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1〜6台
日産
シルビア
Q’s改 CA18DE→SR20DET換装公認 4AT→5MT(F55W71C)換装公認 社外エアロ(F・S・R) 社外17インチAW 社外エアクリーナー 社外マフラー 社外車高調
支払総額 (税込)
320万円
車両本体価格 (税込)
308.8万円
諸費用 (税込)
11.2万円
法定整備:整備付
保証無
カラーホワイト
ミッションMT5速
ボディタイプクーペ・スポーツ
1800LSタイプX NewSilvia 前期インジェクション ハマグリシルビア ハヤシストリート
328.7万円
297万円
31.7万円
法定整備:整備無
ミッションMT4速
総生産台数554台 エンジンOH済 シート・ドア内張張り替 全塗装 フロントブレーキパッド・リアブレーキシュー交換済 フロントキャリパー・リアホイールシリンダーOH済
912.6万円
900万円
12.6万円
カラーゴールド
LSE−X ワンオーナー車 記録簿 5速MT
218万円
198万円
20万円
カラーダークブラウンメタリック
CSP311初代初期型モデル
926.1万円
908万円
18.1万円
月々 123,600円
カラー替グリーンM
初期型 ノーマル車
--万円
ASK
カラーライムグリーン
日産 シルビア(その他)
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男女比
※2022年1月~12月のグーネット中古車見積りデータより算出
年代
居住エリア
シルビアのモデル一覧はこちら
前作S14シリーズではワイドボディが与えられ3ナンバーとなったシルビアだが、次モデルはダウンサイジングを敢行し再び5ナンバーボディとなっている。駆動方式はもちろんFRのみ。エンジンは2L DOHCのターボとノンターボNAの2タイプ。ミッションはターボが6MTと4AT、NAが5MTと4ATを用意する。エンジン出力はターボが250馬力(AT仕様:225馬力)、NAが165馬力(AT仕様:160馬力)。グレード展開はターボがスペックR、NAがスペックSの大きく2つのネーミングに分かれる。それぞれにサイド&リアスポが装着されるエアロ、MD・CDオーディオやプライバシーガラス、キセノンヘッドランプが装着されるVパッケージ、本革をインテリアに配されるラグジュアリ指向のLパッケージの3種を用意。サスペンションはフロントストラット、リアマルチリンク。スペックR 6MT車には電動SUPER HICAS(スーパーハイキャス)と電子制御ステアリングのセットオプションも用意され、レーンチェンジやコーナリング時の車両安定性を大幅に高める。全車操作系を本革巻きとし、センタータコメーターに加えてスペックRにはフロントピラー内にブースト計を備え、スポーツムードを高めている。安全装備として全車にデュアルエアバッグ、ブレーキアシスト、ABSを標準で装着する。
グーネットに掲載されている「日産 シルビア」の掲載状況は?
グーネット中古車では日産 シルビアの中古車情報を323台掲載しています。車両価格は159.8万円~1150万円、最も掲載の多いボディーカラーはパールホワイトで47台となっています。日産 シルビア その他のみの車両価格は198万円~908万円になります。(最終更新日:2026年04月28日)
車種の特徴
小型乗用車サイズの低重量ボディを持つ「シルビア」は、日産から発売された自動車です。初代モデルが登場したのは1965年であり、このモデルのみ当時の殿内製作所で製造されていました。このクルマのボディタイプに関しては、クーペ、コンバーチブル、ハッチバックが用意されています。7代目となる1999年1月発売モデルは、「見て、乗って、走って、エモーションを感じる軽快コンパクトなスポーティクーペ」をコンセプトに開発され、前モデルで拡大されたボディサイズが、再び5ナンバー車枠に戻されています。なお、2002年8月、排ガス規制などの影響により生産が終了しました。この車両の2002年1月発売モデルのグレードには、「スペックS Vパッケージ」や「スペックR Vパッケージ」がラインナップされています。このモデルの安全面については、ABS、デュアルエアバッグ、ブレーキアシストなどが標準装備されています。また、ボディカラーには、「スパークリングシルバー」や「ブリリアントブルー」などが用意されています。※記載の文章は、2018年10月時点の情報です。
車名の由来は?
ギリシャ神話に登場する美しき乙女の名前にちなんだネーミングとなる「シルビア(SILVIA)」。シルビアはまた、ラテン語で「森」を意味する言葉でもある。どの世代もスタイリッシュなデザインを与えられたFRレイアウトのスポーツモデルにふさわしい名前といえる。
モデル概要、その魅力は?
バブル期には最強のデートカーとして若者を中心に高い人気を誇ったシルビア。とくに「アートフォース・シルビア(ART FORCE SILVIA)」というコピーでも有名な5代目(1988年)は、無駄のない面で構成されたエレガントなフォルムと軽快な走りで一大ブームとなり、およそ30万台というシリーズ史上最高の販売台数を記録する。
長所と短所
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シルビア選びは、予算、用途(家族構成や使い方)、新車か中古か、維持費、安全性、運転のしやすさ、デザインを考慮し、試乗で確認しましょう。