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1〜4台
スズキ
クロスビー
HYBRID MZ ナビ ドライブレコーダー シートヒーター ナビ ドライブレコーダー リアパーキングセンサー パドルシフト クルーズコントロール シートヒーター プッシュスタート スマートキー Bluetooth オートライト 衝突軽減 アイドリングストップ
支払総額 (税込)
152.3万円
車両本体価格 (税込)
139万円
諸費用 (税込)
13.3万円
法定整備:整備付
保証付 (12ヶ月・走行無制限)
カラースーパーブラックパール
ミッションインパネAT
ボディタイプSUV・クロスカントリー
正規販売店認定中古車
ハイブリッドMZ☆4WDターボ☆純正8インチナビ☆試乗OK☆ ワンオーナー☆4WDターボ☆純正8インチナビ☆全方位モニター☆革調シートカバー☆LEDライト☆スマートキー☆シートヒーター☆デュアルセンサーブレーキサポート☆ETC☆16AW☆走行2.9万K☆試乗OK
178.9万円
166.9万円
12万円
保証無
カラーピュアホワイトパール
HYBRID MZ 全方位カメラ ナビ ドライブレコーダー 全方位カメラ ナビ 前後ドライブレコーダー リアパーキングセンサー パドルシフト クルーズコントロール シートヒーター プッシュスタート スマートキー Bluetooth オートライト 衝突被害軽減
136.3万円
123万円
カラークラレットレッドメタリック スターシルバー2トーンルーフ
HYBRID MV リアパーキングセンサー シートヒーター リアパーキングセンサー パドルシフト アダプティブクルーズコントロール レーンアシスト シートヒーター プッシュスタート スマートキー オートライト 衝突被害軽減システム アイドリングストップ
190.6万円
178万円
12.6万円
カラーキャラバンアイボリーパールメタリック ホワイト2トーンルーフ
スズキ クロスビー | 島根県
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クロスビーのモデル一覧はこちら
使いやすく広い室内空間を持つワゴンとSUV(スポーツ用多目的車)の楽しさを融合させた新ジャンルの小型クロスオーバーワゴン「クロスビー」。全車スズキ初となる1L直噴ターボエンジンとマイルドハイブリッドの組み合わせに、6速ATを採用。軽量化と高剛性を両立させた新プラットフォーム「HEARTECT(ハーテクト)」を採用。駆動は前2輪駆動とパワフルでスポーティーな走りを実現する「スポーツモード」、雪道やアイスバーンでのスムーズな発進をサポートする「スノーモード」を採用したビスカスカップリング式の4WDシステムを採用。ラインアップは、ライト自動消灯システムを標準装備する「ハイブリッドMZ」、ウレタンステアリングホイールやカラードドアハンドルを装備する「ハイブリッドMX」を設定。今回、レザー調&撥水ファブリックシート表皮[ブラウンステッチ]などを採用した「ハイブリッドMZ アップグレードパッケージ装着車」を設定すると共に、先進安全装備や快適装備の拡充、走行性能や燃費性能を大幅に進化させた。パワートレインには、スイフトやソリオに搭載しているZ12E型エンジンとCVTを採用し、燃費性能と走行性能の両立を実現した。エクステリアは、たくましさを感じさせる角を丸めた四角をモチーフとすることでSUVらしい力強さを、インテリアは、革とステッチを模したパネルや、二段式センターコンソール(「ハイブリッドMZ」)の採用により、小型車らしい上質さを表現。安全機能は、衝突被害軽減ブレーキ「デュアルセンサーブレーキサポートII」を採用し、アダプティブクルーズコントロール(ACC)[全車速追従機能付](「ハイブリッドMZ」は停止保持機能付)や車線維持支援機能、車線逸脱抑制機能を標準装備した。また、アクティブコーナリングサポートやブラインドスポットモニター、スズキ国内初となる7インチメーターディスプレイ[カラー]を新たに採用するなど、機能の拡充を図った。装備では、電動パーキングブレーキ[ブレーキホールド付](「ハイブリッドMZ」)やステアリングヒーター(「ハイブリッドMZ」)を採用したほか、スズキコネクトにも対応し、快適装備を充実させた。ボディカラーは、新色「ミスティックブルーメタリック」を含む2トーン9色、モノトーン4色の全13色を用意。
グーネットに掲載されている島根県の「スズキ クロスビー」の掲載状況は?
