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1〜6台
スズキ
クロスビー
ハイブリッドMZ 登録済未使用車 20キロ 全方位カメラ 衝突軽減ブレーキ LEDヘッドライト 全車速追従機能 クリアランスソナー シートヒーター 2トーンカラー 後席テーブル 電動格納ミラー 純正アルミ 鑑定済車
支払総額 (税込)
237.9万円
車両本体価格 (税込)
219.6万円
諸費用 (税込)
18.3万円
月々 24,000円
法定整備:整備付
保証付 (2027(令和9)年3月まで・60000km)
カラーワインII
ミッションAT6速
ボディタイプSUV・クロスカントリー
ハイブリッドMZ
174.4万円
162.8万円
11.6万円
保証付 (12ヶ月・走行無制限)
カラーワインM
ミッションAT
ハイブリッドMZ スマートキー ナビTV Bluetooth機能 アラウンドビューモニター 緊急ブレーキサポート ドライブレコーダー ETC ツートンカラー
138万円
128万円
10万円
保証付 (6ヶ月・5000km)
ミッションインパネAT
ハイブリッドMZ 4WD ブラウンアクセントパッケージ レーダーブレーキサポート アダプティブクルーズコントロール LEDヘッドランプ フォグランプ シートヒーター 16インチAW
211.2万円
199.8万円
11.4万円
ハイブリッドMZ 4WD 衝突軽減 誤発信抑制 前席シートヒータ ウォークスルー LEDヘッドライト 外メモリーナビ 外ETC バックカメラ パーキングアシスト スマートキー
235.5万円
222万円
13.5万円
カラーワインガンメタ2
ハイブリッドMZ TB 全方位モニター用カメラPKG
255万円
245万円
法定整備:整備無
保証無
カラーマルーン
スズキ クロスビー | ワイン系
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クロスビーのモデル一覧はこちら
使いやすく広い室内空間を持つワゴンとSUV(スポーツ用多目的車)の楽しさを融合させた新ジャンルの小型クロスオーバーワゴン「クロスビー」。全車スズキ初となる1L直噴ターボエンジンとマイルドハイブリッドの組み合わせに、6速ATを採用。軽量化と高剛性を両立させた新プラットフォーム「HEARTECT(ハーテクト)」を採用。駆動は前2輪駆動とパワフルでスポーティーな走りを実現する「スポーツモード」、雪道やアイスバーンでのスムーズな発進をサポートする「スノーモード」を採用したビスカスカップリング式の4WDシステムを採用。ラインアップは、ライト自動消灯システムを標準装備する「ハイブリッドMZ」、ウレタンステアリングホイールやカラードドアハンドルを装備する「ハイブリッドMX」を設定。今回、レザー調&撥水ファブリックシート表皮[ブラウンステッチ]などを採用した「ハイブリッドMZ アップグレードパッケージ装着車」を設定すると共に、先進安全装備や快適装備の拡充、走行性能や燃費性能を大幅に進化させた。パワートレインには、スイフトやソリオに搭載しているZ12E型エンジンとCVTを採用し、燃費性能と走行性能の両立を実現した。エクステリアは、たくましさを感じさせる角を丸めた四角をモチーフとすることでSUVらしい力強さを、インテリアは、革とステッチを模したパネルや、二段式センターコンソール(「ハイブリッドMZ」)の採用により、小型車らしい上質さを表現。安全機能は、衝突被害軽減ブレーキ「デュアルセンサーブレーキサポートII」を採用し、アダプティブクルーズコントロール(ACC)[全車速追従機能付](「ハイブリッドMZ」は停止保持機能付)や車線維持支援機能、車線逸脱抑制機能を標準装備した。また、アクティブコーナリングサポートやブラインドスポットモニター、スズキ国内初となる7インチメーターディスプレイ[カラー]を新たに採用するなど、機能の拡充を図った。装備では、電動パーキングブレーキ[ブレーキホールド付](「ハイブリッドMZ」)やステアリングヒーター(「ハイブリッドMZ」)を採用したほか、スズキコネクトにも対応し、快適装備を充実させた。ボディカラーは、新色「ミスティックブルーメタリック」を含む2トーン9色、モノトーン4色の全13色を用意。
グーネットに掲載されている「スズキ クロスビー」の掲載状況は?
