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1〜4台
トヨタ
ハイエースワゴン
グランドキャビン 4WD メーカー新車保証付 R10年6月まで デジタルインナーミラー 7インチ純正ナビ TV シートヒーター ETC バックカメラ
支払総額 (税込)
548万円
車両本体価格 (税込)
528万円
諸費用 (税込)
20万円
法定整備:整備付
保証付 (2028(令和10)年6月まで・走行無制限)
カラーパールホワイト
ミッションコラムAT
ボディタイプミニバン・ワンボックス
DX 実走行2.6万km★修復歴無★10人乗りワゴン★ミドルルーフ★ワイド★オートマ★Wエアコン★リアヒーター★集中ロック★Wエアバック★2700ccガソリンエンジン★NOX/PM適合★
238万円
220万円
18万円
保証無
カラーシルバーM
ミッションAT
グランドキャビン
268万円
258万円
10万円
保証付 (1ヶ月・1000km)
カラーブラック
ミッションAT4速
スーパーカスタム 4WD ディーゼル ワゴン車
179万円
165万円
14万円
カラーガンM
トヨタ ハイエースワゴン | 京都府
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男女比
※2022年1月~12月のグーネット中古車見積りデータより算出
年代
居住エリア
ハイエースワゴンのモデル一覧はこちら
トヨタハイエースは1967年の誕生以来、日本をはじめアジア、中近東、オセアニア、アフリカ、中南米など世界の国々で使用され、高い信頼性と広い室内・優れた使用性が評価されてきた伝統的ワンボックスカー。乗用ユースの「ハイエースワゴン」は大型化され、全幅1880mmの3ナンバーワイドボディ(10人乗り)のみ、後席ドアは助手席側スライドドアをもつ。ラインアップは、全長4840mmのロングボディに「DX」と「GL」、全長5380mmのスーパーロングボディに「グランドキャビン」(ハイルーフ)を設定。2700cc直列4気筒DOHC VVT‐iガソリンエンジン+インパネに配置したシフトゲート式6速ATのみが組み合わされ、それぞれビスカスカップリングを採用したセンターデフ方式のフルタイム4WDシステムも設定。ハイエースはその他、5ナンバーサイズや両側スライドドア、2Lガソリン/3L直噴ディーゼルターボエンジンも搭載した「ハイエースバン」や、15人乗りの「ハイエースコミューター」を用意。衝突回避支援パッケージ「Toyota Safety Sense」を標準装備。また、車両後方のカメラ映像を映し出すデジタルインナーミラーや車両を上から見たような映像をナビゲーション画面へ表示するパノラミックビューモニターを採用し、後方視界や目視しにくい周囲の安全確認をサポート。今回、最新技術がもたらす先進装備を充実し、基本性能を大幅に向上するなど一部改良を行った。
グーネットに掲載されている京都府の「トヨタ ハイエースワゴン」の掲載状況は?
グーネットでは京都府の「トヨタ ハイエースワゴン」の中古車を4台掲載しています。トヨタ ハイエースワゴン 京都府のみの車両価格は165万円~528万円で総合評価は3.9レビュー件数は155になります。(最終更新日:2026年04月25日)
車種の特徴
トヨタの「ハイエースワゴン」は、「ハイエース」シリーズで展開される大型のワンボックスワゴン仕様車です。この車両は、1967年に初代モデルが登場し、日本以外にも世界各国で市場展開され、広い室内空間と使い勝手の良さによって高い評価を受けています。3代目モデルは、「バンはバンらしく、ワゴンはワゴンらしくより本物に」をコンセプトとしており、専用サスペンションを採用した他、4WD仕様車が追加で設定されました。なお、2002年には、同社「アルファード」の発売を機に、ガソリン仕様タイプが廃止されています。このクルマの2017年12月発売モデルには、ロングボディの「DX」や「GL」の他に、スーパーロングボディの「グランドキャビン」がラインナップされています。この車両には、衝突回避支援パッケージの「Toyota Safety Sense P」が標準装備されており、ミリ波レーダー・単眼カメラの2つのセンサーを用いることで認識性能と信頼性を両立しています。ボディカラーについては、「ベージュメタリック」や「ラグジュアリーパールトーニング」などが用意されています。※記載の文章は、2018年10月時点の情報です。
車名の由来は?
トヨタ小型トラックの主力車であった「トヨエース」を由来としている。「TOYOTA」と英語の「Ace(第一人者、もっとも優れたもの、切り札)」の造語であるこの名前に、英語の「High(高級な、より優れた)」を付け加えた。ワゴンは荷室が乗員スペースを兼ねることで、多くのひとを乗せることができるモデルとなっている。
モデル概要、その魅力は?
100万km以上の走行に耐えられるタフさと、使い勝手のよさにより商用利用も多く、送迎バスや乗り合いタクシー、路線バスなどにも使用されている。初代は1967年にまで遡り、長い歴史のなかで繰り返し改良を重ねて信頼を獲得しているモデルで、さまざまなボディサイズが用意され、使用方法に合った1台を選べるのも特徴だ。
長所と短所
クルマ情報(中古車両)をボディタイプから簡単に車両検索できます。
ハイエースワゴン(京都府)の販売店レビューをもっと見る
ジャックプレミアム京都 葛野大路店
トヨタハイエースワゴンを購入したユーザー
ピデ
投稿:2026年01月11日 12:00:42
分かりやすく説明していただきました
AUTO SOLEIL オートソレイユ
New field
投稿:2025年10月31日 11:12:55
見学から納車まで、丁寧に素早い対応をしていただきました。こちらの要望にもより沿っていただき感謝しています。
山田自動車 ハイエース専門店
マイク
投稿:2025年10月07日 17:17:52
非常に丁寧な接客でこちらの細かい要望にもすぐに対応してもらえました。
京都府・ハイエースワゴン(トヨタ)の販売店情報を簡単に検索できます。
ハイエースワゴンのクルマレビューをもっと見る
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家族でスノーボードに行きます。
4.6
【総合評価】 室内が広くベッドキット等の装備が充実しています。どんな用途にも幅広く対応できる唯一の車だと思います。 【良い点】 室内が広い、人が乗っても荷物が積める、 【悪い点】 フルタイムの4WDなので燃費が気になる。
トヨタ/ハイエースワゴン
投稿日:2015年12月26日
京都府京都市山科区
ハイエースワゴン選びは、予算、用途(家族構成や使い方)、新車か中古か、維持費、安全性、運転のしやすさ、デザインを考慮し、試乗で確認しましょう。