グーネットでは島根県の「スズキ クロスビー」の中古車を4台掲載しています。スズキ クロスビー 島根県のみの車両価格は123万円~178万円で総合評価は4.1レビュー件数は2になります。(最終更新日:2026年04月27日)
車種の特徴
スズキの「クロスビー」は、使いやすい広い室内空間を持った実用的なクロスオーバーSUV型のコンパクトカーです。大人5人が余裕で乗ることのできるワゴンの広さと、走破性を両立させた車として、2017年に12月に誕生しました。設定されているすべての車両において、スズキで初めてとなる1.0L直噴ターボエンジンとマイルドハイブリッドを組み合わせた6速ATを採用しています。また、軽量化と高剛性を両立させた新たなプラットフォーム「HEARTECT(ハーテクト)」を採用しているのも特徴です。駆動方式には、前輪駆動とパワフルでかつスポーティーな走りを実現している「スポーツモード」、雪道やアイスバーンなどでのスムーズな発進をサポートする「スノーモード」を採用した、ビスカスカップリング式の4WDシステムを採用しています。現行の最新モデルに設定されているグレードは、シートパイピング(フロントシート)や、ライト自動消灯システムを標準装備する「ハイブリッドMZ」、防汚タイプラゲッジフロア、ステアリングオーディオスイッチなどを装備する「ハイブリッドMV」、ウレタンステアリングホイールやカラードドアハンドルを装備する「ハイブリッドMX」です。装備面では、エンジンを切った状態で運転席のドアを開くと、自動でヘッドランプが消灯する「ライト自動消灯システム」を小型車で初めて採用しました。安全装備では、後退時の衝突被害軽減ブレーキ、周囲全体を立体的に360度確認できる3Dビューも、スズキで初採用となっています。他にも、車線維持支援機能や夜間の歩行者も検知するデュアルカメラブレーキサポート、全車速追従機能付のアダプティブクルーズコントロールを採用しているため、安全装備がかなり充実しているのが特徴です。クロスビーは収納機能も充実しており、とても使い勝手が良い車両です。リアシートは、5:5分割可倒式を採用しており、スペック上は3人の乗車が可能となっています。多彩なシートアレンジにより、広々としたラゲッジスペースとなりました。実用に即した設計が特徴で、9.5インチのゴルフバッグを横にして積むことができるほか、FF車ならばラゲッジボードを開けて、ベビーカーを立てたまま積むことも可能です。さらに、床下にもラゲッジアンダーボックスという収納スペースが設けられており、FF車であれば81L、4WD車には37Lの容量と確保しました。このボックスは取り外しが可能で、さらに水洗いすることもできるため、アウトドアなどで汚れてしまった道具などを収納しておくにも便利な機能です。※記載の文章は、2021年7月時点の情報です。
車名の由来は?
スズキの「クロスビー」という車名の由来は、ワクワクするクロスオーバーという文章を英訳した「X(CROSS OVER)to Be Exciting」という造語から名づけられました。英語で表記すると「XBEE」となるため、蜂からとられているのと思われがちですが、「X(CROSS OVER)」はクロスオーバーを、「TO BE EXCITING」にはワクワクするという意味を持っています。
モデル概要、その魅力は?
「クロスビー」の魅力は、使いやすく広い室内空間を持つワゴンとSUV、両方の性能を兼ね備えているところです。普段の買い物での使用はもちろん、キャンプやスノーボードなどのアウトドアスポーツにも使用できる最適な車となっています。さらに、コンパクトボディなので、女性からも運転しやすいと人気です。また、現行モデルにはブースタージェットエンジンを搭載しているのが特徴。これは1.0Lエンジンでありながら、1.6Lエンジン並みのトルクを体感できるもので乗り心地がよいところも魅力となっています。
長所と短所
クルマ情報(中古車両)をボディタイプから簡単に車両検索できます。
クロスビー(島根県)の販売店レビューをもっと見る
島根トヨペット(株) 益田店
スズキクロスビーを購入したユーザー
ひら
投稿:2024年02月24日 11:02:23
担当の方の感じが良く、こちらの要望にも快くご対応いただきました。ありがとうございました!
カーコンビニ倶楽部 松江南店
M
投稿:2018年07月30日 15:05:54
待ちに待ったクロスビーの納車が快晴でとても良かったです。これからもメンテナンスなどお願いします。
島根県・クロスビー(スズキ)の販売店情報を簡単に検索できます。
クロスビー選びは、予算、用途(家族構成や使い方)、新車か中古か、維持費、安全性、運転のしやすさ、デザインを考慮し、試乗で確認しましょう。