グーネット中古車ではスズキ クロスビーの中古車情報を1,443台掲載しています。車両価格は57.7万円~346.1万円、最も掲載の多いボディーカラーはキャラバンアイボリーパールメタリック ホワイト2トーンルーフで105台となっています。(最終更新日:2026年05月13日)
車種の特徴
スズキの「クロスビー」は、使いやすい広い室内空間を持った実用的なクロスオーバーSUV型のコンパクトカーです。大人5人が余裕で乗ることのできるワゴンの広さと、走破性を両立させた車として、2017年に12月に誕生しました。設定されているすべての車両において、スズキで初めてとなる1.0L直噴ターボエンジンとマイルドハイブリッドを組み合わせた6速ATを採用しています。また、軽量化と高剛性を両立させた新たなプラットフォーム「HEARTECT(ハーテクト)」を採用しているのも特徴です。駆動方式には、前輪駆動とパワフルでかつスポーティーな走りを実現している「スポーツモード」、雪道やアイスバーンなどでのスムーズな発進をサポートする「スノーモード」を採用した、ビスカスカップリング式の4WDシステムを採用しています。現行の最新モデルに設定されているグレードは、シートパイピング(フロントシート)や、ライト自動消灯システムを標準装備する「ハイブリッドMZ」、防汚タイプラゲッジフロア、ステアリングオーディオスイッチなどを装備する「ハイブリッドMV」、ウレタンステアリングホイールやカラードドアハンドルを装備する「ハイブリッドMX」です。装備面では、エンジンを切った状態で運転席のドアを開くと、自動でヘッドランプが消灯する「ライト自動消灯システム」を小型車で初めて採用しました。安全装備では、後退時の衝突被害軽減ブレーキ、周囲全体を立体的に360度確認できる3Dビューも、スズキで初採用となっています。他にも、車線維持支援機能や夜間の歩行者も検知するデュアルカメラブレーキサポート、全車速追従機能付のアダプティブクルーズコントロールを採用しているため、安全装備がかなり充実しているのが特徴です。クロスビーは収納機能も充実しており、とても使い勝手が良い車両です。リアシートは、5:5分割可倒式を採用しており、スペック上は3人の乗車が可能となっています。多彩なシートアレンジにより、広々としたラゲッジスペースとなりました。実用に即した設計が特徴で、9.5インチのゴルフバッグを横にして積むことができるほか、FF車ならばラゲッジボードを開けて、ベビーカーを立てたまま積むことも可能です。さらに、床下にもラゲッジアンダーボックスという収納スペースが設けられており、FF車であれば81L、4WD車には37Lの容量と確保しました。このボックスは取り外しが可能で、さらに水洗いすることもできるため、アウトドアなどで汚れてしまった道具などを収納しておくにも便利な機能です。※記載の文章は、2021年7月時点の情報です。
車名の由来は?
スズキの「クロスビー」という車名の由来は、ワクワクするクロスオーバーという文章を英訳した「X(CROSS OVER)to Be Exciting」という造語から名づけられました。英語で表記すると「XBEE」となるため、蜂からとられているのと思われがちですが、「X(CROSS OVER)」はクロスオーバーを、「TO BE EXCITING」にはワクワクするという意味を持っています。
モデル概要、その魅力は?
「クロスビー」の魅力は、使いやすく広い室内空間を持つワゴンとSUV、両方の性能を兼ね備えているところです。普段の買い物での使用はもちろん、キャンプやスノーボードなどのアウトドアスポーツにも使用できる最適な車となっています。さらに、コンパクトボディなので、女性からも運転しやすいと人気です。また、現行モデルにはブースタージェットエンジンを搭載しているのが特徴。これは1.0Lエンジンでありながら、1.6Lエンジン並みのトルクを体感できるもので乗り心地がよいところも魅力となっています。
長所と短所
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クロスビー選びは、予算、用途(家族構成や使い方)、新車か中古か、維持費、安全性、運転のしやすさ、デザインを考慮し、試乗で確認しましょう。