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1〜4台
トヨタ
ハイエースワゴン
GL 4WD アルパインフローティング11型ナビ 後席モニター パノラミックビューモニター HDMI ETC パワースライドドア デジタルインナーミラー 前後ドライブレコーダー レザー調シートカバー
支払総額 (税込)
481万円
車両本体価格 (税込)
469万円
諸費用 (税込)
12万円
法定整備:整備付
保証付 (12ヶ月・10000km)
カラーパール
ミッションインパネAT
ボディタイプミニバン・ワンボックス
今あなたの他に14人が見ています
グーネットセレクト
GL 4WD ABS 運転席・助手席・サイドエアバック 横滑り防止システム キーレスエントリー ナビ・TV スライドドア パワステ
183万円
168万円
15万円
保証無
カラーホワイト
ミッションCVT
GL 4WD ETC ドラレコ バックカメラ
198.5万円
183.8万円
14.7万円
今あなたの他に4人が見ています
グランドキャビン 4WD ETC ドラレコ ナビ
525.5万円
517.9万円
7.6万円
法定整備:整備無
保証付 (1ヶ月・1000km)
カラーホワイトパールクリスタルシャイン
ミッションAT6速
今あなたの他に2人が見ています
トヨタ ハイエースワゴン | 山形県
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男女比
※2022年1月~12月のグーネット中古車見積りデータより算出
年代
居住エリア
ハイエースワゴンのモデル一覧はこちら
トヨタハイエースは1967年の誕生以来、日本をはじめアジア、中近東、オセアニア、アフリカ、中南米など世界の国々で使用され、高い信頼性と広い室内・優れた使用性が評価されてきた伝統的ワンボックスカー。乗用ユースの「ハイエースワゴン」は大型化され、全幅1880mmの3ナンバーワイドボディ(10人乗り)のみ、後席ドアは助手席側スライドドアをもつ。ラインアップは、全長4840mmのロングボディに「DX」と「GL」、全長5380mmのスーパーロングボディに「グランドキャビン」(ハイルーフ)を設定。2700cc直列4気筒DOHC VVT‐iガソリンエンジン+インパネに配置したシフトゲート式6速ATのみが組み合わされ、それぞれビスカスカップリングを採用したセンターデフ方式のフルタイム4WDシステムも設定。ハイエースはその他、5ナンバーサイズや両側スライドドア、2Lガソリン/3L直噴ディーゼルターボエンジンも搭載した「ハイエースバン」や、15人乗りの「ハイエースコミューター」を用意。衝突回避支援パッケージ「Toyota Safety Sense」を標準装備。また、車両後方のカメラ映像を映し出すデジタルインナーミラーや車両を上から見たような映像をナビゲーション画面へ表示するパノラミックビューモニターを採用し、後方視界や目視しにくい周囲の安全確認をサポート。今回、最新技術がもたらす先進装備を充実し、基本性能を大幅に向上するなど一部改良を行った。
グーネットに掲載されている山形県の「トヨタ ハイエースワゴン」の掲載状況は?
グーネットでは山形県の「トヨタ ハイエースワゴン」の中古車を4台掲載しています。トヨタ ハイエースワゴン 山形県のみの車両価格は168万円~517.9万円で総合評価は3.9レビュー件数は155になります。(最終更新日:2026年06月14日)
車種の特徴
トヨタの「ハイエースワゴン」は、「ハイエース」シリーズで展開される大型のワンボックスワゴン仕様車です。この車両は、1967年に初代モデルが登場し、日本以外にも世界各国で市場展開され、広い室内空間と使い勝手の良さによって高い評価を受けています。3代目モデルは、「バンはバンらしく、ワゴンはワゴンらしくより本物に」をコンセプトとしており、専用サスペンションを採用した他、4WD仕様車が追加で設定されました。なお、2002年には、同社「アルファード」の発売を機に、ガソリン仕様タイプが廃止されています。このクルマの2017年12月発売モデルには、ロングボディの「DX」や「GL」の他に、スーパーロングボディの「グランドキャビン」がラインナップされています。この車両には、衝突回避支援パッケージの「Toyota Safety Sense P」が標準装備されており、ミリ波レーダー・単眼カメラの2つのセンサーを用いることで認識性能と信頼性を両立しています。ボディカラーについては、「ベージュメタリック」や「ラグジュアリーパールトーニング」などが用意されています。※記載の文章は、2018年10月時点の情報です。
車名の由来は?
トヨタ小型トラックの主力車であった「トヨエース」を由来としている。「TOYOTA」と英語の「Ace(第一人者、もっとも優れたもの、切り札)」の造語であるこの名前に、英語の「High(高級な、より優れた)」を付け加えた。ワゴンは荷室が乗員スペースを兼ねることで、多くのひとを乗せることができるモデルとなっている。
モデル概要、その魅力は?
100万km以上の走行に耐えられるタフさと、使い勝手のよさにより商用利用も多く、送迎バスや乗り合いタクシー、路線バスなどにも使用されている。初代は1967年にまで遡り、長い歴史のなかで繰り返し改良を重ねて信頼を獲得しているモデルで、さまざまなボディサイズが用意され、使用方法に合った1台を選べるのも特徴だ。
ハイエースワゴンの長所は?
ハイエースワゴンの短所は?
クルマ情報(中古車両)をボディタイプから簡単に車両検索できます。
ハイエースワゴン(山形県)の販売店レビューをもっと見る
(有)設楽自動車
トヨタハイエースワゴンを購入したユーザー
ムサン
投稿:2023年08月22日 12:32:52
突然の購入となりましたが、親切丁寧に対応していただきました。私のわがままも受け入れていただき、とても満足でした。今後とも末長い...
ななと
投稿:2023年08月15日 18:13:59
初めての新車購入でした。オプションなど丁寧に説明していただき好印象!納車も予定より早くしていただき助かりました。また、タイヤ周...
BULL CO.LTD.
O
投稿:2023年05月01日 16:06:19
担当してくださった方も、勿論ですが販売店の方全員がとても親切、丁寧に対応していただきました。以前からお世話になっていますが、今...
山形県・ハイエースワゴン(トヨタ)の販売店情報を簡単に検索できます。
ハイエースワゴン選びは、予算、用途(家族構成や使い方)、新車か中古か、維持費、安全性、運転のしやすさ、デザインを考慮し、試乗で確認しましょう。