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1〜7台
トヨタ
ハイエースワゴン
ケイワークス オーロラDKワゴン ワンオーナー リチウム 2WD 3ナンバー ワンオーナー FFヒーター リチウムイオンバッテリー 1000Wインバーター 走行充電器 ソーラーパネル ルーフベント メモリーナビ ETC 15インチAW バックカメラ
支払総額 (税込)
373.5万円
車両本体価格 (税込)
355万円
諸費用 (税込)
18.5万円
月々 28,800円
法定整備:整備付
保証付 (1ヶ月・1000km)
カラーパールホワイト
ミッションAT
ボディタイプミニバン・ワンボックス
ケイワークス オーロラスタークルーズ FFヒーター ナビ 2WD 床堀8ナンバー FFヒーター ツインサブバッテリー 1500Wインバーター 走行充電 コンバーター 24インチテレビ メモリーナビ スマートキー 社外アルミホイール 社外足回り スタビライザー
583.7万円
569万円
14.7万円
月々 50,100円
リンエイ バカンチェス 8名乗車 サブバッテリー 走行充電 シンク 網戸 カセットコンロ ドラレコ メモリーナビ バックカメラ ETC 8ナンバー 給排水ポリタンク スライドドア ワイドミドル キャンピングカー
257.8万円
239万円
18.8万円
月々 17,200円
カラーシルバー
グランドキャビン 4WD 社外7インチナビ・Bluetooth バックカメラ 左パワースライドドア クリアランスソナー ドラレコ ステアリングスイッチ 電動格納ミラー スマートキー スペアタイヤ
479.4万円
465万円
14.4万円
法定整備:整備無
保証付 (3ヶ月・3000km)
カラーパール
ミッションCVT
GL ファインテックツアラー 登録済未使用車 両側パワースライドドア 10人乗り デジタルインナーミラー 衝突被害軽減システム 純正アルミホイール 2列目3列目リラックスキャプテンシート
545万円
520万円
25万円
月々 94,800円
保証付 (2026(令和8)年9月まで・5000km)
ミッションインパネAT
GL
580万円
570万円
10万円
保証無
カラーホワイト
ミッションAT6速
GL 登録済未使用車 オーディオレス 10人乗り トヨタセーフティセンス パノラミックビューモニター デジタルインナーミラー オートライト パーキングサポートブレーキ 両側パワスラ 純正15インチAW
--万円
ASK
保証付 (2030(令和12)年8月まで・100000km)
トヨタ ハイエースワゴン | 香川県
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男女比
※2022年1月~12月のグーネット中古車見積りデータより算出
年代
居住エリア
ハイエースワゴンのモデル一覧はこちら
トヨタハイエースは1967年の誕生以来、日本をはじめアジア、中近東、オセアニア、アフリカ、中南米など世界の国々で使用され、高い信頼性と広い室内・優れた使用性が評価されてきた伝統的ワンボックスカー。乗用ユースの「ハイエースワゴン」は大型化され、全幅1880mmの3ナンバーワイドボディ(10人乗り)のみ、後席ドアは助手席側スライドドアをもつ。ラインアップは、全長4840mmのロングボディに「DX」と「GL」、全長5380mmのスーパーロングボディに「グランドキャビン」(ハイルーフ)を設定。2700cc直列4気筒DOHC VVT‐iガソリンエンジン+インパネに配置したシフトゲート式6速ATのみが組み合わされ、それぞれビスカスカップリングを採用したセンターデフ方式のフルタイム4WDシステムも設定。ハイエースはその他、5ナンバーサイズや両側スライドドア、2Lガソリン/3L直噴ディーゼルターボエンジンも搭載した「ハイエースバン」や、15人乗りの「ハイエースコミューター」を用意。衝突回避支援パッケージ「Toyota Safety Sense」を標準装備。また、車両後方のカメラ映像を映し出すデジタルインナーミラーや車両を上から見たような映像をナビゲーション画面へ表示するパノラミックビューモニターを採用し、後方視界や目視しにくい周囲の安全確認をサポート。今回、最新技術がもたらす先進装備を充実し、基本性能を大幅に向上するなど一部改良を行った。
グーネットに掲載されている香川県の「トヨタ ハイエースワゴン」の掲載状況は?
