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1〜5台
トヨタ
ハイエースワゴン
スーパーカスタム 14インチホイール 社外ダウンスプリング パワーステアリングポンプ・ラック修理済み 純正マフラー
支払総額 (税込)
229.5万円
車両本体価格 (税込)
208万円
諸費用 (税込)
21.5万円
月々 29,300円
法定整備:整備付
保証無
カラーシルバー
ミッションAT4速
ボディタイプミニバン・ワンボックス
スーパーカスタム ツートンカラー 角目4灯 回転式シート ダブルサンルーフ
180万円
158万円
22万円
カラーシルバー・ブルーツートン
ミッションAT
スーパーカスタム サン&ムーンルーフ付 8人乗 2.5Lディーゼルターボ 社外メッキAW 50系ハイエース 記録簿 ギャランティ 当時物取扱説明書有 クール&ホットドリンククーラー
248万円
218万円
30万円
カラーライトブルー
スーパーカスタム ツートンカラー 1オーナー 実走行 5MT 純正14AW スタッドレスタイヤ ナビ ETC 8人乗り
198万円
185万円
13万円
カラーシルバーII
ミッションMT5速
スーパーカスタム 縦目4灯ハイエース ローダウン メッシュアルミ フルフラットシート
--万円
ASK
カラーブルーII
ミッションコラムAT
トヨタ ハイエースワゴン(50、60系)
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男女比
※2022年1月~12月のグーネット中古車見積りデータより算出
年代
居住エリア
ハイエースワゴンのモデル一覧はこちら
トヨタハイエースは1967年の誕生以来、日本をはじめアジア、中近東、オセアニア、アフリカ、中南米など世界の国々で使用され、高い信頼性と広い室内・優れた使用性が評価されてきた伝統的ワンボックスカー。乗用ユースの「ハイエースワゴン」は大型化され、全幅1880mmの3ナンバーワイドボディ(10人乗り)のみ、後席ドアは助手席側スライドドアをもつ。ラインアップは、全長4840mmのロングボディに「DX」と「GL」、全長5380mmのスーパーロングボディに「グランドキャビン」(ハイルーフ)を設定。2700cc直列4気筒DOHC VVT‐iガソリンエンジン+インパネに配置したシフトゲート式6速ATのみが組み合わされ、それぞれビスカスカップリングを採用したセンターデフ方式のフルタイム4WDシステムも設定。ハイエースはその他、5ナンバーサイズや両側スライドドア、2Lガソリン/3L直噴ディーゼルターボエンジンも搭載した「ハイエースバン」や、15人乗りの「ハイエースコミューター」を用意。衝突回避支援パッケージ「Toyota Safety Sense」を標準装備。また、車両後方のカメラ映像を映し出すデジタルインナーミラーや車両を上から見たような映像をナビゲーション画面へ表示するパノラミックビューモニターを採用し、後方視界や目視しにくい周囲の安全確認をサポート。今回、最新技術がもたらす先進装備を充実し、基本性能を大幅に向上するなど一部改良を行った。
グーネットに掲載されている「トヨタ ハイエースワゴン」の掲載状況は?
グーネット中古車ではトヨタ ハイエースワゴンの中古車情報を1,213台掲載しています。車両価格は49万円~1021万円、最も掲載の多いボディーカラーはパールホワイトで186台となっています。トヨタ ハイエースワゴン 50、60系のみの車両価格は158万円~218万円で総合評価は3.9レビュー件数は155になります。(最終更新日:2026年04月25日)
車種の特徴
トヨタの「ハイエースワゴン」は、「ハイエース」シリーズで展開される大型のワンボックスワゴン仕様車です。この車両は、1967年に初代モデルが登場し、日本以外にも世界各国で市場展開され、広い室内空間と使い勝手の良さによって高い評価を受けています。3代目モデルは、「バンはバンらしく、ワゴンはワゴンらしくより本物に」をコンセプトとしており、専用サスペンションを採用した他、4WD仕様車が追加で設定されました。なお、2002年には、同社「アルファード」の発売を機に、ガソリン仕様タイプが廃止されています。このクルマの2017年12月発売モデルには、ロングボディの「DX」や「GL」の他に、スーパーロングボディの「グランドキャビン」がラインナップされています。この車両には、衝突回避支援パッケージの「Toyota Safety Sense P」が標準装備されており、ミリ波レーダー・単眼カメラの2つのセンサーを用いることで認識性能と信頼性を両立しています。ボディカラーについては、「ベージュメタリック」や「ラグジュアリーパールトーニング」などが用意されています。※記載の文章は、2018年10月時点の情報です。
車名の由来は?
トヨタ小型トラックの主力車であった「トヨエース」を由来としている。「TOYOTA」と英語の「Ace(第一人者、もっとも優れたもの、切り札)」の造語であるこの名前に、英語の「High(高級な、より優れた)」を付け加えた。ワゴンは荷室が乗員スペースを兼ねることで、多くのひとを乗せることができるモデルとなっている。
モデル概要、その魅力は?
100万km以上の走行に耐えられるタフさと、使い勝手のよさにより商用利用も多く、送迎バスや乗り合いタクシー、路線バスなどにも使用されている。初代は1967年にまで遡り、長い歴史のなかで繰り返し改良を重ねて信頼を獲得しているモデルで、さまざまなボディサイズが用意され、使用方法に合った1台を選べるのも特徴だ。
長所と短所
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ハイエースワゴン選びは、予算、用途(家族構成や使い方)、新車か中古か、維持費、安全性、運転のしやすさ、デザインを考慮し、試乗で確認しましょう。