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1〜5台
スズキ
エブリイワゴン
PZターボ ナビ タイミングチェーン キーレス フォグランプ リアヒーター付 オートエアコン アルミホイール セキュリティアラーム チルトハンドル ☆内外装クリーニング済みです☆軽自動車の箱型車専門です。
支払総額 (税込)
49.8万円
車両本体価格 (税込)
39.6万円
諸費用 (税込)
10.2万円
法定整備:整備付
保証無
カラーガンM
ミッションAT4速
ボディタイプ軽-RV系
PZターボスペシャル ナビ TV ETC 社外アルミホイール 両側電動スライドドア キーレス セキュリティアラーム 車検整備付 フルフラット オートステップ AT
48万円
41万円
7万円
月々 9,700円
ミッションインパネAT
JPターボ 4WD 両側スライドドア キーレスエントリー 記録簿 AW シートヒーター 3カ月3000キロ保証
80万円
68万円
12万円
保証付 (3ヶ月・3000km)
JP 4wd ボタン エアコン パワステ パワーウインドウ キーレス エンジン チェーン
39万円
35万円
4万円
カラーシルバー
JP
--万円
ASK
法定整備:整備無
ミッションAT3速
スズキ エブリイワゴン | ガンメタ系
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男女比
※2022年1月~12月のグーネット中古車見積りデータより算出
年代
居住エリア
エブリイワゴンのモデル一覧はこちら
軽乗用車「エブリイワゴン(EVERY WAGON)」/軽商用車「エブリイ」は、快適な居住空間と広い荷室空間をもつ伝統的な軽1ボックス。「広さ」、「低燃費」、「使いやすさ」を追求し、クラストップ(軽キャブワゴンクラス)の室内サイズ(室内長・室内幅・室内高(ハイルーフ車)の寸法)、全車ターボエンジン搭載による軽快な走りとクラストップの低燃費を実現。ラインアップは、660cc水冷4サイクル直列3気筒インタークーラーターボ(64馬力)エンジン搭載の「PZターボ」、「PZターボスペシャル」を設定。エクステリアは、極限まで広さや大きさを追求したスタイリング。シャープで上質感のあるフロント、安定感のあるサイド、スマートな印象のリヤビューにより、質感を表現。インテリアは、機能性を重視したインパネレイアウトとした。左右分割可倒式リヤシートや助手席前倒し機構による多彩なシートアレンジが可能。ベージュを基調に高い質感に仕上げ、包み込まれるような安心感と、広々とした解放感に満ちた室内空間を表現。また、クラス初(軽キャブワゴンクラス)の衝突被害軽減ブレーキをはじめとする先進安全技術を全車標準装備とした。また、夜間の歩行者も検知する衝突被害軽減ブレーキ「デュアルカメラブレーキサポート」に加え、軽キャブワゴン初となる後退時の衝突被害軽減ブレーキ「後退時ブレーキサポート」など標準採用し、予防安全技術「スズキセーフティサポート」の機能を充実。その他、停車時アイドリングストップシステムを標準装備したほか、USB電源ソケット(2個)の追加で、利便性と快適性を高めた。ルームランプ(リヤ)をLEDに変更したほか、ハイルーフ仕様にはオーバーヘッドシェルフを、PZターボスペシャルには本革巻きステアリングホイールを追加するなど、装備を充実させた。今回、ボディカラーに新たに「ツールオレンジ」、「アイビーグリーンメタリック」を設定し全7色となった。
グーネットに掲載されている「スズキ エブリイワゴン」の掲載状況は?
グーネット中古車ではスズキ エブリイワゴンの中古車情報を2,043台掲載しています。車両価格は8万円~410万円、最も掲載の多いボディーカラーはパールホワイトで503台となっています。(最終更新日:2026年03月11日)
車種の特徴
1999年にスズキから発売された「エブリイワゴン」は、「広さ」「低燃費」「使いやすさ」がテーマの快適な居住空間と広い荷室空間が特徴の軽ワンボックスカーです。初代モデルは、ハイルーフ仕様のボディにフロントミッドシップエンジンレイアウトが採用されており、前後比が約50:50という重量配分を実現していました。2005年8月に発売された2代目モデルは、「ファミリーがファーストカーとして選んで満足できる『軽ミニバン』」というコンセプトのもとフルモデルチェンジが行われ、内蔵式の乗降ステップや軽自動車で初となるパワースライドドアなどを装備した他、インパネシフトが全車に採用し、前席左右のウォークスルーが可能になったことで、優れた乗降性を実現しており、使い勝手が向上しています。2017年5月発売モデルのグレードについては、「JPターボ」「PZターボ」「PZターボスペシャル」があり、いずれも標準ルーフとハイルーフ仕様が用意されています。なお、この車両には、キャブオーバー型軽ワゴンクラスでは初となる衝突被害軽減ブレーキが標準装備されるなど、安全機能が向上しています。ボディカラーについては、標準色の「ガーデニングアクアメタリック」「シルキーシルバーメタリック」や、オプション色の「パールホワイト」などが用意されています。そのほか、このクルマの特別仕様車については、2009年12月発売モデルに設定されている「JPターボリミテッド」などがあります。※記載の文章は、2018年9月時点の情報です。
車名の由来は?
軽ワンボックス「エブリイ(EVERY)」のネーミングを、スズキでは「どこへでも」の意味と説明し、「高い積載性とキビキビ走る軽快さを兼ね備えたワンボックス車をイメージ」しているという。「エブリイワゴン」が乗用で、「エブリイ」が商用だ。カタカナ表記では「エブリィ」と最後のイが小文字になったり、「エブリー」と最後が長音になるなどの間違いが多い。
モデル概要、その魅力は?
4代目(1999年)から設定された乗用タイプの「エブリイワゴン」。もともとは商用車として開発された「エブリイ」だが、見切りのよいコンパクトなボディに究極のスペース効率が図られた室内と荷室は、乗用車としてのポテンシャルも高く、エブリイワゴンの需要は多い。それに応えるべく、モデルチェンジのたびに快適性の改善が行われてきた。
長所と短所
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エブリイワゴン選びは、予算、用途(家族構成や使い方)、新車か中古か、維持費、安全性、運転のしやすさ、デザインを考慮し、試乗で確認しましょう。