グーネットでは香川県の「トヨタ ハイエースワゴン」の中古車を7台掲載しています。トヨタ ハイエースワゴン 香川県のみの車両価格は239万円~570万円で総合評価は3.9レビュー件数は155になります。(最終更新日:2026年04月24日)
車種の特徴
トヨタの「ハイエースワゴン」は、「ハイエース」シリーズで展開される大型のワンボックスワゴン仕様車です。この車両は、1967年に初代モデルが登場し、日本以外にも世界各国で市場展開され、広い室内空間と使い勝手の良さによって高い評価を受けています。3代目モデルは、「バンはバンらしく、ワゴンはワゴンらしくより本物に」をコンセプトとしており、専用サスペンションを採用した他、4WD仕様車が追加で設定されました。なお、2002年には、同社「アルファード」の発売を機に、ガソリン仕様タイプが廃止されています。このクルマの2017年12月発売モデルには、ロングボディの「DX」や「GL」の他に、スーパーロングボディの「グランドキャビン」がラインナップされています。この車両には、衝突回避支援パッケージの「Toyota Safety Sense P」が標準装備されており、ミリ波レーダー・単眼カメラの2つのセンサーを用いることで認識性能と信頼性を両立しています。ボディカラーについては、「ベージュメタリック」や「ラグジュアリーパールトーニング」などが用意されています。※記載の文章は、2018年10月時点の情報です。
車名の由来は?
トヨタ小型トラックの主力車であった「トヨエース」を由来としている。「TOYOTA」と英語の「Ace(第一人者、もっとも優れたもの、切り札)」の造語であるこの名前に、英語の「High(高級な、より優れた)」を付け加えた。ワゴンは荷室が乗員スペースを兼ねることで、多くのひとを乗せることができるモデルとなっている。
モデル概要、その魅力は?
100万km以上の走行に耐えられるタフさと、使い勝手のよさにより商用利用も多く、送迎バスや乗り合いタクシー、路線バスなどにも使用されている。初代は1967年にまで遡り、長い歴史のなかで繰り返し改良を重ねて信頼を獲得しているモデルで、さまざまなボディサイズが用意され、使用方法に合った1台を選べるのも特徴だ。
長所と短所
香川県・ハイエースワゴン(トヨタ)のクルマ情報(中古車両)を市区町村から簡単に車両検索できます。
クルマ情報(中古車両)をボディタイプから簡単に車両検索できます。
ハイエースワゴン(香川県)の販売店レビューをもっと見る
(株)フジカーズジャパン 高松店 キャンピングカー
トヨタハイエースワゴンを購入したユーザー
Aki
投稿:2024年09月25日 23:46:45
FOCSキャンピングカーを購入しました。下見の時から非常に気軽に現車を見せてもらい、すぐにバンコンに乗りかえる気になりました。...
てっちゃん
投稿:2024年09月15日 20:58:42
ずっと探していたキャンピングカー。自分好みの車が見つかったものの悩んでいたところ、色んな質問にも丁寧に返答してくれ親身に話しを...
ぽん太
投稿:2024年07月20日 09:05:57
キャンピングカー初心者の私でも分かりやすく丁寧なアドバイスを頂きました!今後もお世話になろうと思います。ありがとうございました...
香川県・ハイエースワゴン(トヨタ)の販売店情報を簡単に検索できます。
ハイエースワゴン選びは、予算、用途(家族構成や使い方)、新車か中古か、維持費、安全性、運転のしやすさ、デザインを考慮し、試乗で確認しましょう。