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2004年8月~(1367)
1989年8月~2004年8月(106)
1985年8月~1989年8月(4)
平均価格 377.8 万円
(中古車価格帯48~989.9万円)
レビューコメントを見る(155件)
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トヨタ
236.3万円
219.8万円
住所:愛知県小牧市小牧原新田1224−1
営業時間:10:00〜19:00
定休日:毎週火曜日・水曜日(祝祭日は営業) GW休業5/5〜5/9
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222.8万円
199.8万円
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175万円
157万円
住所:岡山県岡山市北区白石東新町2−103
営業時間:9:30〜19:00
定休日:水曜日・GW、盆、年末年始
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185.9万円
179.9万円
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158万円
トヨタ ハイエースワゴン(100系「グランドキャビンG−e」 その他「グランドキャビンG−e」)
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ハイエースワゴンのモデル一覧はこちら
トヨタハイエースは1967年の誕生以来、日本をはじめアジア、中近東、オセアニア、アフリカ、中南米など世界の国々で使用され、高い信頼性と広い室内・優れた使用性が評価されてきた伝統的ワンボックスカー。乗用ユースの「ハイエースワゴン」は大型化され、全幅1880mmの3ナンバーワイドボディ(10人乗り)のみ、後席ドアは助手席側スライドドアをもつ。ラインアップは、全長4840mmのロングボディに「DX」と「GL」、全長5380mmのスーパーロングボディに「グランドキャビン」(ハイルーフ)を設定。2700cc直列4気筒DOHC VVT‐iガソリンエンジン+インパネに配置したシフトゲート式6速ATのみが組み合わされ、それぞれビスカスカップリングを採用したセンターデフ方式のフルタイム4WDシステムも設定。ハイエースはその他、5ナンバーサイズや両側スライドドア、2Lガソリン/3L直噴ディーゼルターボエンジンも搭載した「ハイエースバン」や、15人乗りの「ハイエースコミューター」を用意。衝突回避支援パッケージ「Toyota Safety Sense」を標準装備。また、車両後方のカメラ映像を映し出すデジタルインナーミラーや車両を上から見たような映像をナビゲーション画面へ表示するパノラミックビューモニターを採用し、後方視界や目視しにくい周囲の安全確認をサポート。今回、一部改良を行い、座席まわりの安全性能(強度・固定・ヘッドレスト)を定めた国連欧州経済委員会の車両安全規則に適合した。
グーネットに掲載されている「トヨタ ハイエースワゴン」の掲載状況は?
グーネット中古車ではトヨタ ハイエースワゴンの中古車情報を1,505台掲載しています。車両価格は48万円~989.9万円、最も掲載の多いボディーカラーはパールホワイトで182台となっています。トヨタ ハイエースワゴン グランドキャビンG−eのみの車両価格は157万円~219.8万円で総合評価は3.9レビュー件数は155になります。(最終更新日:2026年09月12日)
車種の特徴
トヨタの「ハイエースワゴン」は、「ハイエース」シリーズで展開される大型のワンボックスワゴン仕様車です。この車両は、1967年に初代モデルが登場し、日本以外にも世界各国で市場展開され、広い室内空間と使い勝手の良さによって高い評価を受けています。3代目モデルは、「バンはバンらしく、ワゴンはワゴンらしくより本物に」をコンセプトとしており、専用サスペンションを採用した他、4WD仕様車が追加で設定されました。なお、2002年には、同社「アルファード」の発売を機に、ガソリン仕様タイプが廃止されています。このクルマの2017年12月発売モデルには、ロングボディの「DX」や「GL」の他に、スーパーロングボディの「グランドキャビン」がラインナップされています。この車両には、衝突回避支援パッケージの「Toyota Safety Sense P」が標準装備されており、ミリ波レーダー・単眼カメラの2つのセンサーを用いることで認識性能と信頼性を両立しています。ボディカラーについては、「ベージュメタリック」や「ラグジュアリーパールトーニング」などが用意されています。※記載の文章は、2018年10月時点の情報です。
車名の由来は?
トヨタ小型トラックの主力車であった「トヨエース」を由来としている。「TOYOTA」と英語の「Ace(第一人者、もっとも優れたもの、切り札)」の造語であるこの名前に、英語の「High(高級な、より優れた)」を付け加えた。ワゴンは荷室が乗員スペースを兼ねることで、多くのひとを乗せることができるモデルとなっている。
モデル概要、その魅力は?
100万km以上の走行に耐えられるタフさと、使い勝手のよさにより商用利用も多く、送迎バスや乗り合いタクシー、路線バスなどにも使用されている。初代は1967年にまで遡り、長い歴史のなかで繰り返し改良を重ねて信頼を獲得しているモデルで、さまざまなボディサイズが用意され、使用方法に合った1台を選べるのも特徴だ。
ハイエースワゴンの長所は?
ハイエースワゴンの短所は?
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ハイエースワゴン選びは、予算、用途(家族構成や使い方)、新車か中古か、維持費、安全性、運転のしやすさ、デザインを考慮し、試乗で確認しましょう。