています。車両価格は80万円~458万円、最も掲載の多いボディーカラーはブラックで98台となっています。トヨタ ハイラックスサーフ SSR−X20thアニバーサリーエディションのみの車両価格は143万円~262.1万円で総合評価は3.8レビュー件数は149になります。(最終更新日:2026年04月26日)
車種の特徴
「ハイラックスサーフ」は、トヨタからリリースされた大型SUVで、1984年に日本国内での販売が開始されました。3代目モデルとなる1995年12月に実施されたフルモデルチェンジでは、「NEW SUV」のコンセプトのもとに開発が行われ、高いオフロード走行性と、オンロード走行時の快適性の両立を実現しています。また、車体に衝撃吸収ボディを採用し、運転席と助手席のSRSエアバッグやABSを標準で装備するなど、安全性も大きく向上しました。なお、このクルマは、2009年に日本市場での販売が終了し、以降は、海外専売車として「4Runner」の車名で輸出されています。2005年8月発売モデルでは、「SSR-G」「SSR-X」「SSR-X Vセレクション」などのグレードがラインナップされています。このモデルでは、新型のエンジンを搭載したことにより、動力性能が向上しています。また、この車両は、国土交通省による低排出ガス車認定制度で「平成17年基準排出ガス50%低減レベル」を取得しており、環境性能にも優れています。そのほか、盗難防止機能として、「エンジンイモビライザー」が全車で標準装備されています。※記載の文章は、2018年9月時点の情報です。
車名の由来は?
「ハイラックス(HILUX)」は、英語の「Hi(高級な、より優れた)」と「Luxury(ラグジュアリー、贅沢な、豪華な)」を合成した造語。「サーフ」は英語の「surf(さざ波)」で、使い方の広がりを表している。ちなみに高い人気を誇る北米でのモデル名は「4Runner(フォーランナー)」となっている。
モデル概要、その魅力は?
ピックアップトラックのハイラックスをベースに架装モデルとして誕生したハイラックスサーフ。開発から生産にいたるまで、日野自動車とトヨタの共同で行われるこのSUVは、タフな走破性とワイルドなイメージで、世界中で多くのファンを生み出してきた。2009年にランドクルーザープラドに統合されてからも、中古車市場で高い人気を維持する。
長所と短所
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ハイラックスサーフ選びは、予算、用途(家族構成や使い方)、新車か中古か、維持費、安全性、運転のしやすさ、デザインを考慮し、試乗で確認しましょう。